neoアジア映画祭inあさひかわ
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neoアジア映画祭inあさひかわを知っていますか? アジア映画祭が始まって今年で13年目だったかな。 私が20歳のくらいころからやっていたのね。 その時映画祭のテーマは「家族のかたち」だったのね。 私にとっての家族って ただのあたたかいものというのとちょっと違って うまく言えないけど 家族だからこそミゾがあって。 家族だからこそ許し合う。 家族だからこそ厳しい。 なんかそんなそういうのがセレクトされていたの。 「感動!涙無しでは見られない」みたいな感じのじゃない 感動だけではないものをもっとそれぞれ感じる。 そういうのが見られるアジア映画祭をもっといろんな人に見てもらいたい。 とくに男子! 旭川の市民劇場もそうだけど大半が女性。 男子がいろんな感動をうけてもっと妄想(いい意味で)して いろんな夢が広がって女子とロマチックに接して そしてだからこそさらに仕事も頑張ってほしーって。 ナニヲ言ってるんだか。あたし。。 趣味が無く仕事しかできない。自分中心じゃなくもっと自分という者は周りと関わって生きているんだー。 笑いもないそんな生活を抜け出すためにーっ! って自分にも言ってるのかな。。。 もっと人生は楽しいんだよ。 一度きりの人生だ!タイミングを逃すなー。もっとチャレンジだー。 ぬかりなく一生懸命だーって なんでこんな熱いかって? 実はね、昨日 アジア映画祭をやっている光岡さんという方と焼き鳥のぎんねこさんで お会いしてお話をいっぱい聞いたのですが・・・・・ 私一緒にがんばっていこー!って思いました。 ひさしぶりに、ほーーんとひさしぶりにイイ酒タイムでした。 もっとみんなに映画をみてもらおう!って。 それにしてもどうやったらみんなに見てもらえるんだろう。。。 一緒に映画をセレクトしたりもりあげたり 共感できる仲間を増やしたいなーって思いました。 どなたかいらっしゃるのでしたら連絡待ってます!!!!!
一緒にやりましょー。ね。ね。 |
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注目情報!!『neoアジア映画祭 in あさひかわ』
札幌のシアターキノで配っていたチラシにもあったが、 10月25日(土)〜26日(日)に旭川でアジア映画5本が上映されるミニ映画祭があるそうだ。 (ちなみに両日、一日で同じ5作品をレンチャン上映) 韓中合作の『キムチを売る女』以外はまったくの未見だが(札幌で上映済みの
2008/9/28(日) 午後 7:22 [ よんふぁ広場2〜HONDOのつぶやき〜 ]
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