<一日の流れ>
07:00 胎児の心音確認(130〜140)
08:00 朝食(肉野菜炒め、だし巻、他)、鉄剤と便秘薬を飲む
09:15 回診、Dr.Zによる胎児の心音確認(136)
09:35 血圧測定
10:00 Dr.Zによる経膣エコー検診
→胎児の頭が33W0Dの検診と比べて下がっているため
内子宮口付近の静脈層が圧迫され血液が溜まりづらくなり
出血リスクが低下しており自宅安静も可能かも
12:00 昼食(ミートスパゲッティ、コーンサラダ、他)
13:20 血液外来にて問診の上、貯血400ml+500ml点滴(鉄剤入り)
問診待ちなどもあり〜15:30
(産科医師1名同席し胎児心音および腹部張りをチェック)
16:00 Dr.Yより説明
→外来フォローで可能と医師団で判断
Dr.Zの発言について図解で説明してもらう
退院の希望日について質問あり
(←家族に相談し、明日に決定)
17:30 Dr.Yにより腹部エコー検診
→胎児の大きさは1,950gと週数にしては小さめ
(標準正規分布では-0.5に相当する→つまり30%点)
次回の外来予約はキャンセル
次回の貯血時に再入院し、外来と同じ検診も行う予定
18:00 助産師に迎えの都合上15時退院希望を伝える
18:00 夕食(煮物、厚揚げ、他)
18:30 シャワーを浴びる
<コメント>
長期入院を覚悟して荷物をたくさん持ってきたし、
明日は洗濯しなくてはと思っていたけど必要なくなり一安心。
血液外来に行くにも車椅子を押してもらっていた私には
地下鉄で帰ることに不安があるため、
母に車での送迎を希望したが、、、母は午前中仕事であり
送迎時間は流動的である。
あと、相方に慌てて調べてもらった医療保険は2つ加入しており、
どちらも1日入院から請求可能とのことであり胸をなでおろした。
貧乏性の私は、費用が想像できない未知の分野については
不安が募ってしょうがない。
最後に、分娩方法は相変わらず未定である。
個人的要望としては、育児休暇を予定しないため
回復が早いと思われる分娩方法の選択を希望したいと
Dr.Yに伝えた。
回答としては、無痛分娩が回復が早いとは一概に言えないこと、
また今後の経過次第により分娩方法が別れるとのこと。
現状は、経膣と帝王切開のダブルヘッダで用意する方向とのこと。
では。
|