ディボーションノート
哀歌は祈りの書
聖書の詩といえば、 おそらく、ほとんどのクリスチャンの方は、 詩篇を好んで読まれることが多いのでは。 先週末から、 『哀歌』 がディボーションの箇所になっています。 始めてこの箇所を開いた時、 なんかとっても気がめいる・・・ そんな思いになったのですが、 先日、主日礼拝のメッセージを私が語ることになり、 即席ですが、この書を学び、 この書が、祈りの書 であることを深く思い知らされました。 私たちは、弱く過ちを犯しやすい者。 いつでも悔い改めて、主に祈るものでありたい。 そう願わされます。
その他の最新記事
少しだけ振り返りました
2012/5/6(日) 午後 3:11
ゴールデンウィークの最終日
セルを終え、掃除を終え、
セルのメンバーから私の昔のブログを見たことを
伺いました。
どんなブログだったろう。
そう思ってみますと、毎日のディボーションをブログに書いていた
このブログのことであることがわかりました。
家に帰ってさっそく、見返してみて
御言葉と格闘している自
...
すべて表示
久し振りのブログ
2007/10/9(火) 午後 9:38
会社員をやめ、
自営業者になってから、
ディボーションの形がいろいろと変わってきました。
神様から遠く離れた自分を感じるときもあったり、
また、神様のあわれみだけで救われてきているサマを
あらためて感じたり。
最近は瞑想しながら、
主よ、
あわれみたまえ。
と祈ることを続けています
...
すべて表示
2階のカーペット・・・10年越しで交...
2006/5/19(金) 午後 2:00
今日は、待ちに待ったカーペットの交換が完了いたしました!
いつも2階では、CSや来客の皆さんに泊っていただいている
部屋なのですが、
「カーペーットが汚くて・・・ちょっと・・・」
と、言う状態でした。
今年度は、「カーペットの交換」を3大目標の
一つに掲げ、念願の新品のカーペットが入りました!
(約26
...
すべて表示
