iPad購入状況
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カカクコムが9月2日に発表した「iPad購入状況調査」によると、
ユーザー回答者1万850人のうち、すでに15% がiPadを所有。 利用場所は、 「家にいるとき」66.4%「仕事をしているとき」11.6%「通勤・通学などの移動中」8.9% 利用目的は、 「ウェブサイトの閲覧」86.2%「電子書籍」52.5% 「動画」49.8%「メール」49.6%「地図」46%「ゲーム」45.1% 購入していない人の購入意向は、 「購入の予定はない」54.8% 「予約はしていないが購入する予定」19.1% 全体の約85%がiPadを持っていない中で、その2割がiPad購入の検討をしているということは、 現状のiPadユーザーとほぼ同数の15〜16%の人が、今後iPadの購入を行う可能性があるということになる。 iPadへの関心・購入希望の割合は、依然としてかなり高い。 |







