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2006年7月4日

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コクチョウ in オーストラリア

2006/06/29
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                スワン湖にいるコクチョウ なかなか観れないらしいよ(^-^*)
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                ヒナが生まれたばかり

コクチョウ

『ウィキペディア(Wikipedia)』
コクチョウ 
学名 
Cygnus atratus 
和名 
コクチョウ 
英名 
Black Swan

コクチョウ (学名Cygnus atratus 英名Black Swan)は,鳥類の一種。オーストラリア区に生息する水鳥で、西オーストラリア州の州の鳥

カモ、ガチョウ、白鳥と同じくカモ科である。

コクチョウはオーストラリア全州で見られる。ニュージーランドにはマオリ族がやってくる前から亜種のニュージーランドスワンが生息していた。この種は狩猟によって絶滅したが、ヨーロッパ人が移入した事により、また生息するようになった。成鳥は大きくて9kgで、平均は5kg〜6kg程度である。他の水鳥とは違い、渡り鳥ではなく留鳥である。生まれた場所で一生を過ごす。

コクチョウは大抵、浅い湖の真ん中の草を積み上げた場所に巣を作る。毎年必要があれば修復したり立て直したりしながら同じ巣を使う。雄と雌は共に巣を守り、一旦ひなが飛べるまでに育つと、家族でえさを探す姿が良く見られるようになる。

スワン川

『ウィキペディア(Wikipedia)』
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スワン川(Swan River)は西オーストラリア州の南西部を流れる川である。パース都市圏を流れ、15km南西の港町フリマントルからインド洋へ注ぐ。主な支流はカニング川で、パースで合流する。
 
スワン川の位置スワン川は上流はかなり狭く浅いが、下流は広くて深く、フリマントルからパースまでは航行可能である。スワンという名は川に生息するコクチョウにちなんでオランダの探検家ウィレム・ド・ヴラミングによって命名された。スワン川は上流のエイボン川から下流にある湖まで、面積にして121,100km²の広さである。エイボン川はスワン川に流れる大部分の水を供給している。スワン川が流れる地域の気候は地中海性気候で、冬が雨季で夏が乾季であるため、流量は季節によって大きく変動する。スワン川はせき止められていないが、支流のヘレナ川とカニング川はそれぞれマンダーリングダムとカニングダムが設置され、パース都市圏の水がめになっている。河口は潮による高々1mの微小な水位変動がある。
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           白黒カラス(??)日本のカラスもこんなんだったら可愛いのにね

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恐るべしVEGEMITE

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               オーストラリアといえば・・・ VEGEMITE 

         オーストラリア名物(?)のパンにぬるペースト状のもの。
         ちょっと異様な匂いと味がするので外国人からは敬遠されがち。
         でも実はビタミンが豊富でとても身体にいい。
         「ベジマイト」というその名は「ベジタブル」からとったとか。
         野菜エキスとビタミン等からつくられてるみたいですよ
         オーストラリア人はこれが大好き、身体にいい為?
         親は子供が小さい頃から食べさせるので、抵抗なく食べてるみたいですよ

         かえっち評価:☆☆☆☆☆ なんかスゴイ味ですよ(笑)
         NZのホストファミリーも毎朝これ塗って食べてたけど・・・
          一度だけ試して以来、二度と手をつけなくなりました(笑)     

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パース キングスパーク

2006/06/29
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             キングスパーク

   イメージ 3 これなんだろう?

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            この木なぜかすごく気に入っちゃった(*´∀`*) 

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            可愛いインコちゃんたちでしょ!オーストラリアのいたるところにいましたw

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                  パース市内の景色☆彡 
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                 一望できて綺麗でしょ            

キングスパーク

『ウィキペディア(Wikipedia)』
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キングスパークは中心街を遠く望む大きな丘の頂上1003エーカー(4.06 km²)を占める。ニューヨークのセントラル・パーク(843エーカー)よりも大きく、自然林だけでなく植物園もある。春には野の花が咲き乱れ、その風景は世界一流である。2003年8月に宝くじ連盟が総工費360万ドルを費やして造った地上620mの高さの遊歩道が完成し、木々のてっぺんから鳥の視点で広大なスワン川の風景と、公園や庭の景色を楽しむことが出来る。

パースは比較的緑の多い都市で、いたるところに公園や並木道がある。

   

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パース in オーストラリア

2006/06/29
   イメージ 1 パース空港

    イメージ 2 かぼちゃ?? 道に落ちてました((((( ̄▽ ̄;

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                可愛いお家でしょ(^ー^)ノ

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            スワン川

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             カンガルーよけ

西オーストラリア州

『ウィキペディア(Wikipedia)』
世界 > オセアニア > オーストラリア > 西オーストラリア州
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西オーストラリア州(にしオーストラリアしゅう、Western Australia, 略号 WA)はオーストラリア最大の州であり、本土面積の三分の一を占める。面積2,529,875平方キロ、人口1,952,280人(2003年)。州都は最大都市であるパース。
オーストラリア大陸西部に位置し、東北はノーザンテリトリー、東南は南オーストラリア州と接する。西はインド洋に面する長大な海岸線となる。州面積の90%は砂漠または半砂漠である。州人口の大部分はパース都市圏に集中する。州の大半は熱帯または砂漠、ステップ気候、地中海性気候である。

同州の標準時 (西オーストラリア標準時: (A)WST) はUTC+8時間(日本標準時-1時間)である。夏時間は採用されていない。

歴史

1616年に発見され、1826年スワン川流域に流刑植民地が設置され、植民が始まった。当初はニューサウスウェールズ州によって管理され、1831年準州に昇格、1901年オーストラリア連邦の西オーストラリア州が成立した。1931年にはオーストラリアからの分離運動が起こったが、英国議会に拒絶された。第二次世界大戦後はイタリア、ユーゴスラビア、ギリシャなど欧州からの移民が増加した。

経済

オーストラリア最大の産金地帯であり、その他鉄鉱石、アルミナ(アルミニウムの原料)、ニッケル、天然ガス、石油などの鉱業生産に依存するところが大きい。1980年代からワイン生産が盛んとなり、最近は観光客も増えている

世界遺産

西オーストラリアのシャーク湾 - (1991年、自然遺産) 
パーヌルル国立公園 - (2003年、自然遺産) 

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オージービーフ in Australia☆彡

2006/06/29

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野菜のポタージュ・スープ(なんかザラザラしていて口当たりが悪かったよぉ)
   
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              ローストビーフだったらしい(T△T)
           かえっち評価:★☆☆☆☆ ロースとビーフはカタかったよぉ〜(><。)。。

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