アメリカ映画『イン・ハー・シューズ』
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今日は、アメリカ映画『イン・ハー・シューズ』をご紹介します。 |
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「イン・ハー・シューズ」
☆ストーリー☆ 30歳を目前にしながらも自分の居場所を見つけることができないマギー(キャメロン・ディアス) 難読症のためになかなか定職につくことができず、自慢できることといえばグラマラスなボディだけ。 姉のローズ(トニ・コレット)は弁護士としてバリバリ働いてい
2007/1/16(火) 午後 5:57 [ これだからやめられないっ! ]
『イン・ハー・シューズ』('05)
私も2人姉妹なので、姉妹ものは共感できる部分があるかも・・と思いながら、今までずっと未見でした。 遅ればせながらようやく観ました。 {{{ ◆STORY 周りが羨むスタイルと美貌を持ちながら、難読症というハンディキャップがコンプレックスとなっているマギー(キャメロン・ディアス)。一方姉のローズ(トニ・コレット)は弁護士として成功しているものの、自分の容姿に自信が持てずにいた。定職にも就かず、ローズの家に居候していたマギーは、ある時、ローズの留守中に訪ねてきた彼女の恋人にちょっかいを出して
2010/7/18(日) 午後 9:43 [ カムサハムニダ♪ ]



家族の絆って不思議ですよね。家族だからこそ些細な事が許せなかったり、逆に遠くにいても通じる事があったり。気になってたけど、まだ見ていない映画でした。
2007/1/16(火) 午前 10:29 [ low*row** ]
TO_chanさん、この映画は家族の絆の深さが感じられるいい映画でした。機会があったら是非、観てみてください^^三人の女優さんもとても素敵でしたよ。
2007/1/16(火) 午後 0:41
この映画サイコーによかった!!!レンタルで借りて見ました。キャメロン・ディアスってホントにかわいいね。家族の絆ってどんなことがあっても最後にはいい関係に戻るんだよねぇ。いい話ですね。
2007/1/16(火) 午後 4:06 [ 雷電丸 ]
正反対の姉妹、他人なら「はい、サヨナラ」それで済むけど家族だからそうもいかない。だけどそのわだかまりを越えることによって家族の絆はもっともっとふかまるんですよね〜 TBさせていただきます☆
2007/1/16(火) 午後 5:56
マー助さん、良かったですよね〜^^キャメロン・ディアスの行動には、もしあんな妹がいたら?って考えちゃったけど、最後まで観たら、とっても後味が良くって。。。ほんわか暖かい気持ちになりました。
2007/1/16(火) 午後 8:00
みーはさん、TBありがとうございます。やっと観る事が出来ました^^どんなに困らされても、可愛い妹。妹が傷つかないように、自分の恋も諦めようとするなんて、凄いお姉さんでしたね。脚線美も堪能しました^^;
2007/1/16(火) 午後 8:04
姉妹って不思議なものですよね。絆を感じる映画のようですね。
2007/1/17(水) 午前 6:45
turaraさん、私は三姉妹なんですが、とても仲良しなんです。この映画の姉妹は反発しながらも固い絆で結ばれていて素敵でしたよ。
2007/1/17(水) 午前 7:53
最近韓国か日本の作品しか観ていないのでとっても参考になりましたぁ〜。
2007/1/17(水) 午後 5:52
CHOCOさん、私もあんまり映画を観る機会がなくなってきたんですが、WOWOWでやってるとつい観始めると最後まで観ちゃったり、録画したりで・・・参考になって良かったです^^
2007/1/17(水) 午後 9:35
やはり血は水よりも濃いんですよね〜
そうそう、血縁のいろんな人たちが関係していました。
2010/7/18(日) 午後 9:43
Swanさん、そうなんですよね〜
かなり忘れちゃってるけど、ほんと後味の良い映画でした(^◇^)
2010/7/20(火) 午前 8:55