就活に勝つには。
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きょうは自然活動「龍下村塾」の登山と懇親会。 塾長に懇親会の料理と仕切りを任されたので、 午前中から会場の公民館の調理室にこもって40人分の料理を母たち3人で作った。 「龍山(りゅうざん)」では、残雪でそり遊びをして楽しかったそうだ。 登山みやげの「野甘草」→写真のおひたし は春の息吹がかぐわしく、おいしかった。 この活動には東北芸術工科大学の学生がチュートリアルで参加している。 こどもたちもお兄ちゃんお姉ちゃんが大好き。 やさしい男子学生は、高学年女子にいつも囲まれている・・ 男子も女子もみーんな、まじめでピュア。 それはいいんだけど、 みんながみんな、「参加させていただいています」「勉強させていただいています」なんて言う。 20才やそこらで、そんなに謙虚にならなくてもいいのに。 「参加しています。勉強しています。って言いなよ。 就活するときも、こういうわけで受けました。ぜひ入りたいです、って言ったほうがいいよ。 謙遜する必要もないところで謙遜しちゃだめー。 口癖かえたら、変わるよ、全体が。」 なんて熱弁ふるってしまった。 きょうのお品書き さんまのオリーブオイル焼き 豚ロースのマリネ 卵とトマトの中華炒め グリーン&柑橘サラダ きのこたっぷり和風コーンスープ 塩むすび&糠漬けたくあん ほうじ茶プリン モリモリ食べる学生たちを見るのが、母たちの幸せなのだ。無駄に謙遜すんなよ^^
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自分の色を出すといじめられるという観念でしょ。
もはや習慣になっちゃってるんだよ彼ら。
常にいい子、いい人でいなきゃいけないようだし。
なんだかなぁだね。
2009/4/20(月) 午後 7:33 [ Jun ]
いじめは子どもでもおとなでも巧妙になってるからね。
やられたら孤立無援、だから仕方ないのかもしれない。
教育熱心でまじめなお母さん方の話をうんうんと聞いていられるんだから、ある意味、強いんだけどね、今の学生たち。
あの頃のわたしは、おばちゃんの話なんて聞きたくなかった。爆
2009/4/20(月) 午後 9:54 [ プランデュー ]