ざ!!王族ひな祭りぃ〜(前編ワイン編)^0^
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皆さん!!ひな祭りですねぇ!! 僕は一足先におひな祭りを済ませました!!^0^ と・・僕の人生史上最も華やかで。。豪華で。。 本当に楽しい一晩の宴!となりました!^0^ それもそのはず・・デルアルバブログでは すでに超有名な函館のワイン王!!僕がお父様とお慕いするお客様から ご自宅にご招待を受けまして!!(きゃぁ〜〜〜〜うれしぃ〜〜〜!!^0^ ざ・ひなまつりぃ〜〜〜^0^ 2部構成でお送りするこの王族の宴!! 今日はまたも悶絶級ずらりの!!宴でのワインをご紹介させてくださいね!!^0^ まずこの宴の幕開けは・・ お父様の「ひな祭りだからロゼだね!!」との一言で・・ テタンジェ・コント・ド・シャンパーニュ・ブリュット・ロゼ・ミレジム[2002] ドン・ペリニヨン ロゼ [2000] この二本を呑み比べ!!(ひょえ〜〜〜〜!!@@ いいのでしょうか??いいのでしょうか?? もう!!この時点でコメントできないくらい至福の時間!!^0^ でもこうして飲み比べてみると本当にシャンパーニュって 奥の深い世界だなぁ!!って思うんです!! って・・普通は比べて呑むなんて事ありえないクラスですよね!!どちらも!!(笑 うん!!幸せだぁ!!華やかだぁ!!!^0^ と・・・ここで終わりせんよ!!^0^ (ほらぁ!!そこっ!!てら子・・殺意を僕に抱くのはやめなさいよ!・・・笑 赤のグラス!!・・・こうして3種並べてみる!!(笑 すっげぇ!!贅沢な画像です!!(笑 それというのも・・まずはブルゴーニュ! ドメーヌ・ポンソ シャンベルタン [2004] 生産本数僅か500本の貴重なワインです。 ブルゴーニュ独特の香りのほかに本当にこの作り手の考えが ワインの味わいや香りからも伝わってくる逸品!! うっめぇ〜〜〜〜〜^0^ うっ・・メェ〜〜〜〜〜〜〜といえば!! 羊??(笑 続いてはこちら!!ボルドー! シャトー・ムートン・ロートシルト [2000] ミレニアム記念ボトルとそのワインの味わいの完成度の高さから 本当に入手が難しい一本!! 以前何度かムートンロートシルトは垂直試飲(年代の別々のものを一度にのみ比べること)を したことがあったんですが・・・ これっ!!今まで呑んだムートンの中で最高の味わいでした!! まさにうっ・・・・メェ〜〜〜〜〜〜〜〜!!(笑^0^ そしてカルフォルニアから!! ラヴァンチュール プロプライエタリーレッド "オプティマス" パソロブレス 2006 こちらも注目の新たなカルトワイン!!! フランスのサンテミリオンに生まれたステファン・アセオ氏は15年間シャトー・オーナーとして 活躍し、10ものワイナリーをコンサルティングする辣腕醸造家でした!! しかし、フランスのうるさい規制に嫌気がさし、1996年にフランスを離れ 1998年にカルフォルニアのパソ・ロブレスに理想の土地を見つけて購入!! 自らの名をとって「ステファン・ビンヤード」となずけ、 葡萄を植え・・「冒険」を意味する フランス語「ラバンチュール」の名前でワインを造り始めました。 いまや世界中のワイン愛好家を魅了し日本では入手が困難といわれています!! お父様のセラーにはブレンドの違うタイプで4種類の「ラバンチュール」が眠っていますが 「好きなの選んでいいよ!!」と言うことで(うれしぃ〜〜〜^0^ 今回はシラー比率の高いこの「オプティマス」を飲ませていただきましたぁ〜〜^0^ いやぁ〜〜〜カルフォルニアぁ〜〜!!って味わいです!!(笑 凄いわかりやすい美味しさにもうっ!!うっとり〜〜^0^ こうして並べて飲み比べると・・・ 本当に地域や国や作り手でのワインの違いがよくわかって・・ 赤も奥深い世界だなぁ〜〜〜(笑 いやぁ〜〜〜いつもの事ながらこうしてワインの瓶を並べると・・ ありえない豪華さ!!(笑 さぁ!!驚きの王族のひな祭りぃ〜〜まだまだ次回に続くよ〜〜〜^0^ |



