大分県の郷土料理 『琉球』
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料理、頑張ってル! 最近は“料理をすること”にだんだん慣れてきたかもー。 さて、今回は、大分県の郷土料理『琉球』を作った。 大分県出身の母親がたまーに作ってくれた魚料理の一つ。 私にとっては、小さい頃からご馳走だったのだ。 自分で作ってみると、なるほど、ご馳走の意味が分かる。 琉球で使用する魚は高い・・・。 (っていうか、魚全般が高い!ような気がする!) 脂がのった魚を使うのだが、本来は鯖(大分県なので恐らく関さばなのでは?)、続いて、ぶり、はまち、かんぱち等で代用できる。 今回は、寒ぶりで作った。 作り方はいたって簡単。 <作り方> 生食用の寒ぶりにすりごまとねぎをテキトーにかけ、調味料に漬け込むだけ。 <材料> 生食用の寒ぶり 好きなだけ すりごま 好きなだけ ねぎ(もしくはあさつき) 好きなだけ 醤油:酒:みりん 2:1:1 小さい頃から食べていたご馳走は、実は、超初心者向けの魚料理だった。 簡単ながらも、アツアツのご飯で食べるとものすごくまいう〜(^Q^)なのがイイ! 魚を使っているから、ちょっぴり高級感?もあるしね。 でも、本当は、漬け込んだ魚と調味料をご飯の上にかけ、お茶漬けにして食べるのが正式らしい。 これもまた Non Stop GOHAN!って感じになる。 ↑ あはは。 私のように、炭水化物ダイエットをしている人(最近はご無沙汰しているが)には、かなり強敵となるアイテムである。 反省点:調味料をテキトーに扱っていると、ドボッと勢いよく出て途方にくれることがある。それが最後に入れる調味料だと致命的な味となる。
経験値:1P [累計 56P] |





