しおどめらんちタイム???

もう。揺らさないでください。降らせないでください。 目玉焼き投票リバイバル中っ。

★うまうまコラボ★

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★よおぐると★

おやつなんてさ。
作んないじゃん。
 
フレンチトーストはやっちゃったし。
シラタマもやったもんっ。
 
ないですったら、もうっ。
 
オヤツは買うもんだもんっ。
 
と。
 
ふてくされようとしたけど。
 
一個作ってるってか、育ててるっ。
 
イメージ 1
 
いまどき、まだ。
 
カスピ海ヨーグルトですっ。
 
あのブーム以降、一回も殺しておりませんよっ。
 
これは毎日朝と夕方に食べている。
 
果物と合わせてもいい。
ジャムのこともある。
キナコやナッツのこともあり。
羊羹のときもある。
 
今日は二種の柑橘に。
 
イメージ 2
 
スペシャルにはちみつ。
皇居の桜のはちみつであーる。
 
希少なもので、母がはちみつ専門店さんで入手したのをおすそ分けしてくれたもの。
 
高貴であろうよっ。
 
朝はこれをガーってしてシェークにして飲むのだっ。

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★黄身とろタマゴ入り○○○○★

今月のお題はたまごっ。
 
毎日食べているよい子。
お弁当にも必須であるっ。
 
でも今回は創作してみなくっちゃと思っていて。
 
イメージ 1
 
こんなん出ました。
 
タマゴじゃないじゃんっ。
ではなく。
 
イメージ 2
 
こうなっております。
 
ええとです。
ご飯はトマトスープで炊き上げた雑穀入り。
で、ユデタマゴを具にしてオニギリにしてです。
チーズをのせて焼いたです。
ミートソースを使う予定だったものの、昨日たまたまゲットした煮込み料理の煮汁を転用。
昨日たまたまゲットした人参のナムルっぽいものとピクルスを添えました。
 
焼いた、というプロセスがありながら。
 
イメージ 3
 
この黄身とろっ
 
そこんとこ、よろしくっ。
 
最終的にはタマゴとご飯を混ぜ混ぜしながらいただきまして。
 
美味でしたっ。
 
 

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★梅花にんじん入り煮〆★

筑前煮、ともいうのかも。
おせちの中で完全にワタシだけが作るのは、これと鶏肉団子で。
 
あとは母が作る、および、多かれ少なかれ合作のカタチとなる。
 
ワタシの煮〆は。
 
イメージ 1
 
関東の人間のたしなみとして。
 
黒い。
 
関東の人間が「醤油」というのは他地方で「濃口醤油」と呼ばれるものだが。
ワレワレの辞書には「濃口」ということばすらないぞー。
 
広島の人間が「広島風お好み焼き」という呼び方を認めない気持ちと似ているか。
 
イメージ 10
 
出来るや否や、父がつまみ食いをして。
父は姉一家が到着したころには「満腹」になっていたようだ。
煮物はめいっこたちも大好きで。
「ほっとする味」
と、言ってくれるのが嬉しい。
 
イメージ 11
 
ポイントはこの梅花にんじん。
普通は型を使うのだが。
年に一回であるし。
にんじんだって太さがさまざまなのだから、と。
 
これは完全ぽぽ目分量でカットしている。
 
匠のワザであるっ。
 
今回はレンコンがやや小さかったため、レンコンの飾り切りはあきらめた。
 
以上一品!!!!!
 
オマケ。
 
にんじんとレンコンの皮はスープにして食べるのが大晦日の恒例だが。
梅花にしたときのにんじんくずは。
 
イメージ 12
 
鶏団子に入れる、という「再生」技は健在なのだ。
 
ついでに他のおせちをちょっとご紹介。
 
イメージ 13
 
紅白なます。
鮭のヒズと市田柿も入っております。
 
イメージ 14
錦タマゴは父と母とワタシの合作。
父は裏ごし担当で、はりきって早くから「やるぞ」といっていて。
母とワタシは朝ごはんも食べずにとりかかるためになった。
母が合間に「炊き出し」のようにオニギリをつくってくれた。
 
イメージ 15
 
きんとんはキラキラケースにいれまして。
 
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とっとさまから貰ったひじきごはんのモト。
 
イメージ 17
 
ちらしずしに。
 
イメージ 2
 
黒豆は母が、昆布巻きはワタシと母とで。
 
イメージ 3
鶏団子はうずらとともに。
 
姉も今年は努力しました。
 
イメージ 4
 
ローストビーフはこのお皿、と、きまっております。
 
イメージ 5
 
マグロとアボカドとチーズのサラダです。
 
イメージ 6
 
ホウレンソウのキッシュは姪っ子が「中にチーズもいれなさいよ」といったらしい。
大正解に美味しかった。
 
姉はフランス料理店の受付をときどき手伝っている関係で。
 
イメージ 7
 
買った洋風おせち。
 
イメージ 8
 
母がなぜか毎年つくる「しらたま」
 
イメージ 9
 
洋風おせちの海老をほじくって、カラでダシをとったスープ。
ワタシの「再生」でありましたっ。
 
でしたっ。
 
 

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★マイスペシャルは「再生」★

うまコラの今月のお題は。
 
マイスペシャルだとよっ。
考えに考えに考え。
 
アレはもう出しちゃったし、みたいな。
アレは作る間がない(遊びすぎダロっ)みたいな。
となると。
 
ないなあ、このタイミングでは。
 
今回はパスか
 
と、思ったけど。
 
拡大解釈をして。
 
マイスペシャルAbility(能力)
とした。
 
であれば。
 
再生(Reproduce)!
 
先日の。
 
イメージ 1
 
の、残りのお持ち帰りがあるじゃないかあ?
 
まず、汁と大き目の具材で、は。
 
イメージ 2
 
炊き込んだ。
ご存知炊いちゃいましたシリーズである。
ブラックペッパーでアクセントをつけた。
 
ほうぼうの小骨を指でキレイに取り除いたあとの身はぐすぐすだったので、いっそフレーク状に、と、トウガラシをオリーブオイルで炒め、そのフレークもご一緒に炒め。
 
イメージ 3
 
パスタに絡めた。
 
イメージ 4
 
トッピングの青ネギは冷凍財産。
ブラックペッパーはやはりいい仕事をする。
 
さらにそのフレークは。
 
イメージ 5
 
サンドイッチだ。
パンはVIRONで買ったもの。当日に冷凍しておいた。
 
イメージ 6
 
パンにはワタシとしては珍しくバターを塗り。
(いつもは塗らない)
マスタード、溶けるチーズ、フレーク、ブラックペッパーをはさみ。
 
フライパンで両面を焼いた。
 
全部美味しかった、のは。
 
もともとがいいからだっ。
 
上記はマスターに報告。
「そこまでしたなら成仏だろう・・・」
と、複雑な、あいまいな、表情であったよ。
 
ま、今月はこれで許してたもれ。
 
これから家政婦として両親とこでクリスマスゆえに。
 
 
 
 
 
ヤフーさん、不調らしいのでトラバができないのです。
明日以降にリトライしますねっ。
 

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★本当は夏がよさそうな。めいたいつけもんうどん★

てことで。
 
今月はうどん。
ワタシがうどんといったら秋田稲庭、または加須、でしょっ。
 
在庫があるのが乾麺の加須だから。
 
今回は加須
 
で、本命は明日つくる予定で、今日はお遊び。
 
冷凍財産明太子に。
大根の漬けもんのみじん切りをいれて。
マヨと練り練り。
 
うどんはゆであがったのを冷水でさらしてザルで水切ったヤツ。
 
そこに↑のマヨ練り練り乗せて。
回りからすこしだけ麺つゆを回しかけた。
 
で、青いネギ。
 
イメージ 1
 
ちなみに器は抹茶の茶わん。
 
ぐりぐりして食べた。
 
想像以上に。
 
美味っ。
 
このうどんの発想は。
学生の時の食堂に「マヨネーズスパゲティ」というのがあって。
茹でたパスタにマヨネーズ和えただけのバイオレンスな冷製パスタ。
とても安かった!!!!!
ワタシは食べたことはなかったが。
 
その上質なうどんバージョンとして冷蔵庫に入っているメンタイを混ぜることは容易に思いついたが。
 
ただベタベタしていていいのかっ。
 
と。
 
大根の漬物をみじん切りを混ぜて「ハリハリ」歯ごたえを加えてみたのだ。
 
 
これは店で出してよしっ。

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