「Pierre GAGNAIREの世界」プロフェッショナル!
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お届けしています「Pierre GAGNAIREの世界」
今回は、働く人々にフォーカス。
というより、ある女性スタッフが正しいかも。
黒トリュフをプレゼンするサービススタッフの女性。
身のこなしがしエレガントで、そう「プロフェッショナル」って感じ。
ミラン危ない!このギャルソンヌ、見過ぎです。
いやー、一流の洗練されたサービスって感じなんです。
ちょっと都会的な冷たさもパリっぽい。
軽井沢ではもっとリゾートらしく、温かくお迎えしないとね。
大満足のランチの後は、芸術的料理が生み出される厨房を見学。
一部のパラスを除いて、三ツ星と言えどもそう広くはないのが現実。
でも機能的に整理されています。若いパティシエは、ディナーのアミューズを仕込み中。
はい、お会計です。
備品全てに世界観が広がっています。
学ぶべきところは多い。
正直、料理名を確認する間もなく、またこれが代表作
という存在もなく、その日の即興を味わう
ジャズのセッションの様なガニエール氏の料理。
確か一万円位のコースだったと思うのですが
これはとても楽しめました。
冬のパリ美食の旅。
「ルサンク」「トロケ」のディナー、そして
オシャレな16区の紅茶屋さんとパティスリー
今話題の一つ星「ヤムチャ」のレポートが未だ残っています。
その後はリヨン、バルセロナと続きます。
どうか、どうか、お付き合いくださいませ。
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こんにちは。
私が食事した時と同じテーブルです!
Pierre GAGNAIREの料理にがっかりしたことがありますが
ミランさんとは「Le Meurice」の件でも好みが似ていると思いましたので
もう一度トライしてみたくなりました。
デセールに重点を置くこちらのコースはどなたでも食べれるのでしょうか・・・?
久しぶりにトロケに行きました。
何年経っても良いビストロでよかったです。
2011/4/20(水) 午後 8:27
ジョゼフィーヌさん
僕もこのテーブルは2度目、人の巡り会いって面白い物ですね。
正直、そんなに期待していませんでした。僕の中での
最高の三ツ星は今のところ「ランブロワジー」、心に響く
料理です。今回は楽しい料理ですね。
前日、ルサンクでたらふく食べていたので、ビジネスランチコース
的な料理。パティシエの長江さんと商談が有ったので特別に
アレンジして頂きました。でも、デセールが沢山でてくるデキュスタシオンも有ったと記憶しています。
好みは似ていますよね。
トロケも2度目でしたが、やっぱり良かったです。
2011/4/20(水) 午後 8:44
ミランさん、
男性でも女性でも・・(笑)
お仕事をしている姿って素敵だな〜って思います(*^_^*)
わ〜厨房っていいですよね。
でもそんなに広くないんですね〜(@_@)ほ〜
パリ、リヨン、バルセロナのお話楽しみにしてますね♪
2011/4/21(木) 午前 4:10
マヤさん、日本人以上に素敵に見えるのは
コンプレックスかもね。
同じ世界で働くものとして、尊敬の念を覚えます。
パリも軽井沢も同じ土俵なんですよね。
2011/4/21(木) 午前 11:39