酒場の独り言

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ブログの書き方

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ブログを見ていると?
ずっと、長い文章が続く。

私の、ページが読みやすいか?
それはチョット分かりませんが?

ちょっとした事で、
ページが見やすくなるのではないだろうか?

WIKI文法使用の欄に、チェックを入れる。
ページの右の上に四角い□あります。
これって、以外にに忘れてしまう。
私も、詳しくはないですが?

{{{
枠で囲まれる
}}}

'''文字が太くなる'''

= 見出しのように文字がブルーで大きくなる =

これだけを使っても?
読みやすくなるのではないでしょうか?
記号のようなところは、全て半角です。
文章を貼り付けたあとに、強調したいところを、
操作すればいいと思います!

長い記事は、ワードで書いて、コピー、貼り付け。
これがいいようですね?

最初のころはせっかくの記事が消えてしまって?
がっかりしたものです!
参考になればいいですが?

分かりやすくするために、WIKI文法にチェックを入れておりません!
このページを参考にして見てください。
http://help.yahoo.co.jp/help/jp/blog/blog-47.html

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コメントの失敗?

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コメント欄に

コメントを書き終えて、決定を押したあとに?
誤字、脱字に気づくが? 後の祭りだと思っていた。

削除して書きかえるのも面倒くさいし、どうしよう?
こういうときは、気持ちがアセって、パニックに陥る。

自分の記事なら、修正で治せるが?
なんて事になるのだが?

あわてずに、書いたコメントをコピーしておいて、
コメントを削除して、改めて、コメント欄に、
間違ったままのコメントを貼り付けて、
その間違った箇所を直すと良い。

パソコンの事は、あいかわらず分からないが?
こんな小技は出来るようになった。

はじめてって、なんだか?

いろいろな事に、おっかなびっくりでやるから?
チョットの事で、落ち込んだりしますが?
マイペースで行きましょう!

結構、皆さん親切に、教えてくださいます。
沢山の、詳しい方があります。
そういう方のページで教わるのもいいですよね!

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ブログの書き方(WIKI文法)

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お付き合いの長い方は、

きっと笑っているだろうね?(笑い)
ゆっくり更新にするって言うお前さんが?
どうして、1日に、3本も記事を書くんだ!

「そ、そう言われても、自分も、思うようなページを作りたい。
そう思って悩んで、迷ったのだもの?(笑い)」

HEMLタグに慣れている方のほうが多いのでしょうが?
オッサンは、どちらも?よく分かっていません!

WIKI文法に関しては、普通の文章でも、
右肩のWIKI文法使用と言うところをクリックするだけで、
文章に読みやすい行間が生まれます。

自分のブログページの、右端のヘルプをクリックしてください。
Yahooさんの、WIKI文法の使い方が、詳しく解説されています。

自分も、気がつかなかったのですが?
下手な解説より、ここを読むほうが早いと思います!

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コメントの入れ方について(補足)

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コメントの入れ方について、

書いたついでに?
私なりの意見を補足して置きます。

親しいページでは、チャット状態になり、
親しい人のコメントに、そのページでコメントを返す。
私も、した事がありますが?
基本的には、どうでしょうか?

せっかく知りあいになりたいと思っても?
初めての方は、コメントが入れづらいですよね?
これは、ゲストブックでやるほうが良い。
そんな風に思いますね!

あるいは、

誰々さんからのページからきました。
こう言われれば、それなりの対応を誰もがするでしょうが?
そこで、来たページの人の話題で、親しくなる。
そう言う、人もいるようですが?
私は、基本的に、ルール違反だと思います。

ところが、こう言う風にされても、それを拒否できない。
それが現実で、ここが世間と同じ?
言ったものが勝ち、やったもの勝ち?みたいなものがあります。

そう言う人がコメントを入れるところに訪問したくない。
そうして、辞めて行く人が多いのも事実です。

そう言う人は、自分がしていることがわからない。
礼儀に反すると言っても?
その人なりの礼儀なのでしょうから?
どうにもならない(笑い)
世間にもよくあることです。

私なぞも、

失礼は沢山あるのだと思いますが?
人には、許される範囲と言うものがあります。

ブログを始めたころは、Yahooさんの具合も悪くて?
誤解のないように、コメントを入れようとしても入らなくて、
あせりました(笑い)

ブログも、2年半を過ぎましたが?
いろいろな事に、驚き、落ち込み、今に至ります。
沢山の刺激を頂きました。沢山のことを教えていただきました。
さりげない思いやりの言葉を、沢山の人にかけていただきました。

ブログをやるものが、人に勝ち誇るのではなく、
互いに良い情報の発信者でありたいものです。

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ブログのコメントについて

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ブログを、

始められたばかりのページで、
よくあることですが?
頂いたコメントに、返事のコメントがない。

自分のページでコメントを返し、
コメントを頂いた方のページを訪れてコメントをする。
ここに、それなりのお付き合いが、
発生するのじゃないでしょうか?

ゲストブックも同じですよね?
私のページも見に来てください。
そんなコメントをゲストブックに頂くこともある。

これは、本人の判断でしょうが?
人によってはうれしかったり、迷惑だったりするだろう。

自分らしい

スタイルで、記事を書く。
頂いたコメントに、返事を書く。
それが、ブログの基本ではないでしょうか?

自分のページですから、
コメントを頂いた方のページを訪問するしないは、
個人の判断でしょうが?

ときどき、

黙って読むな!
なんてコメントを見たりしますが?

どちらかが、コメントを入れなければ、
声をかけなければ、人の付き合いは始まらない。
私なんかは、訪問履歴で、ときどきお邪魔する。
共通のものを感じれば、コメントを残すようにする。

声をかけても、自分が思ったような人でなかったのか?
そう言う場合もある。
そういう場合は、いずれ疎遠になって行くから、
自然消滅を待つ事になる(笑い)
こればっかりは、仕方ないと思いますね!

その時だけ、

都合がよくて、
そのページで教わりたい事がある場合に、
その方に失礼のないように、お気に入り登録をする。

ブログの書き方を書いているページなどで、
記事の転載をさせていただくときに、
発生する問題だと思う。

ブログを始めると、

自分のページのアクセス数も、
気になるのは当たり前だと思う。
お互いにファンの数がほしければ、
共通の話題を持つ人を探す努力をすること。

ページを作って、ふんぞり返っていては、
誰も声をかけてくれない!
人に、自分を知ってほしければ
人を知る努力をして見るものだ。

たとえば、私はお付き合いがダメだと思っても、
いいところを見つけてくれる人はいる。
ネットの世界も世間と同じだ。

知りあうことで、互いが刺激しあって、
豊かな時間になることを祈る。

ブログは、

毎日更新するのが、1番いいのですが?
そろそろ、話題も尽きて(笑い)
今後は、不定期な更新になると思いますが?
気の向いた時に、覗いて見てください。

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開設日: 2005/2/16(水)


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