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ツール・ド・福島 〜チャリで福島巡り〜
ロードバイク、マウンテンバイク、ランニング、落語、音楽、その他もろもろ。
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カミさんが佐野藤岡のアウトレットに行きたいってことのになり、ついでにランニングをすることになり参加となったもの。コースは平坦で走りやすかった。1月の勝田全国マラソン、2月のいわきサンシャインマラソンにつぐ最終戦。最後なので目標をサブ3.5にした。なので一定ペースキロ4分58秒前後で走りきろうとということにチャレンジ。最後なので途中で歩いてもいいやということで。
結果は次の通り。
3時間30分43秒(ネットタイム:3時間29分9秒)公式ではサブ3.5は切れず、ネットで切っているという中途半端でビミョーな記録だった。スタートから計測ポイントを超えるまで1分30秒掛かったのが最後まで効いてしまった。しかし、ラップは平均でキロ4分58秒を刻めた。ガーミンを見ると5分台が4回ぐらいあった。なぜ最後までこのラップを刻めたのかは不明。コースがフラットだったのであまり足に来なかったのかな。
ラップは次の通り。
       通過     ラップ
5K    26:34
10K   51:25     24:51
15K  1:16:03    24:38
20K  1:40:53    24:50
中間   1:46:17
25K  2:05:44    24:51
30K  2:30:34    24:50
35K  2:55:07    24:33
40K  3:19:48    24:41

<メモ>
・40キロ地点で統計を見たらやばそうだと思ってギアをアップしようと思ったがスタミナ切れだった。
・これまで初心者向けのクッションのあるシューズだったがアシックスのライトレーサーR3で走った。右足に豆が出来たので踏ん張れず。足のつかれ方がサンシャインマラソンとは違った。ハムストリングから臀部まで疲れが残ったが、完走後足つりはなかった。
・シューズのホールド感はよかった。軽かったので脚にくるのかなと持ったが、そうでもなかった。逆にそれが良かったのかな?そのへんは今後の課題かも。
・去年のPBから17分ほど短縮できた。この辺りが限界かなw もう無理。
・今回はネガティブスプリットが出来たが、後半上げていくほうが確かに気持ちはいいかもね。
・給水と補給はたっぷりとった。
・レース前に何回もトイレに行ったので、途中のトイレタイムがなくてよかった。

これで、今シーズンの長距離ジョギングは完了。疲れました。

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勝田全国マラソンから2週間、スケジュール的にキツかったので出場を止めるつもりだった。数日前に走ってみたら右足の親指が痛くて走れなかったし。まあ今年は勝田でいいかと思いました。でもお金も払ったしみたいな貧乏くささを発揮してしまい、ロング走の練習として参加することにしました。天候も良くないしアップダウンもあるので、記録よりはJOGモードでチョロンパと走ることにした。
今回もガッツリと食べて水分も必ず取る。ジョグモード5分10秒ぐらいで走ることに。
ノースパートで息が上がらないようにしました。
記録は    3時間41分02秒(ネット:3時間40分00秒)
因みに昨年は、3時間48分37秒(ネット:3時間47分35秒)
7分30秒程短縮出来ました。サブ3.5は、まだまだ高い壁になっています。
この短縮時間は、前回の勝田全国マラソンとほぼ同じくらいなのが面白い。この辺が現在での僕の限界値ってとこですね。やれやれ。
ラップを去年と比較してみる。
       今年   ラップ   去年
10キロ   55:00   53:58   54:36
20キロ  1:46:09   51:09   1:48:51
中間点  1:51:39         1:52:32
30キロ  2:37:42   46:03   2:40:55
40キロ  3:29:54   52:12   3:36:22
今回は、三崎公園を下ってからの平坦部の時に、いいペースの方がいて、コバンザメ走法が出来たのが良かったかな。引いてもらいペースの落ち込みが無く、念願のネガティブスプリットが出来たかもww
<メモ>
・40キロ付近で足つりで一瞬立ち止まってしまった。
・とにかく一定ペースを心掛けた。頭で「これはジョギング!まったり距離走だ!」と言い聞かせた。
・同じペースの人を見つけることが出来た。
・心拍の上がりに凄く注意した。
・ゴールした後、更衣室で両ふくらはぎを激つりして悶絶した。
・水分を取ったが脚が攣ったのでたりなかったのかも。
・人に抜かれようが自分との戦いを意識した。  
・後半はスピードアップした感覚はなかった。コバンザメの結果だった。
・日産工場からの登り返しは、気持ちで走った。下りは身を任せた。
・勝田全国マラソンの時の大腿四頭筋の痛みは無かった。
色々と課題のあったレースだった。ヘロヘロでようやく家に帰れた。
<追記>
RUNNETでのデータが間違っているのかも。ガーミンと照らし合わすと、30キロのタイムが46分にならないww 

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去年に引き続き2回めの参加。
雪が続いていたので練習もろくに出来なかった。記録より完走を目指した。
また、ガーミンの充電が充分でなかったので、スタートして2,3キロでアウトとなったwww しょうがないので自分の感覚で走ることになってしまった。
感覚は「ジョグにちょっと毛が生えた感じ」で走った。
とにかくタイムより最後まで走りきれるように最後まで一定ペースを意識。多分5分15秒ぐらいかなあという感じでした。ネガティブスプリットが出来るのでしょうか?

結果は 3時間39分51秒(ネット3時間37分50秒) PBでびっくりポンwでした。
去年は、3時間47分54秒(ネット3時間45分35秒)だったので、8分程短縮できた。

5K毎のラップを比較してみる。
        今年      去年
5K     27分50秒     27分51秒
10K    24分52秒     26分00秒
15K    25分01秒     25分10秒
20K    25分24秒     25分12秒
中間  1時間48分07秒   1時間49分48秒
25K    25分37秒     25分27秒
30K    25分57秒     25分41秒
35K    26分31秒     29分07秒
40K    26分18秒     29分22秒
30キロまでは、去年と同じww
30キロからは、若干の落ち込みで済んだのが今年。
自分では、ネガティブスプリットのつもりだったけど全然伸びてない。素人には無理なのは分かったww 一定ペースでチョロンパがなんだかいい感じだと思った。
<去年との違い>
・とにかく水の補給を行った。これは、去年脚がつってラストに何度も立ち止まってしまったから、とにかく水を飲むようにした。
・補給をガッツリした。前日、しまむらで購入したウエストポーチに栄養ゼリーを3つもって行った。20キロ過ぎは5キロぐらいで食べた。また、それ以外に沿道の補給も手を伸ばして食べるようにした。牛乳を飲めなかったのは残念だった。
・大腿四頭筋前部が20キロ過ぎから痛みだした。ジョグちょいプラスペースだったので、心肺のキツさ感じなかったが、この筋肉痛には参った。脳みそが「休め休め!」とずぅ〜っと囁きかけて来たので、「分かった、ゴールしたらね!」と騙し騙しながら走れた。

結果的には3.5は切れなかったが、ゴールした後の疲労感は去年より無かった。脚も攣らなかったし。まあ、3.5切るためにガチガチにやってるわけじゃないので去年のタイムを縮められただけ良かったとポジティブ・シンキング!楽しかった。
自転車のヒルクライムやら何やらもやるけどマラソンが一番キツイ。
今週末は、サンシャインマラソンなんだけど、疲労が抜けないので棄権かなぁww


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冬のMTB、それも福島!久しぶりでした。雅也さんのとっておきのディープな山道を堪能してきました。
参加メンバーはこちら。
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全体のコースは、こんな感じとなりました。しっかり山ん中を走ってきましたよ。スゲェ楽しいだお!
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うちのチームの大将さまは、風を弾いて出馬を断念。イエローハウスで美味しいコーヒーを入れて頂いた。暖冬なのかあんまり寒さは感じることなく、川俣街道を立子山方面に向かう。自転車に乗っていいないので、最初か最後尾。ようやく、侵入口へ到着。
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4、5年前ぐらいはMTBでよく鉄塔巡りをした。自転車用のシングルトラックじゃないから、当然、急勾配のところは、担ぎか押しとなる。
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走りがメインの人なら、どうなんだろう。いい大人が山ん中で、自転車担いでエッチラオッチラなんて、いいじゃないですか〜。急登箇所でいっき登りをするのだけど、僕なんか早々に脚をついてしまうのだけど、同じ50代なのにみんなスコスコペダルを踏んで上がっていく。たいしたもんじゃ。
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昔首切り場とされていたところで記念撮影。首切りだってw 僕もいつ「首」を切られれるかわからない職場なので、雰囲気微妙ッス。
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山の中だとどこをどう走っているから皆目検討が付かない。
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ところどころ怪し気な箇所で休憩しながらオッサン達は進む。
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アップルさんがキクマンから借りたボトルが割れる。笑かしていただきました。
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アップルさんはその他にも、ヘッドのガタでしばしメンテナンスタイム。しょうもないオヤジギャクw
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しょうもないって言えば中華シューズ。重い、はまらない、抜けるの三重苦。
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担いでエッチラオッチラ。サスガのS-Worksは、ロードバイク並の軽さっす。多分百万オーバー(未確認)。セレブっす。持ってる人は何でも持てるw
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天井山までの登りがなんとも嫌らしいwヒルクライム。心がおれそうになりました。記念写真パシャリ。
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お元気なお二人。
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頑なにMTB導入拒否の方。テクは得とく済みなのにね、ヨッシー!
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押したりひいたり。
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何やかんやでお昼になり、もうペダルを回す力もありませんでした。千貫森もUFOレストランへ。
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ダブル塩ラーメン!ストライクッス。コクのある美味しいスープ、麺も旨かった。
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アップルさんもニコニコ。
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アジキさんは、終始余裕の走りでした。レベルが違いすぎる。
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本日のプロデュースをしていた雅也さん。サンキューでした。
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千貫森もガレ場を登って終了。楽しい一日でした。ガレ場でコケて落ちたところにでっけえ石が!思いっきり脇腹をぶつけてヒーヒー言ってブログを書きました。

ところで、今日12月20日は、SuMetal様のお誕生なのでした。Happy birthday すぅちゃん!


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ベビメタのコンサートから帰ったのは真夜中の1時過ぎ。風呂もそこそこに就寝。
翌朝は、7時に起き途中でセブン-イレブンでごはんを買って食べながらてあづま運動公園へ向かう。
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受付して会場をウロウロしていると前職時代の同僚I君とばったり。最近走っていなくて4キロも太ってしまったとのこと。この大会いつもみぞれやら雨やらとキツイ天気の印象があるのだけど、曇り空でいい感じの天気です。
6日のハーフがヘロヘロゴールで、レースマネジメントがおんつぁまだったので、今度はしっかりと組み立て参加しようと思い、簡単な作戦を立ててみた。
コースは、登って下ってを2回繰り返すのでこれまでの経験から最初の登りで頑張り過ぎると2回めの登りで体力を使い果たし、最後のギアアップが出来ないという塩梅だった。
だから今回は登りは急がずに下りは勢いに任せて下るって言う作戦。あんまりトレーニング出来なかったので、ビルドアップ走のつもりで参加することにした。レースというよりトレーニングの一貫という意識。
結果は、念願の1時間は切れなかったが、去年のタイムを2分を短縮出来たのが良かった。特に、最後の3キロからのスピードアップは、気持よく追い込めたのが良かったな。ギリギリ4分台を切れましたねww
年末は忙しく宴会が続き体重も増えるので頭がいたいところ。何とかしていきたいけど。寒くてさらにトレーニングは出来なくなってしまう。どうしよう体重(T_T) やばいッス。
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