日記
信濃国分寺史跡公園 『カバンの藤』
5月中旬、 カバンの藤 が見ごろを迎えます。
辺りいったいは、甘い香りに包まれ大きなミツバチが 。
カバンの藤 は、1880年(明治13年)、第十九銀行(現:八十二銀行)の役員の方が、故郷 の南佐久郡の農家からもらった藤の苗をカバンに入れて持ち帰ったことから『カバンの藤』の愛称で親しまれています
2〜3肌寒い日が続いていたので、藤の花は7分咲きくらいでした
満開のツツジ
すべて表示
その他の最新記事
デジカメケース♪
2012/5/18(金) 午後 3:07
お友達に頼まれたデジカメケース
出来上がりの希望は
①出し入れを簡単に・・・・
②写している時にケースが邪魔にならない様に・・・・
③バッグの中で場所を取らない様にスリムに・・・・
④生地はお任せで・・・・(これが一番難しい)
...
すべて表示
これでいいのかなぁ???
2012/2/13(月) 午後 11:59
ブログ仲間の 亜紀さん が 掲載した 22枚接ぎのバッグ
画像と丁寧に説明された手順付き
形も可愛いので作ってみることに・・・・
用意した物
表・・・・・・9cm×9cm 無地 10枚(出来上がり7cm角)
表・・・・・・ 〃 プリント 12枚(
...
すべて表示

