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昨日、友人と「街でよく見かけるもの」という他愛もない話をしてたときに、
「駐車場の大手チェーンといえば、やっぱり月極(げっきょく)だよね〜」なんて
ベタなボケをかましたら、
「そういえば私もよく見るよ〜☆福岡とかでも見たから全国チェーンみたいだね〜」
なんて言われました。ノリツッコミかと待ち構えていたのに、どうやら素だった模様・・・
こんばんはphoto_koyoです。
あそこで上手い返しが出来るかどうかが、お笑いセンスの分水嶺だと思う。
さて、今日はブログを始めて一周年!(実はさっき気づいたばっかり^^;)
節目の時はなるべくメジャー路線で行こうということで今日は
砂時計
作者は芦原妃名子(あしはらひなこ)先生。全10巻完結済です。
ドラマにもなってるみたいですね。ネタバレ回避のためチェックしてませんけど。
昔は敬遠していた、ベタな少女マンガが大好きになってきた今日この頃。
「ハツカレ」の時みたいに一日一冊のペースで買い揃えていっています。
現在まだ3巻までしか読んでませんが、
もう先が気になって気になってしょうがない・・・(;´∀`)
あらすじは
両親の離婚を機に島根にやってきた杏(あん)
田舎独特の雰囲気に初めはなじめなかった彼女だが
大悟たちと知り合い、自分の居場所を見つけていくのだった。
突然の母の死を乗り越え大悟とつきあい始めた杏は・・・。(2巻あらすじ抜粋)
登場キャラたちがみんな素直でカワイイのですよ〜☆
あらすじにのってる杏ちゃんと大悟くん。
月島 藤(ふじ)くんと月島 椎香(しいか)ちゃんの4人が今のところのメインキャスト。

友人に「椎香ちゃん大好き!」と言ったら 「アレに感情移入できるあんたが信じられん」と一蹴。
いつも好みの合わないヤツに話したのが間違いでした(・3・)
12歳冬から始まって、ちゃんと年を重ねて成長していく4人の姿がとっても微笑ましいのです^^
時折、重い展開もありますが、まだまだ全然余裕ヽ(゚∀゚)ノ
鬱マンガに対する耐性はバッチリですよp(^^)q
続きが楽しみなマンガがまた増えました。ホント幸せ^^
というところで今日はここまで。
明日は午後から母校の剣道部のインターハイ予選の応援に行ってきます。
最近はあんまり成績奮わないみたいだけど、私が行くまで勝ち残っててよ〜。
それでは☆
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遅くなりましたが、1周年おめでとうございます♪(*^^*)
…はっ!?Σ(゚д゚)私も記事を見ながら「月極」って何じゃらほ??
と、思ってしまいました(笑)
むむむ?タイトルは物語で過ぎ去って行く時間を表すんですかね??
ちょっと面白そう☆と惹かれてしまいました♪
2007/6/3(日) 午後 8:13
ありがとうございます☆hiroshiさんのトコロも一周年過ぎちゃってますね。後日、改めてお伺いします^^;
「砂時計」はやっと7巻まで読みましたが面白いですよ〜。
絵柄と、ヒロインのホントに不安定なキャラさえ平気ならおススメです^^
2007/6/4(月) 午後 11:55 [ 空色あさがお ]