ふ〜ん・・・(*'へ'*) ンー
途中から芽衣に感情移入できなくなったから、 ハッピーエンドでよかったね!って気にもなれない。
まぁ、みんなが幸せって思ってるんだからいいんじゃないのぉ〜って感じだわ。
芽衣の前に現れた敦史母は、自分が芽衣の実の母・マチ子を死なせてしまったと言うの。
芽衣は家に帰り、母に真実を教えて欲しいと迫る。そして、芽衣の実の父・春生からの手紙を渡されるの。
前回、芽衣母が見ていた手紙は、これだったのね〜。
芽衣の実の父・春生は病気で亡くなったんだって。そういえば、マチ子は死んだって言ってたけど、お父さんがどうしてるかは出てきてたっけ??
芽衣は、自分のお父さんが今どこで、何をしてるかぜんぜん気にならなかったのかしら。
こういう細かいところに、納得いかないことが多いんだよね┐(´-`)┌
手紙には、全てのことが書かれてあった。
結局、敦史母が預けた薬のせいで春生が捕まり、それを苦にマチ子が命を絶ったってことね。
もっとすごいことがでてくるかと思ったけど、そうでもなかったわね(・・;)
敦史母が自分を責め続け、薬に頼ってしまう気持ちは理解できるな。友達が自分のせいで亡くなったんだものね。。。でも、薬なんかに逃げちゃいけません!!
”俺たち、親になる”
やっぱり、夏樹と優梨は子供を産むことにしたんだ。
あんなに大事だったサッカーを辞めて、高校を辞めて、本当にそれでいいの????
だれか止める人はいなかったのかしら?よく親が賛成したなーって思うよε= (´∞` ) ハァー
ストーリーとしては、こういう結果の方がいいんだろうけど、納得いかないわ(・3・)
ミヤビはグループから抜ける気になったんだね!よかったわ。
でも、あんなに簡単にグループから抜けられるものなの?
愁は警察に連れていかれてた。村越に捨てられちゃったのねー。
だいたい、この村越が一番悪いやつなのに、何で捕まらないのかしら。
沙良が芽衣に会いにきた。沙良は記憶が戻ったわけじゃないんだけど、自分に当てて送っていたメールで自分の過去のことを知ったんだって。
”明日の私へ”っていうメールはここに繋がってくるんだね。いい話だわ。
沙良は、敦史に”明日の私へ”メールが入った携帯電話を送っていた。
携帯電話なんて送る????とちょっと疑問に思ったけど、そこはヨシとして、スルーしましょう!
人との出会いは偶然だけど、再会するのは、運命
沙良は運命の2人が何故別れたの!?って思ってるんだよね。
大丈夫。運命の2人なら、絶対また、再会して結ばれるから!!
芽衣は、敦史母に会いに行く。
”前を向いて、これからを生きてください”
これで敦史母は、救われたようです。芽衣の言葉が、マチ子からの言葉に聞こえたんじゃないかなー。
”あたしの子供に産まれてきてくれて、ありがとう”
今度は、母からのこの言葉で敦史が救われたみたい。
”麻美の望んでいるようにはなれない”
お次は麻美も、敦史が本心を言ってくれたことで、吹っ切れたようだわ。
さすが最終回!!全てがいい方に向かって行くわ。。。
敦史は芽衣を抱きしめる。
”ずっと好きだった”
”私、運命 信じるよ”
はいは、運命でもなんでも信じちゃってください( ̄、 ̄*)
”みんな、元気ですか?”
3年後の芽衣からのメールで終了!!
そうそう、3年後の皆の映像が映ってたね。
夏樹と優梨には女の子が生まれてて、美亜は美容師、麻美は花屋、沙良は大学生、充は宅配やさんになってました。めでたし、めでたし。
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