高水二山−棒の折山−さわらびの湯 2
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今日は、鹿鳴館でライブ。。。
昨日は最終リハだった。
かっちょよく歌ってこれるように祈っていてください。
ゴンジリ峠からの続きよん。
今回最後のぴーくはんと
ここまでは体のダメージ全く
感じない。
上りやすいハイクコース。
走りやすいトレイル。
いいコースなので、もうちょっと走れたとおもふ。
(他のお方と感想ちがう ? 笑)
独りで今まで山に入っていた感覚だとゴンジリ&棒の折山までのコースなら、休憩なしで進んでいた。
でもね、それって走りたいからも
あるけど不安を抱えながらの登山だからなんだと途中で気がついた。
登山は遭難も自己責任。
そのたんびに、装備を足してきた。
コースロスは何回も今までしてきた。
日が暮れたこともあった。(これパニクるよね。)
より速く(早く)進んで時間を貯金する。
無意識に気が競っていたんだわね。
だから、私の独りレジャートレランのコースタイム
比較すると速かったんだぁ。爆
不安がないと、体も楽なんだよ。
そういえば、八王子から浦和の56kmよりか
タマリバーを折り返す80kmの方が道に不安が
ない分か体力の違いか、はるかに体が楽だったわん。(脱線
たして、私の苦手としてきた補給を促してくれるお仲間がいて
飲めた、食べられたのも大きい。 顔も、中身もノリもよく似ている、私の兄。爆
あもちんさん
私のトレイル記事でトレランをはじめ、
やさしいお声で、いつも励ましてくれるkoujiさん
怖くてもやっぱり山がすきな私
ふたたび
ゴンジリ峠から
今回の目的。
サバイバル
タイムっ いまだからいうけど、この沢わたりは
初級ハイクコースじゃないのです。
中級コースなのっ。
今まで独りで行きたくても選べないコースだった。
だけど、「サバイバルでもいいよ」の声に甘えたの。
すいません
この沢渡りは、川&沢慣れしているあもちんさんがひっぱてくれてほんと助かった。いい経験できた
ありがとうございます。
たぶん私独りなら、戻ってエスケープルート
たどったわ。
(コースを選ぶときはエスケープルートがいくつも
あるところを選ぶようにしています。)
私のわがままによくお付き合いいただく
maroonさん。
故障があったのに、難コースをクリア
すごいっ
爆
自然をなめちゃいけません。
私も、まだビギナーで足りないところだらけ。
山は二人以上で行くのは基本のき
私のやっている独りでお山に行くのは
やってはいけないことなのです。
真似しないよーにっ 平日に一緒に楽しく走ってくれる方がいれば
私だって、独りじゃいかないのよん 笑
でも、だからといってトレランって怖いし大変だからやめよう。なんて思わないでほしいな。
経験。ギア。スリル。開放感。自然からのかわいい贈り物。涼風。絶景。達成感。
ただ、トレランの本よんでふんふん。。。は
経験しないとね、次には進めないんだよ。なんでもそう。
その中で自分の弱さや強さ、足りないものに気がつく。(っで無鉄砲な私の出来上がり。爆)
全部ひっくるめて走ることを楽しむ。山を楽しむ。
私はほんとはトレイルレースでなくてもいいんだぁ。レジャーで十分楽しい。
レースに出るのは滅多に走れない山に行くのと、自分の更新のため。
ほんと楽しいんだよぉ
私、こんな難コースいれないこともできるからっ
追記。。。
そうはいっても、私には時間がないので独りトレランたぶんやってしまふ。。。
それと、翌日の体のダメージは肩甲骨まわりの筋肉痛のみっ
どーだっ
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