PONGISAYOKUって何ですか?

軍事部門を抱えた会社は犯罪企業である。 全て違法化されなければならない。Link free
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欧州統合の構想を提起した思想家は、サン・ピエールなのかカントなのかそれともジャン・モネなのか?

「欧州連合の存在価値について欧州連合規約」
連合は人間の尊厳に対する敬意、自由、民主主義、平等、法の支配、マイノリティに属する権利を含む人権の尊重という価値観に基づいて設置されている。これらの価値観は多元的共存、無差別、寛容、正義、結束、女性と男性との間での平等が普及する社会において、加盟国に共通するものである。

EU=ヨーロッパ連合からの離脱の是非を問う国民投票が23日、イギリスで行われ、日本時間の午後3時半ごろ、正式に「離脱」側の勝利が発表された。

 「イギリスはEUを離脱することになりました」(選挙管理委員会 責任者)

 日本時間24日午後3時半ごろ、イギリスの選挙管理委員会が国民投票の集計結果を正式に発表した。「離脱」はおよそ1741万票、「残留」はおよそ1614万票わずか3.8ポイントの僅差で離脱側の勝利が決まった。

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きょう、北朝鮮が自衛隊・米軍・日米軍事財閥と共同・連携のもとにインチキミサイルを発射し成功したということになった
言うまでもなく自衛隊がロッキード・マーチンコ社のTHAAD(Terminal High Altitude Area Defense:終末高高度地域防衛)システムを導入するための援護である。
貧乏国民が税金で支払うTHAADの1セット(迎撃ミサイル48基)の価格約1990億円である。
日本全土カバーだから何セット配備かワカランくらいロッキード・マーチンコ(とぶら下がりの三菱などの日本詐偽軍事企業)に税金をふんだくられる。

現在ごく普通の思考力を持った国民で、北朝鮮や中国、ロシアが軍事的脅威だと考える者など一人もいないだろう。
北朝鮮のいつものミサイル騒動は、今回は第24回参院選公示に合わせて安倍極右カルト内閣とインチキ迎撃ミサイルTHAADの導入を援護するためであると知らない国民はいない。

2012-2月24日の閣議決定答弁書で、
「西部航空方面隊司令官」「呉地方総監」「陸上幕僚長」「航空集団司令官」「第一師団長」などそうそうたる自衛隊幹部が三菱(軍事・原子力)財閥の「顧問」として天下りしていることが分かった。
若者の生活が破壊される恐るべき癒着構造である。
ひとりアタマ数百億円の国民の血税(防衛予算)を軍事財閥に持参して天下る、信じられないような腐敗構造なのである。
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自衛隊と北朝鮮軍は協同作戦を通し日本のミサイル迎撃能力の向上を目指すという理由で、日本全土に新型の迎撃ミサイル2種をアメリカの軍産複合体(主契約はロッキード・マーチンコ社、その他契約はレイセオン、ボーイング、エアロジェット、ロケットダイン、ハネウェル、BAEシステムズなど)によって配備する。
一つは大気圏内で弾道ミサイル迎撃をするサードミサイルで、もう一つは超音速巡航ミサイルを迎撃する中SAM改である。科学と経済と、そしてモラルを冒涜する詐欺兵器である。
11月23日、中谷防衛相は訪問先のハワイで、終末高高度防衛(THAAD)ミサイルを導入する考えを示した。
中谷防衛相は米軍のミサイル防衛を視察した後、アメリカ軍産複合体の太平洋艦隊司令官と会談し、記者団に米国の先進的な装備品を国民の税金で導入したいと語った。
政府の関係者が具体的に導入の意向を示したのは初めてである。
その援護のために北朝鮮が22日に発射した2発目の中距離弾道ミサイルについて、日本の防衛省や専門家は成功だったと冗談コメントを発表した。
同ミサイルは日本全土、さらにグアムまで届く能力があると大法螺をコメント、
防衛省は脅威のレベルが一段上がったと大噓八百のお笑いコメントを発表した。
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2014年6月
韓国の金寛鎮(キム・グァンジン)国防部(省に相当)長官は18日、米国の高高度ミサイルによる防衛システム「THAAD」の韓半島(朝鮮半島)への導入問題をめぐり「韓国軍がTHAADを導入する計画はない」としながらも、米国の予算で在韓米軍に導入することには反対しない、と発言した。

THAADは高度40−150キロの上空で敵のミサイルを迎撃できる米国の兵器体系で、米国政府と議会が最近、韓国への導入の可否について検討していることが分かった。THAADの1セット(迎撃ミサイル48基)の価格は約2兆ウォン(約1990億円)で、韓半島の主な地域を守るためには2−4セットが必要になるとの調査結果が出ている。キム長官はこの日、国会の対政府質問で、野党・新政治民主連合のキム・ソンゴン議員が「(THAADを)米国の予算で(在韓米軍に)導入することには反対しないのか」と質問したのに対し「メリットがあるため、反対しない」と答弁した。

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警察・検察が入ることになるゾ、と、
猪瀬のように有罪持ちになりたいのか、というのが決め言。
次の日に検察が捜査にはなじまないとかコメントを出したよね、
あれが取引完了の合図だよ。

最後は公明党が舛添を裏切りました、
それまで舛添は自公から言質を貰っていて、余裕だった。
一転したのは、舛添叩き過ぎで世論が気が狂った叩きに転じたから。

菅義偉官房長官が持つ創価学会との「パイプ」を、かって週刊誌が取り上げたことがあった。
菅・安倍一派は舛添を忌み嫌っていました。
公明党の手のヒラ返しを演出したのは菅義偉官房長官だよ。

浅野元知事がTVでコメントしたんだが舛添は「クリーンではない政治家」ではないと言いました。
ケチでセコイ誤魔化しはしたけど、政治的立ち位置は寧ろクリーンだった、と。

舛添の叩き落しは小沢一郎の「叩き落し」と構造が同じです。
仕掛けは安倍一派です。

小沢は中国に、舛添は韓国にコミットして行った、
二人とも、安倍一派が目指していた政権とは真逆のアジアと共生する政権を狙っていた。

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●今まで、腐敗政党自民・公明に投票して来た「知恵遅れの腐った国民」が舛添や甘利を祭り上げ犯罪に加担。

選挙で腐敗政党自民党と公明党に投票して来た国民は舛添以上の犯罪者ではないのか
石原・猪瀬・舛添という利権屋に投票した者の罪は舛添の何倍も重いゾ
今まで、腐敗政党自民・公明に投票して来た「知恵遅れの腐った国民」が舛添を都知事に祭り上げた。
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2014年2月の都知事選は、石原慎太郎を深く支援していた徳洲会から5000万円を受け取っていたことが発覚し、猪瀬前知事が都知事を辞職したことから行われた都知事選であった。
 したがって、2014年2月の都知事選は腐敗政党である自公の「カネと利権から決別したクリーンな都政をどのようにして作っていくか」ということが、都知事選の重要な争点の一つであった。
高額海外出張費の問題は、尖閣国有化防衛利権や鹿島建設利権で有名な石原前都知事の時代から続いている都政の悪習である。

舛添を都知事に祭り上げた腐敗政党自民・公明に投票した「知恵遅れの腐り都民」の人数は?

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オバマ政権下でアメリカは、20109 月、11月、12月と3回、2011年には2月、3月、9月、11月と4回にもわたり、次々と、未臨界核実験を実施してきた。
今後も新型核兵器をはじめとするこの種の未臨界実験は繰り返される。
オバマアメリカは貯蔵核兵器の「現代化」(既存核兵器の「寿命延長化LEP=「老朽化し、2040年までに寿命を終える現存の核兵器を、単純で堅牢な新型弾頭で置き換えるという計画」を含む)のためのプログラムを積極的に推進するために巨額の予算を計上してきた。
この核兵器「現代化」プログラムの任務を実際に負うのが、エネルギー省内の国家核安全管理局(NNSA)である。
このNNSAに配分された2013年度予算は76億ドル(約6080億円)であり、これは2012年度予算の5%増額となっている。
テネシー州オークリッジの新しいY-12ウラン処理施設建設費は、1.6億ドルであった2012年度予算額が、2013年度要求額では3.4億ドル(約272億円)に跳ね上がっており、完成までの総額費は65億ドルから75億ドル(約6000億円)になると推定される。
例えば2012年度の米国の核兵器関連予算の総額は613億ドル[49千億円]であった。ロシアは148億ドル、中国が76億ドル、フランスが6億ドル、インドが4.9億ドルと算出されており、米国の核関連予算はダントツである。

オバマ政権は、核兵器の新型化に巨額の予算配分をしている。
予算は漸次増加している。

そのうちの主たるプルグラムには次のようなものが含まれている。
・ 15.5億ドル(440億円)の核兵器搭載用新型爆撃機LRPBの開発:長距離飛行が可能な新型爆撃機を2020年代半ばまでに80機から100機製造するための開発費に、2013年度予算として29千ドル(232億円)を計上。核兵器搭載用爆撃機として、現在、91機のB-5220機のB-2を米軍は保有しているが、これらは2040年代半ばまで配備し続け、その後は40億ドルをかけて5年間で改良する予定となっている。この新型爆撃機LRPB研究開発のために、空軍は、これから5年間で63億ドル(5040億円)を要望している。

・ 核弾頭搭載用の新型クルーズ・ミサイルの開発研究予算として200万ドル(16千万円)。この上に、既存の核弾頭搭載クルーズ・ミサイルW80-1の寿命延長計画のために、NNSAは来年度予算として4600万ドル(36.8億円)を要求している。
新型大陸間弾道弾ミサイル(ICBM)の開発研究:現存する450発のMinuteman III ICBM2030年まで配備し続けられるが、その後配備予定のICBMの開発研究のために1160万ドル(約93千万円)。さらに、Minuteman III ICBMにはW78型核弾頭が装備されているが、現在、これを順次、新型でさらに強力なW87型核弾頭に入れ替えている。このW87型核弾頭を2025年まで配備可能なようにするために、空軍は2013年度予算として8600万ドル(69億円)を要求している。
核ミサイル搭載用新型潜水艦の開発研究:現在使われている14隻のオハヨー型潜水艦を、2031年から戦略核兵器搭載用の新型潜水艦SSBN-Xと徐々に入れ替えるための、開発研究費として来年度は56500万ドル(452億円)を要求。最終的に、海軍は12隻のSSBN-X製造を希望しているが、現段階での総額見積もりだけでも850億ドル(68千億円)がかかると推定されている。
これらのプログラムのどれも、今後、数十年にわたるタイムスパンを考えての研究開発・製造である。
つまり米国が近い将来に向けて、核軍縮政策を積極的に推進していこうなどという意向は全く持っていないということだ。オバマが昨日ヒロシマで行ったハリウッドレトリックに満ちた17分の演説に何一つ真実も核廃絶の決意も含まれてはいない。







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アメリカ海兵隊(元)に惨殺された島袋里奈さん(20)は、
両親にとって誕生を熱望して得たかけがえのない一人娘だった。
その海兵隊を岩国で激励して広島に乗り込んで来るオバマは一般市民何十万もを殺した核攻撃を謝罪すらしないと公言している。

今回アメリカ軍事財閥はオバマをサミット日本到着前に先ずベトナムに立ち寄らせて殺人兵器を売りまくってから広島に送り込んだ。
これが正体だ。
今度は、
アジアを中東のように殺戮合戦の戦場にするためである。
オバマを敢えて広島に送り込んだのは、北朝鮮の核をターゲットに定めて、戦前と同じように半島を足場にアジア侵略を射程に入れているからだ。
出来過ぎたインチキプロパガンダである。
中国侵略分割は100年前から日米資本の見果てぬ夢だ。

核のない世界を、などとオバマアメリカがどの口で抜かしているのか、
日米韓の軍事資本は北朝鮮をアクロバチックな軍事挑発で核開発に意図的に追い込み、アメリカは新型核兵器の開発に血道を上げて、日本はインチキ核を世界に売りまくっている
行き詰まった腐り資本が何の中身もないイカレサミットで下手な踊りを踊っても世界はとうにその正体を見抜いている。

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アメリカ海兵隊(元)に惨殺された島袋里奈さん(20)は、
両親にとって誕生を熱望して得たかけがえのない一人娘だった

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与野党、マスコミが、この期に及んでもまだ「日米地位協定の見直しとか米軍基地の整理・縮小要請」だとか寝惚けたことを言っているのは、現在のインチキ防衛費毎月5000億円に篭絡されているからだ。

軍事企業・軍事財閥は若者たちを殺人兵士に変えることで巨大な利潤を叩き出している。

腐敗の極にある日米の巨大金融資本が、軍事財界を通して巨額税金を吸い上げる詐欺構造を支えているのがこの日米安保や地位協定である。
若者たちが、戦前の靖国兵士と同じように侵略殺人兵士に変えられて行く、
それこそが軍事経済の、軍事企業の、軍部の犯罪なのだ、
これからも、
軍部が、軍事企業が、軍事基地が存在する限り、最愛の娘たちは殺され続けるだろう。
憲法9条の元に結集し、軍需経済という重犯罪の違法化に向かう以外世界に未来はない。

憲法9条の原点、
軍事基地、自衛隊、軍需経済を違法化し米軍の全てを一掃することで新しい社会を作るのだ。
怖気づき怯んではならない。
腐り切った犯罪企業である全ての軍事会社を違法化して、まったく新しい経済構造をダイナミックに作り上げ破滅に向かっている世界経済を立て直し救わなければならない。
憎悪と殺戮の連鎖を断ち切り、かってない歴史に向かうしか、世界を救う道はないのだ。

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アメリカ海兵隊員(元)による日本女性惨殺事件
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米国籍で元アメリカ海兵隊員シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)と沖縄県うるま市の会社員島袋里奈さん(20)の母親。
日米安保同盟、軍需経済と軍部という犯罪構造がふたりの母親を深い奈落に叩き落した。
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いま日本では軍需部門を拡大して行く犯罪企業が増加している。


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この犯罪の責任は憲法9条を徹底させなかった戦後政治にある。
軍需経済と軍部という反社会集団を成長させて来たからだ。

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沖縄県うるま市の会社員島袋里奈さん(20)が行方不明になった事件で、沖縄県警は19日、米国籍で元アメリカ海兵隊員シンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)=同県与那原町与那原=の供述に基づき、同県恩納村の雑木林で島袋さんの遺体を発見した。
シンザト容疑者を死体遺棄容疑で緊急逮捕した。「動かなくなった女性を雑木林に埋めました」と容疑を認めている。このニュースをTVのワイドショーは意図的に小さく扱っている。
里奈さんは一人っ子で、いとこの中でも一番年下だったこともあり、親族みんなにかわいがられた。ことし1月の成人式にはピンクの振り袖を身に着け、祖父母や叔父、叔母と新たな門出を祝った。
 実家を訪れた叔父と叔母は「とてもかわいかった。優しくて親切で思いやりのあるいい子だった。お母さんのことをとても大切にしていた」

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これは日米安保詐欺同盟による女性惨殺事件である。
日米軍事財閥・軍事企業と日米安保同盟が、一人っ子で優しく思いやりがあり親族皆に愛されていた二十歳の女性を殺したのだ

海兵隊が最初に新兵におしえること、それは「命令に従うこと」です。
「疑問を持つことなく命令に従うこと」です。洗脳された兵士は、いったん戦場に行けば、与えられた命令はどんなことでも遂行するように仕込まれます。考えることなしに、質問することなしに、疑問を持つことなしに実行します。海兵隊にはこういう言葉があります。
「考えるのはおまえの仕事ではない。おまえの仕事は、実行し、死ぬことだ」。

 命令に従うことを教え込んだ
後は、「殺し方」を教えます。
多くの時間を「殺し方」を習うのに費やし、海兵隊に入って18歳になるまでに、25種類もの人の「殺し方」を覚えました。
有益で、役に立つ技術です。それこそが兵士が持たねばならない技術だからです。兵士というのは、平和を維持する人(ピースキーパー)でもなければ、ソーシャルワーカーでもありません。兵士はピースキーパーとして訓練されていません。兵士は「殺す」ことを訓練しているのです。それが彼らの仕事です。
「殺す」ことです。
戦争の犠牲者は、常に貧しい人たちであるということです。
そもそも兵士達が貧しい階級の出身であった。攻撃で犠牲になるのも、女、子供、老人達が圧倒的に多い。
軍隊では人殺ししか学びません。

 40人位の18歳、19歳位の兵士たちです。上官が「おまえら、何がしたい?」と聞くと、「殺す!」と答えます。「聞こえないぞ!」「殺す!」「まだ聞こえないぞ!」「殺す!」最後にはけもののような怒号をあげて「殺す!」と叫びます。これが軍隊に入るということです。

 軍隊に入るということは確実に人を殺すことであり、自分も殺されるかもしれないということです。

イラク戦争はメディアによって誤解されています。
兵士はソーシャルワーカーではありません。お年寄りが安全に暮らせるようにしているのではなく、子どもたちにキャンディをあげているのでもなく、病院を作っているのでもありません。
殺しているのです。
兵士というのは暴力的になる訓練を受けているので、暴力的な部分を基地の中に置いていくことはできず、暴力を抱えたまま街に出かけていくのです。地元に対する暴力事件が明るみに出ると、基地の長官はすぐに謝罪します。が、それは兵士に戦争に行く準備ができているということなので実は喜んでいるのです。
暴力に囲まれて生活している沖縄の子どもたちが心配です。
米兵はみなさんの想像できないことを毎日やっているのです。
子どもたちはマシンガンや攻撃の音を聞き、兵器を積んだトラックや武器を持った男たちの乗ったトラックを毎日目にしています。家族を育てるには沖縄は非常に危険な場所なのです。


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