ケツカッチン 本当に火がついた!?
|
10日に大阪・ワッハホールで行われた漫才コンビ「ケツカッチン」の単独ライブ「ケツカッチンに火がついた」の公演中、タイトルさながらに“火がつく”騒ぎのあったことが11日、分かった。開始から約10分後、焦げ臭さで観客が騒ぎ始め、「笑いが増えるはずの部分で減っていった」ことで舞台の高山トモヒロ(37)も“事件”に気づいた。原因は映像用プロジェクターの単なるショート。それが判明後は「逆に盛り上がった」と、まさに“火がつく”ライブに、まんざらでもない様子だった。
ビックリですね!
|
危ないね[http://blogs.yahoo.co.jp/z_nobodyelsebutme/ シネマ・コレクション「CC」]
2006/6/13(火) 午前 0:32
z_nobodyelsebutme様。そうですよねぇ〜
2006/6/13(火) 午前 0:37