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2012年2月12日

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だって・・ジウォンさんだも〜〜ん^^v

ハ・ジウォン,なぜ演技力論議がないだろうか??


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この頃新しいドラマや映画が視聴者と観客に会う瞬間通過儀礼のように出てくることが男女主演らの演技力論議だ。 限定された観客と会う映画とは違い不特定多数を対象にするドラマの場合より一層そうだ。 数多くの視聴者が演技者らの評価観になって,時々刻々多様な演技評を吐き出していると見るとドラマ演技者らの演技力論議はもう避けられない日常の風景になった。 

特に女主演に対する演技力評価や検証が想像を超越するほどだ。 はなはだしきはドラマ演技者キャスティングが発表されれば特定演技者のその間演技力を問題にしたり特定のイメージとスキャンダル,年齢などを聞いて,ドラマが放送もなる前演技力論議が出てくる笑うことができないことも広がる。 

‘あなたに逢いたくてキャプテン’のク・ヘソン,‘光と影’のソン・タムピ,‘年を抱いた月’のハン・ガイン,‘乱暴なロマンス’のジェシカ,‘進呈し2’の地縁などこの頃放送されるドラマの女主演らに対する演技力論議が荒々しく提起されている。 だけでなく‘赤道の男’ ‘キング2hearts’ ‘ファッション王’ ‘信義’ ‘紳士の品格’等これから放送を控えたドラマ キャスティングが次から次へ発表されながら,新しいドラマ主演特に女主演に対する演技力問題提起も続出している。 

最近爆発している女スター演技者に対する演技力論議の理由は多様だ。 女女性記者の演技力自体が問題があるのをはじめとして,粗末なドラマとキャラクターの問題が演技者に責任転嫁されること,女演技者に対する偏見と一部大衆媒体の非専門的な演技力評価,男女主演らの演技の不調和,ドラマでの女主演の劇中比重の増加,女性が多数を占めたドラマの主視聴層などの色々な理由と環境が交わって,女演技者に対する論議が増幅されている。 

ところで変な程視聴者の苛酷な演技力論議によけている1人の女性演技者がいる。 キャスティング発表からドラマが終わる瞬間まで演技力論議がおきない俳優がまさにハ・ジウォンだ。 

来る3月14日から放送されるMBC新しい樹木ミニシリーズ‘キング2hearts’女主演でハ・ジウォンがキャスティングされた。 ハ・ジウォンはこのドラマで男主演イ・スンギと呼吸を合わせる予定なのにキャスティングから演技力に至るまで彼女と関連した論議は探せない。 このために‘やはりハ・ジウォンだ’という話が出る。   

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ハ・ジウォンは数多くの女演技者に加えられている演技力問題提起と論議をどのように避けることができたのだろうか。 演技力論議を許されない今日のハ・ジウォンをあるようにした原動力は何だろうか。

1997年‘新世代見て,修学旅行’端役を引き受けながら,演技者第一歩を踏んだ以後15年間休むことなしで駆け付けた演技者としての軌跡を見ればハ・ジウォンがどんな演技者なのかそして彼女をいるようにした力が何なのかを即座に知ることが出来るようにする端緒だ。 ハ・ジウォンが演技者で生きてきた15年は新しいキャラクターに対する至難な挑戦それ自体であった。 新しいキャラクターに対する熱情の挑戦はハ・ジウォンを演技者として最も大きい武器の演技力とキャラクター消化力を強く焼き入れさせた。 

‘学校2’で反抗的なセジン役を担って,視聴者に近付きながら,演技者‘ハ・ジウォン’という名前三文字を刻んだ後,スリラー映画‘真実ゲーム’を選択して,多面的な姿と二重的な性格など新人演技者としては表出するのが難しいダヘ役を簡単でない演技力に消化しながら,映画界に進出した。 

以後新人ハ・ジウォンは多い女優らがメロードラマやトレンディードラマの清純なあるいは優しいキャラクターを通じて,スター化の道を歩いたことと違い恐怖物‘友引忌’のウンジュ,‘ボイス’のジウォンそしてセクシーコメディー‘色即是空’のウンヒョ役まで意味ある演技者的歩みを見せた。 

イ・ヨンエ,キム・ハヌル,チェ・ジウ,ソン・ヘギョなど大部分の女スターらが大衆が歓呼する清純なキャラクターを通じて,スターダムに上がったことと違いハ・ジウォンは反抗的で陰鬱で暗いキャラクターとイメージで大衆と会った。 このようなキャラクターとイメージは演技者ハ・ジウォンに大衆の爆発的な歓呼はなかったが代わりに演技力のスペクトラムとキャラクター消化力の拡張を持ってきた。 

そして2003年放送されたドラマ‘茶母’はハ・ジウォンをその誰も否めない不同の最高のスター隊列にのせた。 ‘茶母’のチェ・オク役を通じて,躍動的なアクション演技でサランと運命の内面演技まで両極端の演技を通して可憐だが強くて美しいががめつい魅力的なキャラクターを創り出した。 

以後韓国ドラマ文法を新しく使った‘バリでの出来事’困窮するがサランの本質を分かるスジョンに,そして史劇の地平を拡張した‘黄真伊’の蠱惑的だが,運命に順応しない黄真伊に生命力を吹き込んでTV外視聴者たちにキャラクターの真正性を伝達した。  

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刑事Duelist’では‘茶母’チェ・オクと違い中性性が強化されたナムスンを通じて,刃物動き,歩きぶりなど外形的演技でサラン,残念さなど各種感情を象徴的に表わす演技を見せながら,意味ある演技者的進化を繰り返した。 

俳優中最高の演技力をそろえたキム・ミョンミンとの演技調和を作り出した‘私の愛私のそばに’,1200万観客を動員した‘海雲台(ヘウンデ)’そして国民的症候群を起こした‘シークレット ガーデン’,興行に失敗したが演技者ハ・ジウォンのアクションの新しい容貌を見せた‘7鉱区’に至るまでハ・ジウォンの新しいキャラクターの挑戦は休むことなしで続いた。 

ハ・ジウォンの原動力はこのようにスターという甘い席に安住しないで限りない熱情で新しい作品とキャラクターに挑戦するのだ。 その意味ある挑戦を通じて,演技力のスペクトラムを拡張させてキャラクターの真正性を倍加させていったのだ。 

ハ・ジウォンは映画やドラマを選択する時,お金と人気を簡単に握ることができる魅力的なキャラクターでないハ・ジウォンがその間作品で見せてくれなかったボクサー,葬儀地図社,海洋装備マネジャーなどハ・ジウォンの演技者として容貌を拡張して新しいものを習うことができるやさしくないキャラクターを選んで飛びかかったのだ。 

CFモデルを狙ったり大衆が歓呼するイメージとキャラクターに安住して,演技者として一寸の進化なしでコムタンスープしぼり取るように自身のイメージを反復消費する一部トップスターらと大きい差を見せる力が今日のハ・ジウォンをあるようにしたのだ。 

このためにハ・ジウォンは私たちが想像できるどんな配役でも自身を合わせることができてすべての行動を信じるだけのことはあって自然に表現できる俳優になった。 そして‘キング2hearts’でハ・ジウォンが見せる北朝鮮特需部隊女教官キム・ハンア役に期待感を持つようにするのだ。   


も〜〜う納得することばかり^^v
やっぱ、さすがジウォン先生だねぇ〜〜〜♪
・・・ってそれだけかよッ!!

いやぁ〜〜、今日は熱で脳が溶けてコメントが出来ないぃ〜〜〜^^;

お大事に・・・♪
は〜〜いッ^^v

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