シェルターに行ってきました
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(注)本日は我が家の犬達(QTK)は出てきません。 昨年末に、またシェルターに行ってきました。 行く前から、 そして着いて犬の声を聞いても、 ものすごく気が重くなります。 もう2度と来たくない、といつも思います。 でも、私にはきっと 伝える義務と 自分なりに出来る事をすべき義務があるんだ、と思い聞かせ、 写真を沢山撮ってきました。 本当にたくさん写真があるので、 そしてどれもカットしたくなかったので、 全写真をかなり小さくしています。 どうか、全部見てくださいね。 着いて早々、 早速連れ込まれた犬に遭遇しました。 こうやって連れ込まれた犬は、 必ず遠い目をしています。 察するものがきっとあるんだと思います。 そして収容シェルターに向かいます。 動画撮るのが不慣れなため、 映像が早すぎて気分悪くなるかもしれません(苦笑)。 (できれば音量付きで観てください。) こんな鳴き声の中で、 新しい飼い主に出会うか、 あるいは殺処分を待つか、 未来がわからない日々を過ごします。 私は、T(ea)の噛み付き事件に遭って、 その時に強く感じたのが、 「飼い主(人間)が思う以上に、犬は非常に敏感である」 「人間が話す内容を、大枠で理解している」 と言う事です。 シェルターの犬達は 全く笑っていませんよね。 当たり前の話ですが、 自分の置かれている状況を 多少なりとも理解しているんだと思います。 Tが、私との関係や 私の思いを多少なりとも理解していたと知った今、 この子達がどんな思いで ここでの生活をすごしているかと思うと 気の毒で気の毒でなりません。 この子達は、 4匹で1つのケージに入れられています。 手前のシーズーは皮膚病(かな?)で お腹の毛が抜け落ちていますね。 昨年は自分をブログを通して いろんなブログに出逢った1年だったんですが、 この1年で、ビーグルのかわいさを再認識しました。 なので、この日シェルターでも どうしてもビーグルに目が行ってしまう・・・・。 このビーグルは全く動きませんでした。 元気そうではあるんですが、 決してこちらを見ようとしない。 ケージの前にある、この子のインフォメーションを見てみたんですが、 「野良犬として連れてこられたのが12月16日。 健康状態に問題があるかのチェックが12月21日。」 今の所、特に受け渡し先の声はかかっていないようです。 こんなキレイなビーグルが野良犬なんて 考えられないですよね。 この子は 首輪に過去3年分の「(市での)登録札」付けていました。 つまり、飼犬登録です。 なのに、飼い主さん現れないのかなぁ。 私が見ている間、 最初から最後まで震えていました。 私にできる事は、 たまった古新聞や、 太ってしまってQ(ue)達が着れなくなった服、 Q達が見向きもしなくなったオモチャ、 日本に帰国する人から貰った布団やシーツの一式、 もらって大量に家にあったテニスボールなんかを 運ぶ位しかできません。 それでも いつ持って行っても シェルターの係の人、会う人会う人から ものすごく感謝されます。 今更ここで、 「犬や猫を捨てないで下さい」とか 「この子達は皆殺処分になるんですよ。 どんな風に思いますか?」ってな事を書いても、 きっと私のブログに来てくださっている人達は、 ちゃんと飼犬・飼い猫との関係を理解して、 大切にしていらっしゃると思うので そんなの書く事に、意味が無いと思っています。 ただ、もし 「自分1人では無力だから何も出来ない」とか 「犬・猫は飼えないので、協力は出来ない」と 思うんであれば、 どなたでもできる事は必ずある、と言う事は 伝えたいな、と思います。 どんな人にでも お金をかけなくてもできる 「愛護活動」は必ずあります。 私のブログの最後に出て来る<お願い>欄の アドレスをクリックすると、シェルターの犬達に スポンサーからご飯が与えられます。 各シェルター(日本での保健所)でも ボランテイア(掃除・散歩)は募集しています。 里親譲渡会でも、ボランテイアは随時募集しています。 要らない毛布やタオル、新聞紙なんか どうしていますか? カイロや蚊取り線香も喜ばれます。 「お金を寄付するのは、 用途がわからなくて怖い」と思う気持ちもわかります。 私は、自分が支持している愛護団体には、 ドッグフードや、ペットショップのギフトカードを送っています。 今回載せた写真の子達。 写真を撮ってから1週間が経ちました。 この中の何匹が殺処分にあったんだろう。 シェルターがこの世から存在しなくなるまで、 私は写真を載せ続けると思います。 (今日の内容は、好きに転載していただいて構いません。) 下のサイトを開けて、 紫色のバナー(「Click Here to Give-Free」)のクリックをお願いします。 貴方の1クリックによって、 スポンサー会社から、 シェルターにいるワンちゃん達に 0.6杯分のご飯が配布されます。 簡単にできる動物愛護、是非御協力下さい。 |












母ちゃん、転載や〜。
涙で最後まで見られへんかった。
動かんビーグル、どうなったんかな。
みんなみんな幸せになるために生まれてきたのに。
この命、殺されるために生まれたんじゃないのに…。
2010/1/7(木) 午前 11:12 [ ]
前にもちょっとお話しましたが、娘達が学校でシェルターの動物を救うボランティア活動に参加しています。
多分、母さんのブログの影響だと思います。
義姉は娘達に説得されてシェルターのわんちゃんを引き取って、家族として迎えてくれました。その義姉はまわりの友達にも勧めて、そこのお宅でもわんちゃんを引き取ってくれる事になったそうです。
水辺に小石を投げた時みたいな。母さんの投げた言葉がじわりじわりと広がっているのを感じています。
一人一人のしてる事は小さくても、これで救われる命があるのなら伝え続ける事の大切さを知りました。
気付かせてくれて、母さん、ありがとうございます。ぽち☆
2010/1/7(木) 午前 11:18
犬ってほんとに賢い生き物です。
自分がどういった状況に置かれているか、周りから察知していますよね。
この表情を見ているとそれもわかります。
最後のコは目に涙を浮かべていますよね。
それでも飼い主さんのこと忘れようとしないんです。。
どうしてこれを見て何とも思わない人間がいるんでしょう。
何か自分に出来ることを考えたい・・と再認識させられました。
いつもブログの最後に、私達にもやりやすいようにアドレスのクリックを載せていただいてるのも感謝していました。
これだけは何度もぽちぽちさせてもらってますからね!
母さん安心してね。
2010/1/7(木) 午後 0:29
もう涙がとまりません

ポチ
この子達本当に分かっているんですよ自分達の立場が
できる事ならこのままでいいから餌にお散歩の楽しみを
あげたいですね。飼い主の我儘でこの子達の命を粗末にする
飼い主が許せません
私の妹は虐待された猫ちゃんを5匹飼っています。それこそお金は飛ぶようにかかりました。飼い主は可愛いだけじゃなく家族として責任を持って欲しいものです
2010/1/7(木) 午後 0:32 [ slo ]
こんにちわ、初めまして。ノアママと申します。
ちわぐるずさんのところからきました。
いつもこういう記事はつらくて読めずにいたのですが(すみません)
今回読ませていただいて、とてもつらかったですが、
誰でもかならずできることはある、という言葉に心打たれました。
今まで自分は何も出来ない、微力だからしても仕方ない、と
思ってきました。現実から目をそむけていました。
ほんとうに微力だけれど、これからは何かできることがあれば
という気持ちをもっていたいと思います。
ありがとうございました。
2010/1/7(木) 午後 0:42
涙々です><。
転載させてもらいました。
そういえば、母と知り合ったのも、確か前回のシェルターの記事が
きっかけだったかも。
この子達は笑っていない、という文字にハッとしました。
自分の身に何が起こっているのか、察してるんでしょうね。かわいそうに・・・
家のでかいの2匹はいつも笑っているけど
ボラさんところから来たシンディーはほとんど笑ってくれないの。
シンディーもコミュニケートしたら、年末のTさんみたいに笑顔になるかな^^
2010/1/7(木) 午後 0:59
ジュディまま つながりで
転載させてもらいます
何も出来ないけど・・・何かの役に立てばと・・・
2010/1/7(木) 午後 1:46
本当に、みんな悲しい目をしていますよね。
一匹でも多くの子が救われることを願います。そして、こういう目に
遭わなければならない子が1匹でも減るように、動物を飼う人間達の
方がもっと成長しなければいけませんよね。
2010/1/7(木) 午後 3:26 [ CHAM ]
初めまして。ジュディままさんの所から来ました。
コミュニケート…一時期勉強しました。
せめて飼い犬の気持ちを…獣医さんの勧めでした。
セントバーナードは噛み犬になったら惨事に繋がるから!と言う事で
シェルターの子達は瞳が2種類ですね。
諦め怨み気味の目。
媚びる目。
そうさせたのは人間のエゴ。
記事を転載させて下さい。
2010/1/7(木) 午後 3:55
人間ほど、無責任で残酷な生き物はいませんね。
悲しいというより、腹立たしく思います。
活動、これからも影で応援させてくださいね。ポチ
2010/1/7(木) 午後 4:37
クリック
2010/1/7(木) 午後 4:38
こんにちは。QTKの主治医の、ドクターゆう子です。今日の記事を拝見して、感動してコメントさせていただきますね。私も20年間、シェルターで殺される子を1匹でも少なくなるように、日本とアメリカで、いろいろ活動してきましたが、QTKママさんのように、映像で訴えて、自分にできる何かから、はじめる、それが、そんな小さな一つが、多く集まって、ちょっとだけ、改善していく、という「心」に、感動しました。本当に、一人ではできないこと。この世から、アニマルシェルターが無くなる、その日まで、自分にできる何かを、やっていければ。。。新年そうそう、素敵なブログをありがとうございました。
2010/1/7(木) 午後 4:54 [ ドクターゆう子 ]
こんばんわ ちわぐるずさんの所から来ました
転載させていただきます
2010/1/7(木) 午後 8:16
こんにちは。しっかり読ませていただきました。
私が保護をしている富里センターも同じです。保護をした犬の多くが、最初は、遠慮がちに我が家での生活をスタートさせます。日がたつに連れて、本来の姿が見えてきて、おてんばだったり、甘えん坊だったり...^^)。
そして、お行儀なんかも覚えていくうちに、是非家族に迎えたいという譲渡の希望がかかります。
日本よりも、一歩も二歩も、先をすすんでいると思われていたアメリカでさへ、まだまだ、こういう状況なのですね.......。
これからも、宜しくお願します。
お互いに、がんばりましょうね。張り切りすぎず、でも、しっかりと発信つづけていきましょうね。
2010/1/7(木) 午後 10:42 [ ♪う〜♪ ]
ひとつめの動画を見て、収容されている犬の多さに驚きました。
悲しそうに訴えているような鳴き声それを聞いてラビがワワンッ!!!と吠えました。
何を云ってるかわかったのでしょうか?
ちょっと違う吠え方でした。
犬達の目を見るのが辛いです・・・涙
転載させてもらいます。
現実に目を背けてはいけない。
自分に出来ることをやる。
私もやっていきたいです。 ぽち凸
2010/1/8(金) 午前 0:01
はるパパさま
ね〜、はるちゃん大好きな私としては
このビーグル辛かったです。
本当にきれいなきれいなビーグルだったんですよ。
なんで野良犬なんかにならなくちゃいけなかったのかしら。
転載ありがとうございます。
忙しすぎて全然コメントできていないのですが
是非後ほどちょいと寄らせて頂きます。
2010/1/8(金) 午前 2:01
ららみみママさま
ららちゃん、みみちゃんの学校での活動のお話、
義姉さんのお話、
ご近所のお話、本当に嬉しいです。
命の勉強ってなかなかできそうで知る場所がなく、
こういった機会が少しでも広まって、
身近にある命から大切にしていこう、と思ってくれる人が
1人でも増えてくれると、と思います。
本当にららみみ一家には大感謝です。
2010/1/8(金) 午前 2:06
ぺきさま
ポチ、いつもありがとうございます。
いつもシェルターに行くと、「このご飯も
みんなのポチかな〜?」って思います(本当に)。
小さな一押しが必ず形になっているんだ、と信じています。
ね〜、自分が動物を飼い出すと
多少何か問題がおきても、捨てると言う観念は考えにくいですよね。
最後のラブの子は本当に全てを悟っているような
悲しげな顔でした。おとなしくて控えめで。
絶対に幸せになって欲しい、そう思います。
2010/1/8(金) 午前 2:08
マナさま
おっしゃるとおりです。
動物を飼うのは本当にお金がかかります。
うちも3匹ですが、本当に毎月、「これだけあればどんな贅沢が・・」と思うときはあります(笑)。
でも、「飼う」と決めたら、金銭面も覚悟して飼う必要がありますよね。
それが飼い主としての責務ですよね。
妹さん素晴らしいです。
2010/1/8(金) 午前 2:11
ノアママさま
お立ち寄りありがとうございます。
実はこの日も友人に「今からシェルターに行くけど行く?」と聞いたら、「怖くて行けない」と断られました。
私も正直行かなくていいのなら、行きたくない場所です。
でも、マイナス思考で捕らえても
何も殺処分状況は変わらないんだと思います。
自分に出来る事をプラスに転じて考える事で、
「ならコレもできるかも。」
「これだとどうなるんだろう?」と
ドンドン前向きに捕らえる事で
いつかこの小さな前向きな思いが形になれば、と思います。
最後まで読んでいただいてありがとうございました。
2010/1/8(金) 午前 2:14
ジュデイママさま
転載ありがとうございます。
いつもいつも温かいコメントありがとうございます。
Tも相変わらずほとんど笑いませんよ(笑)。
でもお互いの気持ちを理解すると言う点では
少し甘えてきたり、笑顔らしきものが見えてきたりして、
本当にアニマルコミュニケーションの大切さ再認識しましたよ。
シェルターの子達笑ってないですよね、本当に。
Kを引き取るまで何度も何度もシェルターに通って
Kを見ていたんですが、
途中から笑ってくれるようになったのを思い出します。
犬って本当にすごい本能で人間の気持ち解るんだと思います。
2010/1/8(金) 午前 2:17
さんとこさま
お立ち寄りありがとうございます。
そして転載ありがとうございます。
なんかどうも写真の載せ方私変みたいで
(何せアナログ人間なんで)相当ご迷惑おかけしていますね(苦笑)。
本当にすみません。
でも転載助かります。
ありがとうございました。
2010/1/8(金) 午前 2:21
Chamさま
本当にその通りなんですよね。
こんな風に物資を提供する以前に、
本来は飼い主が、自分の飼犬・飼い猫を責任持って
最初から最後まで見届ければ、
シェルターなんて場所は要らないし、物資も必要ないんですよね。
未だに去勢避妊話をすると、
「うちの犬猫にはかわいそうでできない」
「お金がかかるからいやだ」
「うちの犬猫に限って、他で子供を作ってくることは無い」と言う人に当たります。
でもその予防が未然にどれだけの事を防げるか、と考えた時
やはり特別な状況の下の子以外は、去勢避妊は必要なんだと思います。
2010/1/8(金) 午前 2:24
Ainさま
お立ち寄り+転載ありがとうございます。
早速おじゃましてきました。
赤ちゃんと同じで、
生まれた時は皆まっさらな状態なんですよね。
それを人間(親・飼い主)の育て方によって
噛む子や、問題を起こす子、吠える子になってしまう。
そして「この子は問題があって飼えない」となると、ぽい。
人間のエゴですね。
うちの市は3匹までしか飼い犬登録が出来なくて
すでに3匹いるのでこれ以上増やせないんです。
でも、何か出来る事があれば、といつも思っています。
転載ありがとうございます。
2010/1/8(金) 午前 2:29
Teruさま(2つまとめて)
自分よりも弱いものを大切に出来ない人は
結婚したり、子供を持ったり、ペットを飼わない方がいいと思うんです。
絶対にストレスを自分よりも弱いものに向けますから。
自分と言う人間を良く客観的判断して、
ペットを飼うのに向かないんだ、と思ったら
最初から飼わない方がいいと思うんですよね。
その代わりに、。キャットカフェに行くとか
ボランテイアするとか。
安易な気持ちでペット飼わないで欲しいですよね。
Teruさん、いつもポチとクリックありがとうございます。
2010/1/8(金) 午前 2:32
西山先生!!!!!
先生からコメントがいただけるなんて夢のようです、本当に。
ありがとうございます。
先生とお話させて頂いたり、ご本を拝見すると、
その度に「自分にもできる事はきっとあるはず」と思います。
本当に頭が下がります。
微力でもできる事はやっていこうと思っています。
本当にあそこにいる子達の目を見ると
辛くてやるせなくなります。
コメント本当にありがとうございました。
2010/1/8(金) 午前 2:34
ぷーさま
転載ありがとうございました。
早速おじゃましてきましたが、
やはりここでも写真がうまく転記されていない・・・(汗)。
たすけて〜ヤフー・・・・。
アメリカでは、クリスマス明けが、1年の中でもっとも動物が捨てられる時期だそうです。
ギフトで貰って数日で「飽きた」とか「こんなはずではなかった」と連れ込むそうです。
この日も、とてもキレイな犬(汚れていない犬、純潔のような犬)が多かったです。
きっと連れ込まれてまだ間もないんだと思います。
くだらない人間のエゴで、ゴミのように捨てられる犬猫達が
1匹でも減りますように。
転載ありがとうございます。
2010/1/8(金) 午前 2:39
うーさま
強引にメールを送ってしまいました(苦笑)。
でも是非うーさんには読んで頂きたかったので
コメント頂けて光栄です。
アメリカは進んでいる、と言っても、
進んでいるのはきっと、
去勢避妊している飼犬猫が多い、と言うのと、
ペットOKの場所が多い、と言うのと、
ペットトレーニングの施設が多い、と言う程度の事だと思います。
粗末に犬猫を捨てに来る人の率は
日本とさほど変わらないように
見受けられます。
そうですね、伝えたいメッセージは無理をしない程度に、
でもちゃんと発信していきたいな、と思います。
これからも宜しくお願い致します。
2010/1/8(金) 午前 2:42
妖精さま
転載ありがとうございます。
私もあの犬達の目と
あとあの鳴き声・・・・
この両方を見聞きすると、辛くなります。
あの悲痛な声はなんとも言い様がありません。
犬達の震え方、
怯え方、
吠え方を見ると、
この子達が今まで生きてきた過程で何があったのか
考えただけで腹が立ち、悲しくなります。
転載ありがとうございます。
2010/1/8(金) 午前 2:47
この子たちに何の罪があると言うのでしょう・・・
この子達の末路はすべて人間が引き起こした悲劇・・・
人間に意識改革がされない限りこの悲劇は永遠に続く・・・
とても悲しい現実ですが自分の住んでる地域でも
同じ事が起こってる
それすら知らないで生活してる人もいる
QTK母さんのようにあたしも何が出来るか考えてみます。ぽち
2010/1/8(金) 午前 5:29 [ 桜花&ケンモ ]
桜花+ケンモママさま
ありがとうございます。
知らなくていい現実なのかもしれません。
中には、「犬とか猫にそんな熱くなる前に、
第三諸国の死んでいく子供達に手を差し伸べた方がいいんじゃない?」と言われたりもします。
でも私は、自分の身近なところにある、
一番現実として向き合っている所に、
自分で出来る事をするのがいいんじゃないかな、って思います。
人間万能じゃないし、
何でもかんでも救えるわけでもない。
でも何もできないわけでも無いし、
小さな事からコツコツ進める事ができる。
なんかそう言う思いが強いです。
うまく言葉にならなくてすみません。
2010/1/8(金) 午前 11:27
初めまして。
ちわぐるずさんのところからお邪魔しています。
写真を見ていると本当にみんな寂しそうな表情で
最後は涙で見えなくなってしまいました。
私が中学生の時近くの保健所に犬を引き取りに行った事があるのですが、その光景は20年近くたった今でも鮮明に覚えているくらい
衝撃的でした。。。
暗く狭い部屋にいる何頭もの犬達・・・
その中から1匹を選ぶという事は中学生の私にとってもとても残酷な選択だったのです。
どの子も助けてあげたい!
どの子も連れて帰ってあげたい!
でも現実にはそれはできません・・・
1匹だけを抱きかかえ、その部屋を出て行くときの
背中から聞こえる犬達の声・・・思い出しても涙が止まらなくなります・・・
長々と失礼しました!
是非転載させてください!!
2010/1/10(日) 午前 0:51
まろんさま
お立ち寄りありがとうございます。
いえいえ、長くないです。
コメントありがとうございます。
あの犬の鳴き声を聞くと、
本当に胸が痛みますよね。
中学生でそれを経験なさったとは
本当につらかったと思います。
本能で犬達は察知しているんですよね。
何か自分達にマイナスになる事が
この先あるって。
本当に本当に保健所なんか存在すべきじゃないんです。
「飼う」と決めたら、最初から最後まで
飼い主が何もあっても責任を持つべきなんですよね。
転載ありがとうございます。
2010/1/10(日) 午前 2:32
昨夜は寝ぼけていたのか
朝起きて転載できていない事に気がつきました(T-T)
訪問していただいたのにすみません。。。
再度転載させていただきます!
2010/1/10(日) 午前 9:56
ちっぷすさんの処から来ました。
涙が止まりません。
ワンコの眼や鳴き声が脳裏から離れません。
転載させて下さいね。
2010/1/10(日) 午前 10:14
ちっぷす+まろんママさま
お気遣いいただいたほうでかえってすみません。
本当に転載ありがとうございます。
マナーバンド勉強になりました。
こっちでは売って無いだろうな〜。
でも探してみます♪
本当にありがとうございました。
2010/1/11(月) 午前 10:09
ゆうちゃんさま
お立ち寄り+転載ありがとうございます。
早速後ほどおじゃまします。
この鳴き声ほど、シェルターの実態全てを物語っているものは
無いと思います。
皆さんの善意が殺処分数を減らす運動へとつながりますように。
2010/1/11(月) 午前 10:10
心が苦しくなります。
どの子も尊い命なのに…
2010/1/16(土) 午後 6:20 [ HIRO ]
Hiroさま
お立ち寄りありがとうございます。
本当にそうです。
飼い主、人間が「最低限のモラルを守れれば」
こんな事起きないんですよね。
シェルターなんか必要ない。
いつかそうなる日がありますように。
2010/1/17(日) 午前 2:56