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Guitars & Beers
大好きな音楽とお酒とラーメンのお話し。 ギタリストの和田アキラさんには特別な思い入れがあります。

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趣味のギターについて。ギター収集が趣味ではございませんので記事は少ないです・・・。
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10月11日(土)
 
晴れでした。
 
今までのところ台風の影響はないようで・・・。
 
ただスピードが遅いのも困ったもので。
 
さっと来て、さっと行き去ってほしいものです。
 
 
 
 
さて今日は2記事目。
 
今日はお休みなのでギターなどいじくってみまして。
 
 
 
 
FR-Limited。
 
なんとなく?
 
パーツをBlack化しようかと。
 
 
 
 
イメージ 1
 
まずは、
 
コントローラーとジャック&ストラップピン。
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
はい。
 
ストレスなくすんなりと。
 
 
 
イメージ 3
 
 
で、お次は、
 
ロックと、ストリング・テンショッンバー。
 
これもほとんどストレス無く終了。
 
 
 
 
 
これはストレスか?
 
な、ペグ。
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
6つもありますから・・・。
 
 
 
イメージ 5
 
 
なんとか、
 
 
終わったぜぃ。
 
 
 
さ、最後はフロイド・ローズだっと。
 
 
 
ここで思わぬ大ストレス・・・・。
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
左はすんなりアンカーが抜けたのですが。
 
右がまったく回らず・・・・。
 
また、前みたいにアンカーがへし折れたりしたら面倒だし。
 
 
ストレスだぁ〜。
 
1ヶ所だけ金色ってカッチョワリ〜。
 
 
 
まぁ、いっか。
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
こんな感じになりました。
 
まぁ自己満足。
 
 
 
で、ふと。
 
和田アキラさんの13号機が頭をよぎりまして。
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
あ、FR-Limtedにピックガード付けたいかも?!
 
 
 
で、あのお世話になってるM-Pred(ギター工房)さんににTEL。
 
 
そして緊急入院をすることになりまして。
 
 
黒の1プライ・ピックガードをつけることに。
 
 
まったく型がないので、
 
オリジナル・デザインから作りますので結構なお値段。
 
約15,000円くらいだそうで。
 
しかたないか・・・・。
 
 
ちょっとお時間もかかりそう。
 
 
もちろん右のアンカーも抜いてもらって。
 
 
できたらまた記事UPします。
 
 
 
今日の2曲目。
 
今日コピーして遊んだ曲。
 
 
 
The Prophet / Gary Moore
 
 
 
では引き続き連休を、
 
台風にきをつけながら楽しみませう。
 
 

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7月19日(土)
 
降ったりやんだり。
 
 
 
 
ちょいと涼しい朝だったので。
 
 
寝起きの水分補給はHot Coffeeで。
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
よっく蒸らしてっと。
 
 
 
はいできあがり。
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
もう1杯。
 
 
美味でございました。
 
 
 
 
 
 
 
さて。
 
昨日営業中にお隣の佐野市でふとHard Offにお立ち寄り。
 
 
 
 
すると・・・・。
 
 
程度の良さそうな、
 
Fender(Japan?)、
 
ガン黒のメイプルネックのストラトちゃん。
 
 
 
イメージ 1
 
 
48,300円。
 
しかも!!
 
佐野店限定セールで30%Off!!
 
33,810円か・・・。
 
 
ん〜。
 
でもなぁ〜。
 
買ってもあんまり弾かないんだよなぁ〜。
 
どうせ。
 
 
なんだかんだFR-155Sがお気に入り。
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
弾いてるのほとんどこの子だけ。
 
 
で、たまにFR-LTDとFR-125S(改)の2本と、
 
GT-Les paulくらいだもんなぁ〜。
 
 
 
 
それに、
 
最近はストラトちゃんよりも、
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
セミアコちゃんが気になり始めてるし?
 
もちろんGibsonなんてこだわりはまったく茄子。
 
Burny、Greco、Aria、Yamahaで十分です。
 
いわゆる?
 
Japan Vintageってやつですか?
 
 
 
あ、コッチも買ってもあんまり弾かないか・・・。
 
 
 
 
 
 
さてさて。
 
高校野球の地区大会も真っ盛り。
 
母校は明日3回戦ですが天気が気になりますね。
 
 
順延だとバスの手配がね〜。
 
 
 
今日の1曲。
 
 
 
Lady Violetta
 
 
 
めずらすぃ?
 
Casiopeaに和田アキラさんと森園勝敏さんがゲスト参加。
 
なんだかリラックスしてるなぁ〜。
 
良き3連休を!!
 
 

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5月17日(土)
 
晴れ。
 
風ややつよしくん。
 
 
 
 
さて。
 
 
今日は、次男の高校のPTA爽快、じゃなくて総会。
 
ほんとなら夜は懇親会。
 
最後のPTA総会なので出席はしたかったのですが・・・。
 
 
 
 
欠席。
 
 
 
 
だって、
 
Prism Liveですもん!!
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
昨夜、
 
ギター工房に入院していたFR-155Sくんが帰ってきました。
 
おかえり〜。
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
入院の目的はオリジナル化。
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
ブラックだった、
 
ペグ。
 
テンションバー。
 
ロックナット。
 
オリジナルのゴールドに戻しました。
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
ヘッドの裏は愉快な仲間たちのサイン入り!!
 
 
 
 
そして、
 
メインのオリジナル化は、
 
音揺れの問題があったピックアップ、
 
Seymour Duncan SH-4 JB J から、
 
オリジナルのFernandes FHM-3210というピックアップに戻しました。
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
ん??
 
あれ!?
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
 
 
 
付けって、
 
 
やつですか?
 
 
 
 
 
 
  
工房のオーナー。
 
 
ハムバッキングを逆に取り付けてくれました。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
ではございますが、
 
そんなことは言えません。
 
オーナー良い人なので。
 
 
お値段もたったの2,000円と破格だし。
 
 
 
早速、工房のオーナーにTEL。
 
 
今日通院して取り付け直していただきます。
 
 
 
 
 
 
あの元Casiopeaの明るいリズム隊に
 
和田アキラさんのギターが加わったら?
 
 
 
 
45℃(FORTY-FIVE DEGREES)
 
 
 
 
CasiopeaともPrismともまったく違った音になるんですね〜。
 
 
 
 
JIMSAKU
Akira Jimbo (Dr.)
Tetsuo Sakurai (Bs.)
Ken Morimura (Key.)
Chizuko Yoshihiro (Key.)
Ichiro Nakai (Vl.)
Akira Wada (Gt.)
 
 
 
では、良き終末を!!
 

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5月5日(月)
 
曇り。
 
いやいや朝から揺れましたねぇ〜。
 
目が覚めてしまいました。
 
 
 
 
さて。
 
昨夜、
 
久々にギターくんたちを綺麗に拭いてあげまして。
 
 
で、なんとなく?
 
 
地震でもきてひっくり返ったらかわいそうだな・・・。
 
などと思い、
 
普段はかけないゴムのロックを。
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
  
 
 
もちろんきみたちにも。
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
で、今朝の地震。
 
ひょっとして?
 
わてくしって予言者?
 
 
 
んなわけ無いって。
 
 
 
まぁ、ひっくり返るほどの揺れではありませんでしたが?
 
都内では震度5弱だったとか?
 
 
 
 
天災は忘れた頃にやって来る。
 
ですね?
 
 
 
 
一方?
 
敬愛する天才の方は横浜のストマンで2日間のソロ、
 
5日間のPrismとLive真っ只中です。
 
が、松岡さんがあんなことになってしまって。
 
 
 
どんな胸中でギターを弾かれてるのか?
 
 
 
 
 
その、
 
和田アキラさんのソロ・ファーストアルバム、
 
OUT&ABOUTが、TOWER RECORDSで限定再発売されるそうです。
 
 
 
某オークションに5,000円〜10,000円近くで出品している輩がいますが?
 
1944円ですよ〜んだっ!!
 
と言いたい。
 
 
 
 
 
OUT&ABOUT / Akira Wada 
イメージ 3
1983年
 
HUMMING FROGS
UP ABOVE
BANANA CABANA
LOVE IS YOUR TEARDROPS
INDIAN DOLL
HOLLYWOOD NIGHTWALKER
 (SHE IS A) SUPERCILIOUS WOMAN
YOU
 
 
 
日本初のフュージョン・グループ、PRISMのギタリストとして1977年にデビュー。並行して松岡直也&ウィッシング、深町 純のグループであるキープのギタリストとしても活動。その他、幅広いセッション活動もこなす日本を代表するギタリスト、和田アキラの記念すべきソロ・デビュー・アルバム。
(1983) 松岡直也 (key, synth, prog)、中村 哲(key, synth, sax, prog)、
青山 純 (ds, perc)、渡辺 建 (b)など所縁の豪華アーティスト達が多数参加。
2014年最新デジタル・リマスターマスター。
 
だそうです。
 
 
 
TOWER RECORDS:
http://tower.jp/item/3572283/OUT&ABOUT<タワーレコード限定>
 
 
 
OUT&ABOUT から1曲。
 
アキラさんとは切っても切れない“絆”で結ばれていた、
 
松岡直也さんの作品。
 
 
 
BANANA CABANA
 
 
 
 
 
 
 
他にも何かあるかなぁ?
 
 
 
 
 
イメージ 4
 ちなみに、あのキムタクのHEROが復活するとか?
 
 
 
あるんだ!?
 
 
 
あった!!
 
こちらも。
 
 
 
2004年リリースのExhiVision。
 
 
 
 
ExhiVision / ExhiVision
イメージ 5
2004年
 
 
Scent Of Nova
Double Down
Icebound
Other Side
Night View
百家争鳴
Windye
Faerie Tale
 
ボーナス・トラック
(ExhiVision Live in Blues Alley Japan 2004.05.06)
 
Windyne (Toshimi Nagai)
Ascule Bridge (Akira Wada)
 
 
 
ExhiVision
 
Hiroyuki Nanba (key)
Akira Wada (g)
Toshimi Nagai (b)
Koji Hasegawa (dr)
 
 
 
難波弘之、和田アキラ、永井敏己、長谷川浩二という当代随一のメンバー
によって結成されたスーパーグループの記念すべきファースト・アルバム
『ExhiVision』(2004年度作品)が、ボーナストラックを加えて再登場!!
 
だそうです。
 
 
 
TOWER RECORDS:
 
 
 
あの曲作りが大得意だといつも悩んでるアキラさん作の
 
曲があるじゃありませんか?!
 
 
ん〜。
 
オリジナルCD持ってるけど買おうかな・・・。
 
 
 
1,851円。
 
ん?
 
1,815円ならよかったのにぃ〜。
 
TOWER RECORDSさんてばぁ〜。
 
 
 
 
ExhiVisionから1曲。
 
 
 
 
百家争鳴
 
 
 
今日は男の子の節句。
 
でも、
 
鯉のぼりが泳いでるのまったく見てないなぁ〜。

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3月26日(水)
 
薄曇り。
 
ここ2〜3日、すっかり春めいたどころか、
 
なんと初夏並みの20°C超え?
 
すでにラジオから我街の名が。
 
 
 
昨日、母校にちょい所用があって行ってみますと、
 
桜並木もだいぶ蕾が膨らんでました。
 
今週末には開花かな?
 
 
 
 
 
さて。
 
以前記事UPしましたが、
 
FR-155SのリアPUをオリジナルFernandes FHM-3210から、
 
Seymour Duncan JB Jに交換。
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
イメージ 5
Seymour Duncan JB J
 
このSeymour Duncan JB J。
 
80年代レスポールに搭載されていた事で知られるSeymour Duncan JBJ!!
SH-4 JBと同等のハムバッカー。
音質はメロウで伸びのあるサウンド。
80年代レスポールサウンドが気になる方にはもってこいのサウンドです!!
是非体験してみて下さい!!
抵抗値15.8Ω
リード線約21.5cm
 
(※某NET SHOPのJB Jの紹介から引用。)
 
だそうです。

 
イメージ 6
 
 
しばらく弾いていたのですが、
 
どうしても気になる癖(?)が・・・。
 
歪みのロング・トーンで、音が震えるとういか?
 
揺れるというか?
 
波打つというか?
 
他機種、FR-Limited、FR-125S(改)ではまったく問題なく、
 
綺麗に歪みのロング・トーンが楽しめますので?
 
 
 
 
クリーンではまったく問題茄子。
 
歪みがなぁ〜。
 
 
 
 
で、
 
 
FR-155SとFR-Limitedの2本とマルチを持参でリペアーSHOPに相談。
 
 
 
イメージ 2
BOSS ME-20
 
 
 
ところが?
 
SHOPにあるFenderの10Wのソリッド・アンプで鳴らすと、
 
クリーンでも歪みでもまったく揺れない、波打たない。
 
綺麗に音が伸びました・・・。
 
 
「とりえず何の問題もないですね?」
 
そりゃそうだ。
 
だってそうだもん。
 
そうなんだよな〜。
 
 
でも、
 
なんででせうか?
 
 
 
 
イメージ 1
Hughes&Kettner Tube Meister 5Combo
 
 
 
Kettnerとの相性でせうか?
 
謎・・・。
 
しばらく悩んでみようか。
 
 
換えちゃおうかな?
 
 
 
イメージ 3
SEYMOUR DUNCAN TB-4 JB Black
 
 
TB-4 JBに。
 
 
 
 
で、
 
もう一方。
 
AriaProⅡのGT Les Paulコピーモデル。
 
 
 
イメージ 7
 
 
リアをオリジナルのPUから、
 
Fernandes VH-1に交換したこの子。
 
 
 
イメージ 8
Fernandes Original Pick Up VH-1
 
 
Vintage Humbucker
 
50年代後半のオールド・P.A.F.のサウンドを忠実に再現したモデル。
コイル・ターン数、アルニコ・マグネット形状など、同様のデザインになっていて、クリアーで、スムースな音の立ち上がりは他に類を見ない。
さまざまな音楽にオールラウンドに対応できるだろう。
(特殊パラフィン加工によりハウリング対策済み。)
 
だそうです。(※メーカーサイトより)
 
 
 
イメージ 9
 
 
こっちは大正解!!
 
歪みもめっちゃ良いです。
 
ピッキングの強弱で音がひっくり返ったりして。
 
もっとも、
 
ウリのVintageサウンドなんてどんなかなんてわかりませんけどね〜。
 
Fernandes Originalとうたっているものの、
 
制作はGOTOHなんですよね。
 
FernandesとGOTOHの JV ってやつでせうか?
 
 
 
コレをFR-155Sに付けてみる?
 
ん〜!?
 
それはまた違うんだろうなぁ〜。
 
 
 
 
 
今日は2曲。
 
Seymour Duncan JB代表の和田アキラさん。
 
Prismで、
 
 
Sundog / Prism
 
 
 
アキラさんの作品。
 
歪みもクリーンもめっちゃ良い音。
 
理想です。
 
だからって言って同じ音は無理・・・。
 
 
 
 
 
Les Paul 弾きを代表してMick Taylor。
 
こういう音好き!!
 
 
 
Spanish / Mick Taylor
 
 
ちょいとこもっていて、
 
粘りがあって、でも甘すぎず。
 
これぞハムバッカーてな音。
 
良いな〜。

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