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「生活保護不正受給在日を守る会」の人たちの仕業だろうか?

「制度を改正するために個人を攻撃する必要はありません!」

いえいえ、「河本」の名前が出なければ、絶対にこの問題はうやむやにされて生活保護の受給額や審査方法の見直しを考えるような動きが起こることはありませんでした。


今のこの状況に焦ってか?もしくは叩かれている側に立って声を挙げることで快感を覚える類の活動家か?とにかく、おかしな運動をしようとしている連中がいるようです。


この騒動に関連する記事のコメントの大多数は、まともな世間一般の”日本人”の方々によるものみたいなので安心しておりましたが、油断は禁物ですね。


もしかしたら、不正受給が多いとか、審査が甘くすぐに生活保護がもらえると言われる在日の方々によるものかもしれません。

たとえば、元記事のコメントを見ると、ほとんどは片山議員を支持するものなのですが、中にちらほらと片山批判の河本(or呼びかけ人)支持のコメントがありましてね。

そういう片山批判のコメントを書く人はよく「ネトウヨ」という言葉を使ってたりするんですよ。

で、その「ネトウヨ」って言葉を好んで使う人は、別のところでよく反日的なコメントを書いていたりするんですよ。

で、私のブログを読まれるようなみなさんはご存じでしょうが、「ネトウヨ」って言葉を好んで使う人は、他者から「在日」ではないかと疑われることがよくあるんですよね。

けっこうビンゴ!かもしれないですよね。


あと、元記事を読む限り、呼びかけ人は”運動”の”プロ”のようです。

注意してその動向を見守る必要がありそうです。


しかし、呼びかけ人は張り切ってやる気まんまんだったみたいだけど、そんな矢先、河本よりやばそうなキングコング梶原の件が出てきましたしねぇ。しかも、梶原のほうは”自白”なんで片山議員は関係ないですし。

生活保護問題は河本から梶原へ、そして吉本という組織へ。。。そしてさらに?

この波はもうちょっとやそっとでは止められない感じですね。



生活保護不正受給の問題はこれまでにもちょこちょこ報道されています。

有名人ではなく一般の人によるもので、それは”疑惑”ではなく不正受給として捕まってるようなやつです。一般人ですが罪人ですので当然本名が晒されます。

そういう記事にも今回の河本や梶原の騒動と同じようなコメントが沢山付けられていました。(今回の河本や梶原が有名な芸能人だから叩かれているというわけではないんです。)

ただ、一般人の事件なので、各メディアさらっと報道するとそれ以上はハナシを膨らまそうとせずそれっきり。


この問題、本気で深く切り込んでいこうと思ったら多少強引かもしれないけど、今回のような手法できっかけを作るしか方法は無かったように思います。


---【元記事】---

「片山批判」で意見広告の動き ネットで募金、賛同者いる?
J-CASTニュース 5月29日(火)19時42分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120529-00000008-jct-soci

 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親による生活保護受給騒動で、河本さんの実名を挙げて批判した自民党の片山さつき参院議員に対して、「わざわざ名指しする必要があったのか」という批判の声も出ている。

 インターネット上では、片山議員が河本さんを「個人攻撃」したという「行為」に抗議の意思を示すため、「新聞に意見広告を出そう」との動きも起きている。

■全国紙の一面広告、目標額は5000万円

  「制度を改正するために個人を攻撃する必要はありません!」

 このような趣意を記したブログが2012年5月29日付で立ちあがった。大手紙にこの趣旨で意見広告を出すために寄付を募っており、呼びかけ人は「シビルアクションジャパン」となっている。

 仕掛け人は「noiehoie」を名乗る人物だ。発案のきっかけは、片山議員がブログで、河本さんの実名を出して母親の生活保護「不正受給疑惑」を論じたことだという。片山議員本人の「つるしあげ」が目的ではなく、議員という立場で「個人攻撃」したことへの非難だ。

 そもそものはじまりは、5月27日にツイッターで、

  「金さえあったら、新聞に、『片山先生、貴方は間違っています』『河本さんは悪くない』『健康で文化的な最低限の生活とはなんだろう』『制度改正のために、個人を批判する必要はありません』という、意見広告出したろうかなと思う。賛同者いる?」

とのつぶやき。それから事態は一気に動いた。2日ほどで専用ブログを立ち上げ、趣意文や「意見広告プロジェクト」の概要説明を載せた。そこには、片山議員や河本さんの個人名はない。しかし、「わたしたちは、この国の主権者として、その時々に問題となる制度不備を『個人批判』によって改正していくやり方には賛成できません」と主張。生活保護制度をはじめとする社会制度の不備については、「一般市民の目線に立ち」、その見直しが「冷静な論調でなされるべき」としている。

 意見広告は全国紙の一面広告として掲載すると想定、広告料金と諸経費を含めて、募金の目標額を5000万円と定めた。金額が満たなかったり、逆に余剰金が発生したりした場合は、その全額を社会福祉協議会に寄付するという。

■「片山さつき個人を叩くんじゃない」

 noiehoie さんのツイッターを見ると、「寄付します」との投稿が頻繁にリツイートされている。本人は5月29日午後にツイッター上で、振り込み口座の通帳の写真を公開、受付開始から10時間で226,442円集まったと報告した。

 日数が浅いせいか不備な点も見られる。ブログ上に連絡先が掲載されておらず、ツイッターのユーザーから指摘を受けた。noiehoie さんがどんな人物かも、ブログやツイッターを一見しただけでは分からない。「代表くらい名前明らかにしてくれんと信用できん」との声もあるが、本名は明かしたくないようだ。

 ただし頻繁に人前には出ていると説明、自身が参加した関西電力大飯原発の再稼働に反対する集会の動画を公開し、「顔ならどんどん露出させてますので、5000万持ち逃げ対策のためにも、ご確認を」と促している。5月30日には出版イベントにも出席するそうだ。新幹線に乗っていたら声をかけられるほどに顔が知られているので「逃げようがないと思います」ともツイートし、募金者に安心感をもたせようとアピールしている。会計面の透明性を高めるため、別途担当者を募集もした。

 「片山さつき個人を叩くんじゃない。片山さつきが採用したあの手法そのものを糾弾せんといかん」と、noiehoieさんは意見広告の意図を強調しているが、河本さんの謝罪会見にも納得していない人たちは「意見広告なんてありえない」と全面否定。趣意文について、「そんな風に意見表明すると反対陣営もエスカレートしそう」との懸念もみられる。「軽いノリで5000万円集めます、と言っている気がする」と方法論に疑問を呈する声も上がった。

 一方で「お金を出す相手としてnoiehoieさんを信用できない」としながらも「主張は正論」と評価する意見もあった。

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海外で売春する韓国人女性が米豪では社会問題になっているらしい。日本では?

元記事のタイトルは「海外で売春する韓国人女性、日本5万人米国3万人、米豪で社会問題化」

ん?日本5万人で米国3万人。

日本より韓国売春婦が少ない米国で社会問題として認識されているのに、日本ではこの状況をなぜ”問題”として取り上げないんでしょうか?

韓国に配慮して?


---【元記事】---

海外で売春する韓国人女性、日本5万人米国3万人、米豪で社会問題化
サーチナ 5月28日(月)10時12分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120528-00000005-scn-kr


 韓国の国家行政機関・女性家族部は、海外で売春に従事する韓国人女性の数が、日本に5万人、米国には3万人いると推算されると、25日までに明らかにした。韓国の複数のメディアが報じた。

 韓国メディアは、「売春も韓流?」「海外で売春する韓国女性が、なんと…」などと題し、海外で売春に従事している韓国女性が増加しているという統計が発表されたと伝えた。

 このように海外での売春女性が増加した原因について、2004年に韓国で売春特別法が施行されたことが背景にあると指摘。警察が集中取り締まりを行ったことにより、行く所を失った一部の女性たちが韓国を離れて米国や日本、オーストラリアなどに進出したためと分析した。

 この状況を反映して、米国では近年、韓国人女性売春が社会問題として浮上していることも紹介。ロサンゼルスなど米国西部地域を中心とした韓国人女性の売春業は、東部を経て南部まで広がっている。そのため、ジョージア州アトランタ市はマッサージ業者に対する規制を強化した。

 また米国だけでなく、昨年からオーストラリアでも韓国人売春婦問題が社会問題化している。韓国人女性に関連した性犯罪が急増し、オーストラリア政府はただちに韓国政府とともに人身売買および売春関連捜査の協力に合意した。

 これらの一連の事件や一部の人々の行為のため、韓国女性に対して売春というイメージが付属することに憂慮の声が大きくなっていると伝えた。(編集担当:李信恵・山口幸治)

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生活保護問題で河本より凄いのがでてきた。

同じ吉本所属のお笑い芸人「キングコング」梶原の母も生活保護を受けていたと言うハナシ。

元記事にもかいてあるように、いろいろと大変なこともあったようですが、どう考えても納得できない点が。。。


梶原の母は、梶原が母へのプレゼントとして購入したマンションに住んでおり、そのローン等は梶原が支払っていたというのです。その額、月に40万〜50万円。

そのような状況で生活保護ってありですかね?


たとえば、家賃5、6万円程度の賃貸マンションに住めば、残りのお金でどれだけ余裕のある生活ができることでしょう。

生活保護ってそういう人にあげていいものなんですか?そういう人が受け取っていいものなんですか?



河本の母にしても、梶原の母にしても、今回の騒動で驚いて生活保護を辞退することを決めたようですが、そもそも生活保護というのはそんな簡単に「辞退」できるものでもないでしょう。だって、生活保護って、それが打ち切られたら生きていけないというくらいギリギリの人を助けるためのものでしょ?

不正受給を疑われたら嫌だから、誤解されては困るから。。。「多くもらった分は返せば文句無いんでしょ!」みたいな感じでサッサと打ち切れるということは、「本当は生活保護の必要が無いのに、もらえるもんはもらっとけ。」の根性でもらってましたと認めるのと同じことですよね。


でもホント、なんでこんな人が生活保護をもらえるんでしょう?

電気ガス水道を止められ、食べるものもなく、ひっそりと餓死する人がいます。そういう人に生活保護が渡らずに、息子から毎月40万〜50万を払ってもらえる人が生活保護。明らかにおかしいですよね。


そういう状況で、「もらって当然のもの」と何の疑いもなく受け取る側もおかしいし、(”親族の経済状況の申告書類”などに偽りが無かったとしたら)生活保護を認めた役所の担当者もおかしい。

どちらも徹底的に調べて、本当に何も問題は無かったのかを明らかにしなければいけないことだと思います。


---【元記事】---

「40〜50万ローン払いながら生活保護」 キンコン梶原「母の受給」は問題か
J-CASTニュース 5月29日(火)17時12分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120529-00000004-jct-ent

 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親の生活保護受給問題に関連し、新たなお笑い芸人の生活保護受給者が明らかになった。

 河本さんと同じ吉本興業の「キングコング」梶原雄太さんだ。スポーツ紙の取材に対し、異例の「受給告白」をした。

■「返還すべきだとご指摘があればきちんと考える」

 2012年5月29日付のスポーツニッポンで、梶原さんは「誤解をされたくないし、隠すこともないので自分から全てお話ししたい」として、母親が11年3月から生活保護を受給していることを告白した。

 母親は梶原さんの祖母の介護をしながら弁当店で働いていたが、その会社が倒産して収入がなくなった上、足を骨折して年齢的にも働き口がなくなった。福祉事務所で相談した結果、生活保護を受給したほうがいいとアドバイスされ、梶原さんら親族の経済状況の申告書類を提出し、受給が決まったという。当初は毎月11万6000円受給していたが、祖母が12月に亡くなった後に母親はパートを始め毎月4万円の収入を得るようになり、受給額は5万円に減額された。これまでの受給額の合計は約140万円だ。

 梶原さんは02年11月、大阪市内に2千数百万円のマンションを購入し母親にプレゼントしていた。それ以来、ローンと共益費で毎月40数万円を負担していて、母親は「雄太にはこれ以上迷惑を掛けられない」と思っていたようだ。今年8月にローンを完済したら受給を打ち切ることにしていたが、河本さんの問題が明るみになり、母親は「このままもらい続けると誤解されかねない」とし、梶原さんも母親の精神面が心配ということで5月で打ち切ることを決断した。8月まで受給される予定だった計15万円は吉本興業から借りるという。

 これまでに受給してきた保護費については「僕は生活保護に詳しいわけではないし、今急に聞かれても考える余裕もなくて、正直どうすればいいのか分かりません。ただ、母親が一時的とはいえ本当に困窮した中、福祉事務所さんの判断で援助していただいたものなので…」と現時点では返還を考えていないが、「専門の方々などから返還すべきだとご指摘があれば、きちんと考えたい」とも話している。

■「扶養義務を果たさないのは道義的に問題では」

 5月29日放送の「ひるおび!」(TBS系)ではこの問題について大きく取り上げた。経済ジャーナリストの荻原博子氏は「お母さんにマンションを買ってあげてそのローンなど月40〜50万円払っていたというので、梶原さんがお母さんに対して何かできなかったという状況ではないと思う。そのマンションを担保にお金を借りてもいいし、とりあえず繰り上げ返済をして、今までマンションなどに払っていた40〜50万円をお母さんに仕送りしてあげればお母さんも十分豊かな生活ができるのではないか」、国際弁護士の八代英輝氏は「高額かわからないけどマンションに住みながら生活保護を受けるっていうのは社会の目から見てそぐわないですよね」、ジャーナリストの大谷昭宏氏は「社会常識として、40万円のローンを組んでいる一方で家賃がかかってないから、生活保護を受けてもいいんだということは基準から言ってありえない」と話すなど、厳しい論調だった。

 梶原さんの母親は本当に生活保護が必要だったのだろうか、また受給を回避する手立てはなかったのだろうか。弁護士の紀藤正樹氏に話を聞いたところ、生活保護は柔軟性がなく、受給者が緊急で援助を必要としている場合は支給しなければならないので、本来は扶養義務者が面倒を見るべきでも親が至急の援助を要していれば支給されるのは責められないとした。その上で、「梶原さんの詳しい資産や収入がわからないので何とも言えないが、扶養義務を果たさず、母親に生活保護を受給させるのは芸能人としては道義的に問題があるのでは」と話した。マンションを売却するなどほかに手があったのでは、という疑問には「価格が下落している可能性があるので売却は難しいかもしれない」とのことだった。

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河本擁護といいながら、「河本」の問題にして終わらせたい人々?

オリエンタルラジオの藤森が河本擁護ツイート。

他にも河本擁護派の有名人がちらほら声を上げているようですが、擁護したいのか騒ぎを大きくしたいのか、擁護にもならないことをほざくだけ。


彼ら、「河本擁護派」とされる人の言動が、河本の立場をより悪くしていることに気付かないのでしょうかねぇ。


というか、私は彼ら「河本擁護派」が、じつのところこの問題を「生活保護の問題」ではなく、とことん「河本問題」としてヒートアップさせて終わらせたいと思う人々、またはそう願う組織、団体の鉄砲玉なのではないかと思ったりもするのです。

この問題を「河本問題」として膨らませ、生活保護の真の闇、切らなければいけない真の問題から目をそらせるための行為であると。


まぁ、ホントのところは分かりませんけどね。


しかし、元記事読むと、藤森のツイート以外にも擁護派のコメントがいくつか紹介されてるけど。。。全部なんかずれてますよね。彼らはホントに日本人?


---【元記事】---

河本問題でオリラジ藤森も「参戦」 「芸人に対する侮辱ですかー?」
J-CASTニュース 5月28日(月)19時12分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120528-00000004-jct-ent

 お笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんの母親の生活保護受給問題は、河本さんの謝罪会見によって一区切り付いたかに見えた。しかし「河本擁護派」と「河本否定派」がメディアでさまざまに意見することによって、さらに議論が白熱している。

 そんな中、河本さんの後輩芸人「オリエンタルラジオ」藤森慎吾さんのツイートが波紋を呼んでいる。河本さんの問題で意見してきた人とやり合い、最終的にブロックしたことが話題となっているのだ。

■「河本さんのことに関しては流しましぇーん!」

 藤森さんは2012年5月26日、河本さんの「この度はファンの皆様、関係者の皆様に大変ご迷惑とご心配をおかけしまして本当にごめんなさい。応援してくださるファンの皆様には舞台やテレビなどで、一日も早く恩返しが出来たらと思います。これからも次長課長を宜しくお願いします」というツイートに、「笑わせてくれればいいです!」と反応した。

 その後、フォロワーから「身勝手で無責任な事ホザくな!何がチャラ男だよ!お前も社会人なら世の中に対する責任有るだろ〜が!」という返信が来ると、「少なくともあなたよりは社会人としての自覚はあります。こういう公の場であなたのような乱暴で幼稚な言葉使いはしないからー」と返した。

 その後も「私はお前と違って人間全般に通じる言葉しか使わないよ」「なんでか間違ってフォロ〜しちゃったんだよ で外すの面倒臭いから眺めてたのさ…あんまり面白くないけど」などの返信が来て、藤森さんは「じゃあ、こちらからブロックー!」と言ってそのユーザーをブロックした。ツイッターではユーザーをブロックすると自動的に互いのフォローが外れ、そのユーザーからの返信を表示しないようになる。

 その後も「立派な詐欺なのによくこういうこと言えるね芸人って・・」という返信が来ると「芸人全般に対する侮辱ですかー?謝罪はしたけど詐欺ではないでしょ。自分の発言に責任を持った方がうぃーねー!」、「河本問題なり紳助問題なり、芸能人への見方も厳しくなってるのに。流す事も覚えなさいよ」と言われると「河本さんのことに関しては流しましぇーん!」など、河本さんの問題で絡んできた人に対して「律儀」に返信を続けた。

■宮根、森永、麻木らが「擁護」

 一連のツイートに関し、2ちゃんねるでは「触れたくない話題なら最初から反応しなきゃいいのに どうせ圧力で余計なこと言えないんだろうし」「会見終わったし黙っておけば生保の制度自体に問題は移って自然に収束していくのに、いちいち河本の擁護をおおっぴらにする意味がわからん」などと書き込まれている。中には「河本を蹴落としたいんだろ わざわざ炎上させるとか、みんなの記憶から消したくないとしか思えん」といううがった見方もある。

 河本さんを擁護している業界人は少なくない。会見当日の5月25日放送の「ミヤネ屋」(日本テレビ系)では宮根誠司さんが「僕らの感覚で言うと不正には当てはまらない」、森永卓郎さんが「不正受給っていう言葉を使って、実名を出してっていう所までやるのが正しかったのか」など河本さんを応援する姿勢だった。

 ツイッターでは麻木久仁子さんが「あの議員さんたちは、恵まれた環境に生まれ高い教育を受けさせてもらい、社会に出てからも陰に陽に守ってくれる親や親族、縁に恵まれたことへの感謝の気持ちはないのかな。今の自分は全て、自分一人の力でもなかろうに。謙虚さこそが"伝統的日本人の美徳"ってえやつじゃないのかな」、松尾貴史さんが「藝人をいじめて愉しセレブ議員」とツイートするなど、河本氏を追及する世耕弘成議員や片山さつき議員を批判している人もいる。

 一方和田アキ子さんが5月26日放送のラジオ番組「ゴッドアフタヌーンアッコのいいかげんに1000回」(ニッポン放送系)で「世の中には本当食べれなくて、その人たちのために少しでも普通の生活をさせてあげようっていうのが生活保護」「お母さんも今年の5月くらいに受給をもう断ったって言うんだけど、最初は女性週刊誌に匿名で出てそれからネットに名前が出たんだけど、話題にならなければもらってた?ていう気もするわけ」、ビートたけしさんが26日放送の「情報7daysニュースキャスター」(TBS系)で「お笑いとかそういう人たちは、頑張って好きな仕事をやるために、いろんな仕事を逆にやって、支えなきゃおかしいじゃない」と発言するなど、厳しく取り上げる向きもある。擁護する意見、批判する意見が出るたびにネット上では議論が巻き起こる。この問題が収束する日はまだまだ遠そうだ。

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「韓国文化にはまった米少女の奇跡」というおはなし。

不治の病と闘う米国の少女には頑張って生きてほしいと思います。

その少女の夢をかなえるために支援をしたという、とあるカナダの企業家も心優しいお方なのでしょう。

そこまでは、良いとしましょう。

(まぁ、深読みするなら、ここまでの部分でも既にいろいろと怪しいところはあるんですが、そこを突くのは意地悪すぎると思うので、あえて流しておきます。)


ただ、この元記事。

それをネタに「韓流」万歳!の自慰行為って感じでまとまってるので、あ〜やっぱり韓国だなぁって。


>K−POPを聴いている時はとても幸せだというドニカは韓国のアイドルグループSHINeeのテミンとSUPERJUNIORのシウォンが好きだ。

>ドニカは5歳の時に病にかかった。10歳で歩けなくなり、いまは聴力まで失われているが

なんか、ん? て思うような部分もあるし。



その少女が韓国文化に期待し、それが生きるためのエネルギーの一つになっているなら、嫌韓の私がとやかく言うことはありません。

ただ、知れば知るほどに韓国の闇の部分も多く見えるようになってくることでしょう。

その時、彼女の心が傷つかないかが心配です。


---【元記事】---

「神様が助けてくれた」韓国文化にはまった米少女の奇跡
中央日報日本語版 5月27日(日)13時20分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120527-00000010-cnippou-kr

全身の機能が徐々に止まる不治の病にかかり期限付きの生活を送っている米国の15歳の少女ドニカ・スターリング。2年前からK−POPと韓国ドラマにどっぷりはまっている。K−POPを聴いている時はとても幸せだというドニカは韓国のアイドルグループSHINeeのテミンとSUPERJUNIORのシウォンが好きだ。

K−POPスターに会いに韓国に行くのが望みだった彼女にこのほど奇跡が起こった。ドニカの祖母が働く病院に入院したあるカナダの企業家がこうしたエピソードを伝え聞きドニカの家族の韓国行きを後援することにしたのだ。

K−POPを愛する米国少女に起きた奇跡をJTBCが25日に紹介した。ドニカの祖母はJTBCとのインタビューで「神様が助けてくれたようだ。想像もできなかった旅行だったのに…。その方(カナダ企業家)に感謝申し上げる。本当に立派な方だ」と涙声で話した。

ドニカは5歳の時に病にかかった。10歳で歩けなくなり、いまは聴力まで失われているが希望は捨てずにいる。ドニカは高校でも優等生で、障害にもかかわらず、笑いを失わない生徒で友人からの人気も高い。

ドニカは「児童心理学者になりたい。子どもたちが体験する痛みが何かを探して慰めたい」と夢を話した。そしてK−POPスターに会うという期待で習っていた韓国語も披露した。「アンニョンハセヨ、カムサハムニダ、サランヘ」。

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