お散歩バイク スズキ ジェベル125

トコトコと風と光をうけてオフ車でオフのひととき
2015年11月29日 御荷鉾スーパー林道 閉鎖前駆け込みツーリング

今回の林道ツーリングは、御荷鉾スーパー林道の西側半分を走った。冬季閉鎖を目前に、至福の一日だった。

それを、ブログ上には、3つにわけた。
    1.七久保橋倉線(下仁田町からスーパー林道に上る道) 4.6km+11.9km=16.5km
    2.八倉峠(ようくら峠)-塩之沢峠 9km
    3.塩之沢峠-砥沢  21km

トータルで40kmあまりの林道ソロツーリングであった。

この記事は、その3で、塩之沢峠(旧道)から南牧の砥沢までである。ダートの多いコースである。
地図で見ると、最初の少しだけ南斜面、それから北斜面を経由し、山中、沢沿いで下り。
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A.塩之沢峠

八倉峠から御荷鉾スーパー林道に入り、八倉峠の大崩落を迂回したのち、西に進み、塩ノ沢峠についた。

今では、塩之沢峠も、新道の湯之沢トンネルを通ると、この旧道の標高まで上がらずに峠を過ごすことができる。しかし、バイク乗りにはつまらないショートカットのトンネルで、特にオフ車であれば、旧道が楽しい。

旧道の塩之沢峠は、せまく、暗い。

トンネル出口は南向きであるが、それでも決して明るい雰囲気ではない。

<写真> 塩之沢峠のトンネルの出口、赤いつぼみがきれいだ
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B.塩之沢峠から御荷鉾スーパー林道へ再び入る

塩之沢峠のトンネルから南に100mほど下に、御荷鉾スーパー林道への入り口がある。
さらに、西に進む道だ。
まっすぐ行ってしまうと、延々10km程度下り、上野村に出てしまう。
右に曲がるのだ。
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右に曲がると、しばらく舗装路が続く。
塩之沢峠からの西への林道は、当初、南斜面で温かい。









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しかし、けして手入れが、しっかりとなされている道ではなくい。

自己責任で、路上の落石を回避と、また上からの落石に冷や冷やと肝を冷やしながら進む。







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下の写真のような、こんな崩落もある。
よそ見は厳禁である。
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その先は、北斜面になり、ダートになる。

それでも、下の写真のように最初は、まだよかった。
この後、どんどんひどくなる。
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その後後ひどいダートを飛ばす。
来たかいがある。
車では、ジムニーか軽トラックでないと入ってはいけないラフロードである。

荒れたトラックを楽しみ、バイクを飛ばす。それで、写真省略

ひどく荒れたラフが続き、しばらく停止せず楽しむ。
転倒の心配せず、気持ちよく飛ばす。
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ロード寄りの丸いタイヤでも結構問題なく走ると曲がる。
125といえどもじぇべるは、オフ車である。
ロードのように、ずるずるとバイク全体がアンダーステアになりラインが膨らむことはない。

体重を内側にかけるか、アクセルをふかして後輪を空回りさせると、、後輪だけが外に向いて、バイクは内側に向いてまがってくれる。


北側の南牧の山々の景色が見える場所で止まる。
フロントからリアまで泥だらけである。


しばらく走って、広いぬかるみで停止。
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さすがにこの深さでは丸いタイヤでは、この泥沼でハンドルを取られるのも嫌で、ゆっくり進む。

C.大仁田ダム(おおにたダム)

大仁田ダム入口についた。御荷鉾スーパー林道ももうすぐ終わりである。
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御荷鉾スーパー林道の東側の入り口にある神流湖の下久保ダムに比べると、はるかに小さい。しかし、ダム特有の高度感で、覗き込むと、クラクラというか、尻がムズムズというか、登山で稜線を歩いている時とは違う、ウワー、高いーという目のまわりそうな感じが全身を支配し怖い。
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怖いので、写真を撮ってすぐ下る。

トラブルの記録  カメラ破損するもそのまま使える、が、ショック ものぐさの代償はカメラ君に
< 写真を撮るときに、バイクの手袋をしたままとって、カシオのGPSロガーカメラを滑らせて、コンクリート上に落とす。
本体に傷はない。ラッキーと思ったが、後で再生するときに液晶が少し部分的に霧がかかっている。画面から落下したのだ。
登山で使っているLumixのFT-1なる防水、耐ショックカメラは外観キズと凹みだらけだが、液晶の表面が固い透明なプラスチック板で補強されている様子で強い。カシオにはフィルムは貼った。今後は、柔らかい液晶には、フィルムではなく透明板を貼ることにしよう。  
>


下から見ると、日没近くで、ダイヤモンドダムに。
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ダムの下は、駐車場。三ツ岩岳登山口になっている。
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祠を見ると"  竜王の里宮  "とある。 じっと見ていると祠の中に吸い込まれてしまうのか。
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D.砥沢 南牧 (大仁田ダムから砥沢) 最終の12km

最後の走りになった。
ダムを降りて、沢伝いに、ほんのしばらく下ったところで、分岐。左、つまり西に向かう。
再び林道を進む。

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伐採中だが、重機はいなくて、通行できた。

















カーブでは写真を撮りたくなる

枯葉ヨ---

沢にぶつかる。分岐である。
砥沢の分岐である。イメージ 17
ここを左に登ると、さらに林道は伸び、南牧の奥の勧能に出る。

しかし、今日は、この奥の登りきったところで確認すると、伐採中で通行止めの看板がある。

前回、稲含山山への林道で、看板もなく、伐採中で通行止めで泣く泣く引き返した。

今回は、この砥沢を降りた。



イメージ 18砥石の砥の字を使うところを見ると、砥石の産地だったのか。
最後、県道に出たところの看板に、その答えはあった。











イメージ 19























上の地図の、スーパー林道の文字のある道筋で、中央の現在地の上の橋に出た。

砥沢は、古くより砥石の産地で、江戸へ運ばれたようである。
下仁田、南牧は、甲斐の国の武田氏に通じ、山だらけの地に砥沢城をはじめ多くの山城があったようです。

上州側からすると、裏切りものだったのでしょうか?
もちろん昔のはなしですよ。

御荷鉾スーパー林道 西側編                   お わ り



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A. 八倉峠(ようくら峠)大崩落地  迂廻路あり 無事通過

群馬県の南西部にある下仁田町の県道172号線から、林道七久保橋倉線に入り八倉峠(ようくらとうげ)まで上った。

八倉峠に上りきると、左からは御荷鉾スーパー林道が東から神流湖、御荷鉾山、塩沢峠と約半分の距離をへて、ここで合流する。ここを右に曲がると、御荷鉾スーパー林道の西側半分を進むこととなるが、さて、その右へ入る林道には、通行止めの看板がある。しかし、2015年11月現在は、う回路があり進めるのだ。

八倉峠を上って右に曲がり、ほんのわずかで、大崩落地に出る。迂回路を走ったのである。この間わずかな距離である。ダート。下の写真が、う回路の出口で、左下からきているのが、林道七久保線の残りの半分で万場に降りられる。写真の看板の左が、御荷鉾スーパー林道で、右が崩落地である。

イメージ 2正面の御荷鉾林道が右で途切れている。通行止めの鉄管がどけてあるので、左から来るとそのまま転落する危険性がある。














写真 <大崩落地、下を除くとあまりの長さ(深さ)に驚く。>
イメージ 1
上の写真の右の道路のなくなっているところまでバイクを進めた。
反対側のガードレールが見える。
以前、う回路ができる前は、ここから上の村方向にエスケープせざるを得なかった。











イメージ 3崩落のがれ場も今では、大変きれいに修理されている。写真を拡大すると、ぞっとする。すでに11月にして雪が張り付いている。















いまはどこ
大崩落現場の、現在位置は、八倉峠の西側で、もともと林道の合流地点でわかりやすい看板があります。
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イメージ 5ここから、西に進みむと塩之沢峠。


しばらく舗装路はスラローム、オフ車特有の後輪の押し出しで気持ちよく曲がりを楽しむ。


雪があり要注意。








イメージ 6八倉峠を越すと、御荷鉾スーパー林道は山中から、山脈の南面に走りをうつし、南側の秩父方面の山並みが見えるようになった。

激しい稜線から、両神山の山並みと思われる。










イメージ 7秩父の石灰石採掘現場のようである。
ここからベルトコンベアで何十kmも採掘された大昔の化石の塊は旅をしてセメントになり、最後には橋やビルになるのであろうか。考えると時空を超えた存在ではないか。

それに比べるとワタクシの人生は短い時間の話であり、そのまた一瞬を現代の金属製の馬にまたがり、この林道で幸せに景色を眺めている。

至福の時である。

スーパー林道ありがとう。
スズキ自動車ありがとう。


なんちゃって、感謝は忘れないで先に進む。
イメージ 8つづら折れの道を注意して進む。

たまにすれ違うのは、ハンターの軽トラ。









南の景色は、下の写真のようにカシオのスィングパノラマ機能で空間をハンドスキャン。


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トコトコ進む。
もうすぐ塩之沢峠。
その前に、トンネル。
上南隧道。
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短いトンネルであるが、通過時は、ノーマルのマフラーであっても、反響し、爆音が響く。
何度聞いても心地よい林道のトンネルの挨拶返し。

イメージ 13
Google を切り取ってみた。
赤丸ポイントが上の写真撮影場所で、 "  36°7.1988',138°44.69737  " とGoogleMapに入力すると出る。
Yahoo Mapでやってみたが出ない。
左の道が両方から合流しているところが塩之沢峠である。


B. 塩之沢峠

塩之沢についた。
写真の右に、トンネルの出口がある。
南牧側から塩之沢峠を上るとここに出る。

イメージ 14ここを左に曲がる。



















長くなったので、続きは、次ページに。




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下仁田跡倉交差点→坊主淵→八倉峠(ようくらとうげ) 17kmの登り 雪


A,  2015/11/29 御荷鉾林道(西側)に行ってきた 今年最後のチャンス

天空の林道は、長さと展望の良さからオフ車を楽しむ関東圏のライダーから人気である

しかし、冬季は閉鎖となる。今年は11月末日までだ。積雪のない区間もあるが、冬季は走れない。

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特に神流湖の北側の山脈、東西の二つの御荷鉾山のあたりは南斜面を冬場、日差しを浴びてトコトコと走りたいコースである。

残念ながら、12月から閉鎖だ。この休み、今年最後のチャンス。


B, 御荷鉾スーパー林道をYahoo地図で検索してみた→ひたすら長い

長い御荷鉾林道は、鬼石から入ると、御荷鉾山(みかぼ)、塩沢峠、赤久縄山(あかぐな)、八倉峠、塩之沢峠、大仁田ダムと抜けて、南牧村の戸沢に出る。途中、下仁田や富岡、上野村にエスケープできる林道を数多く従えている。
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全長70km程度ある長いコースである。日の短い11月には、半分か1/3を一日でゆったりと楽しみたい。



C, 御荷鉾林道の西側を走ってみることとした。下仁田から入る。
  R254→K45→K172

カメラ、その他を50Lの巨大リアボックスに詰め込み、暖かくなる時間帯に出発。

コンナャクとネギで有名な下仁田町から、七久保橋倉という5文字の覚えにく名前の林道を、天空の御荷鉾スーパー林道目指して上った。

< 跡倉の不思議なループ交差点 >
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下仁田町を抜けて、県道45号線を進むと、45号線は右折し南牧村に向かう。
ここを、県道172号線に入るというか、まっすぐ進むと自動的に172号線である。
一級河川南牧川にかかる長源寺橋を渡る。

ちなみに、この跡倉の交差点は、橋が二つあり、右に行っても三角形にループしているので戻れる。
また、ここは地元の人に聞くと "あとぐら"と濁るらしい。

下のYahoo地図ルート検索のスタート地点が、"跡倉"の交差点。川の景色が良い。
ゴールが林道入り口。5km弱の道のりだ。途中白石工業の大きい工場が見える。
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D, 林道七久保橋倉線の入り口  "坊主淵バス停" 見落とし注意

下仁田の県道45号線から県道172号線にはいり、4k半(km)ほど進むと、林道入り口。
青い看板にも、"御荷鉾スーパー林道"の表記がありすぐに分かった。
前回は、上から大崩落で通行止めの八倉峠からエスケープ道として下ったので、入り口はよく見ていない。

ワクワク

下の写真、県道172号線の左ヘアピンを右折する。

  <  林道 七久保橋倉線 入口 >    →   ( 坊主淵バス停というらしい )
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ちなみに、下仁田から南下している県道172号線はこのヘアピンカーブの先をしばらく進み、桑本集落で終わりで通り抜けできない。

ここで、写真撮影をしていると、軽自動車の男性がやってきて、入り口で停車し話しかけてきた。どうも登山のようで、小沢岳に行きたいらしい。ここを右折でさらに先で右に入ることを教えた。左カードレールに小沢岳入口の小さな看板がある。

((  登山情報 ))
ここを右折すると、七久保橋倉線の林道になるが、御荷鉾スーパー林道に向かう途中に、西上州のマッターホルンといわれる尖がり山の小沢岳の登山口にもつながっている。北から見るととんがっているが、南から上ると緩やかな尾根を一時間程度で登れる冬もあたたかく登山できる超初心者向きな安全な山である。わくわくして急な岩登りを期待していくと、がっかりする思わせぶりな山であるが、頂上の北と西は絶壁で注意は必要だが、その分景色が良い。


E, 林道七久保橋倉線(北側12km)   "  山中の雰囲気がはじまった  "

林道七久保橋倉線、山頂付近を東西に走る御荷鉾スーパー林道とクロスして、山脈の北と南に走る。今日は、下仁田から入り八倉峠までの北側の林道を上った。12kmほどのヒルクライム。のんびり景色を楽しめる。

今日は、結果をいうと、途中から雪が残っていて難儀した。

落ち葉や倒木も多く、飛ばしてはいけない。

以前、八倉峠の大崩落の後、通行止めで泣く泣く御荷鉾林道からこの七久保橋倉線で下仁田側にエスケープしたことがある。
その際に下りで、ミズゴケでこけたことがある。ダジャレではない。
舗装路は、ダートより危険なこともあるのだ。その時はブロックタイヤであった。今日はロードタイヤである。

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七久保橋倉線に入ると、すぐに深い谷底を進む。ガードレールの下は渓流だ。
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一合橋分岐

しばらく進むと、ここで悩む。一合橋の分岐だ。
正解は右。
道路左に青い道標があるが、向きが回転していて、直進が御荷鉾林道をさしている。
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地図とにらめっこして、右折を選択。
ちなみに、左はすぐに青倉でその先の平原(地元の人に聞くと、"へばら"となまるらしい。)の集落で行き止まり。


二号橋分岐

右へ曲がるとすぐに二号橋の分岐。ここに、下の看板があり、全貌が見える。橋を渡り、直進する。
ちなみに右曲がると、七久保の集落で、この林道の名前の由来の地である。

< 二号橋分岐にある地図 > 北が下で、進行方向を向いており、わかりやすい。
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小沢岳入口の分岐
ここは、道なりで左に。イメージ 8
右折すると小沢岳への林道である。数キロあるダートなので、オフ車で走ってもよい。
















展望1(伐採作業場)

しばらく、上った。景色も見えるようになってきた。

広い場所があったので、一休み。伐採の作業場で、木が邪魔せずに荒船山が見える。
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雪と倒木  起点から8.5km

この先、さらに上る。驚く。雪がたくさん残っているのである。
しかも、倒木が多いコースで、脇を何とか通過。つるつると。
イメージ 10



















展望2 大パノラマ

上りの右側の木がなくて、パノラマの景色が見られる場所があった。
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浅間がとても大きく、気高く見える。高崎、安中方面から見えるずんぐりした浅間より、すそ野が長くとてもきれいだ。
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手前には、鹿岳が見える。ふたこぶが直列していて重なっているため、鹿岳らしく見えない。鹿岳南峰の絶壁がその高度感が正面にある。


F. 八倉峠

八倉峠まで上った。
右は、塩之沢方面。大崩落で何年か通行止めであった。まだ通行止めの看板がある。
左は、塩沢峠方面。御荷鉾林道の中でもひどいダートコースだ。

イメージ 15今日は、バイクのおいてある方向に進む。
















ここまでが、七久保橋倉線の上り。下仁田の跡倉の交差点から17kmほど走った。

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御荷鉾スーパー林道

御荷鉾スーパー林道の全体をYahoo地図で検索してみた。
イメージ 1

とんでもない長さである。神流湖から入ると、途中、東西御荷鉾山の下を通過し、塩沢峠にでる。
そこから、ダートとなり、赤久縄山の脇を通り、八倉峠まできつい荒れた未舗装路となる。
さらに、紛らわしい名前の塩之沢峠に出る。
塩之沢峠は、新道はトンネルで南北をつなぐ。
旧道は、南牧からバイクでトコトコと上るルートである。

塩ノ沢峠は山のほぼてっぺんにある。ここから先に進むと、南牧の奥、勧能に至る。

全長60-70kmある、ホントにスーパーな林道である。

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御荷鉾スーパー林道へは時々出かける。
東側の地図をYahoo地図で調べてみた。
徒歩モードで検索しないと、国道に出てしまう。

下仁田側から入るには、大方の人は、南牧村の奥まで最初に行く必要がある。
そうすると、午前中の景色のよく見える時間帯を費やすので、鬼石側から入ることとなる。
鬼石側には、この天空の林道に登る入口がいくつかある。
下の地図は、北側の急斜面を登りスーパー林道に入り、スーパー林道の東側19.3kmのトレースである。
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東側は舗装路である。塩沢峠までの約20kmをくねくねと走る。対向車に十分注意してトコトコと進む。
ジムニーは怒り狂い突進してくる。ラリーコースではない。ロードサイクルも小石を何ともせず身軽にコーナーを抜けてくる。とにかく衝突には要注意で、さっとバイクは端によけるべきである。

東側コースで飛ばさなくても、オフ車の本当の楽しみは、中間部の赤久縄山からのダートである。
ダートというよりアドベンチャーであり、深い溝が走る狭いトラックを進むこととなる。


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