こんなものまで
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さて・・・ 台湾中部の南投県のとある温泉にて・・・ こんなものを発見
こんなものまで・・・ 恐るべし、タイワン では。 |
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さて・・・ 台湾中部の南投県のとある温泉にて・・・ こんなものを発見
こんなものまで・・・ 恐るべし、タイワン では。 |
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さて、とある日の昼食 何の変哲もない・・・ 普通の台湾の食堂 ここで、こんなものが
まごうことなき・・・
スプーンの背中で、ケチャップを広げまして・・・ おもむろに、玉子のヴェールにスプーンを刺し入れますと
ああ、正統派のオムライス これが、わずか60元(約180円)でいただけるなんて・・・ 満足、満足・・・ では。 |
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さて、とある日の昼食 彰化在住の同僚が、 地元で人気の弁当を買って来てくれまして・・・
紙箱の中は
鶏排って言うんですよ・・・ てんぷらじゃないよ メインは
魚のすり身を揚げた奴ね・・・ いわゆる練り物ですね。 まあ、九州あたりじゃ、こういうのを『てんぷら』って言うらしいですから・・・ ルーツはそちらなのでしょうね。 ぷりぷりの練り物に 甘辛のタレがからんで・・・ ご飯が進みます。 カツ・・・なくてもいいかも 何気に、日台の食文化交流の歴史を感じるって事で では。 |
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さて、
Wikipediaによりますと 蕎麦は「蕎麦粉」と「つなぎ」「水」にて作られる(つなぎの入らないものもある)。 蕎麦粉とつなぎとして使用する小麦粉などの配合割合に応じて、十割蕎麦(生粉打ち蕎麦、生蕎麦(きそば)) 以上 抜粋 そば粉十割のそばを『きそば』って言うんですね・・・ さらにWikipediaより また、焼きそばも「そば」という名であるが、蕎麦粉を使わず、小麦粉をアルカリ水溶液で練り作られる。区別が必要な場合、蕎麦入りのものを「黒そば」あるいは「和そば」、小麦粉の中華麺を「黄そば」と呼ぶ場合があるが、「黄そば(きぃそば)」と「生蕎麦(きそば)」は呼び方が似ているため紛らわしい場合もある。 以上 抜粋だそうで・・・ 中華麺も『きぃそば』って言う事があるようですね・・・ で・・・ こちら
どっちの麺が入ってるかは・・・? 食ってないのでわかりません・・・あしからず(笑) では。 |
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さて、この日は久しぶりの自宅での休日 朝起きて・・・小腹がすいたので、近所に朝食を食べに こちらへ
台湾南部ではよく見かけるのですが、 台中では割と珍しいのがこういうお店です。 店頭には 魚の様々なパーツが並んでおります。 この日の注文は
どちらかと言うと、お茶漬けのようなスタイル ご飯に、魚介をのせ、魚介風味のスープをかけたものです。 なので、ご飯粒の原型がちゃんと残っております。 トロトロのお粥は、腹持ちが悪くて苦手なぴんいえさんにもピッタリ(笑) 中には、豊富な魚介類が 白身魚(多分、鱸魚)や、海老、牡蠣が入っております。 あとは薬味のネギと台湾セロリのみじん切り、揚げエシャロットが サッパリしているのにコクのある魚介スープが朝の胃袋に染み渡ります。 これで、一日の活力補充ですな(笑) では。 |
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メンテナンス中
開設日: 2006/3/26(日)