ず~っと休んでて、すみません。近況です。
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ず〜っと、休み続けている、ヤフーブログ。どうも、すみません。 |
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ヤフーのブログもちょっと様変わりしましたね。
そういえば、昨年末以来、更新していないです。
とても長いお休みでした。
ツイッターの方はほぼ毎日呟いています。
また、よかったら、そちらでもよろしくです。
ツイッターについては、また、書くとして。
近況を順々に書いていくことにします。
昨年、PTAで広報部部長だった私ですが、2年間やっていた広報誌作りも、次の方へ引き継ぎをしないといけなくて、今、やっています。
次年度広報部のみなさんとも、会いました。
最初に会った時は、次年度の部長副部長を決める会でした。
みんな、その会に出てきた理由「なんとか、自分の事情を言って、わかってもらって、部長にならなくてすむように。」ということだそうでした。
みなさん、仕事もされているし、そりゃ、広報部の場合は広報誌を発行しなくてはならないから、その発行責任を負うのは当然、いや。大変。したくない。ということだったのだと思います。
出席者は8人中、4人。
最初、出席している人の中から、8人でくじ引きをひいて、部長、副部長を決めるといわれました。
その日、前年広報部からは、私と、会計を担当してくれていた人。
二人とも、子どもはもう、高校生になった卒業生の母です。
くじ引き案、よく、使われるのは事実です。
しかし、くじ引きで決めても、今日の大事な会に来ることもできない人が、くじで当たって、さあ、部長、副部長の仕事ができるのか考えてみてほしい。
もし、できない場合は責任感を感じたみなさんが、結局、やらないといけない。
と、説明して、どうやら、なんとなくわかってくれたみたいでした。
そして、実際に編集を担当される方は副部長に、部長は、別の方がすることに気まり、最後の、もう一人の
副部長だけ、じゃんけんで、決めていました。
その後、初の部会にお邪魔し、なんと、パソコン
あと、デジカメ
しかし、この二つ、中には、多少できていても、自分の仕事を増やしたくないという気持ちから、言わない人や、
デジカメも家にはあれど、使いたくないとかだろうと、部長副部長は、にらんでいるとはあとで聞きました。
おおお、なんという、読み。
そんなもんなんかな。言っていることは、そのまま信じちゃだめってことでしょうか。
最初から、疑いを持ちながら、スタートというのもなんですが、一応、私は、以上の広報部としては、重要な要素の2点を現在満たしてないという観点から、解決策を提示して、帰ってきました。
文字入力・・・これは、PTA室にもPCがあるので、これで、私が、教えるということ。
ただ、現実的には最初から、入力済みデータでもらえばいいんです。
ですので、生徒の書いた文章については、先生に頼んで、データにしていただけないかと依頼。
そもそも、生徒の方が、絶対、PCで入力するのや、操作そのもの、よくわかっていることでしょう。
※しかし、これは、別の意味で部のメンバーが楽すぎて、やることがなくなるんじゃないかという、仕事の分担、参加という面でもう一つと、部長、副部長。
じゃ、がんばって、パソコン操作、覚えさせるしかないで!
デジカメ・・・これは、1台はPTAのがあるから、これを使えばいい。数台いるときは、とりっきりカメラを買い、現像の時に、CDに入れてもらう。問題は、費用がかなりかかる点。
あと、デジカメは持っているけど、デジカメのデータはSDカードにいれっぱなしでパソコンに取り込むという作業自体しないし、できないし、中には、PCなしですという人がいること。
これも、学校
以上、学校のパソコンは大忙しだが、ふと、忘れていることが。
管理上、やはり、誰か、できる人がいないと無理ってこと。
1回でできるようになればいいけど、そこはなかなかね〜。
難航しそうな、今年の広報部。
よくある切り貼りで制作する広報誌。
もちろん、検討しましたよ。
でも、結局、部長、副部長が、結局、忙しくなるだけの状態が思い浮かぶんですよ。
それは、当の部長、副部長にも同じようでした。
そもそも、かなりの回数、学校へきて、部会をそれも、発行前は毎日のように、やらないと無理で、
それを印刷するのも自分たちでとなると、これまた、1日がかり。
文字修正が入ると、やり直し作業が待っている。
実は、切り貼りでやるって決まったら、私は、もう引き継ぐこともほとんどないので、どうぞご自由にと
お任せしようと思っていたんですけどね。
さすがに、その選択はしなかった彼女たちでした。
風邪
そろそろ、また、再開しないといけないです。
ちなみに、前年副部長をしていた二人は、今年も、なんらかの委員を引き受け、がんばっています。
その点は、よかったなと思う私でした。 |
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白血病で闘病していた伯父が今月初めに亡くなりました。 |
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11月の始め、学校行事がたてこんでいた。 |
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中日新聞でとりあげられた「母子加算復活 違和感残る予算論議」の記事が現在、twitterでも 盛んに話題になっている。 何が問題と思うのかは、人それぞれだと思うけど、やはり、この母子家庭の家族さんは何か勘違いしているんじゃないかと思われる。 記事自体の焦点はそういうことを意図して書かれたものではなくて、母子加算が復活するにあたっての諸々を書いているのだけど・・・。 携帯代3台で25000円+電話(ネット代)9000円とか支払いながら、食費は節約していて、 支給前はつらいと書かれている。(給料日前はそりゃ、皆そんなもんだよ。うちなんて、自営だから、月の初めから、真っ青って時もあるさ。) 体操服も買えないと。(体操服も、制服も、息子の中学では、リサイクルも行われている。) 自分たちは、とてもつらい生活をしているんです・・・と思っているようだが、 どうも、同情や共感の声は聞こえない。 私はかえって、この記事は、 すべての母子家庭が生活保護を受けているわけじゃないのに、誤解をまねくんじゃないかと思う。 この記事を最初に読んだときは、これは、ちょっと、おかしいんじゃないかと単純に思った。 生活保護費って、こんなにもらえるなら、みんな働かなくなるよって。 私も、母子家庭になろうかしらとかさ。思うよね。たぶん。だれだって。 24万円は決して、少ない金額じゃないって。 ただ、実際の母子家庭の人は、朝に晩にと働いているんだな。そういう人たちが、携帯代に25000円使おうとたぶん、誰も何も言わないと思うよ。 記事の内容からだけだと、24万円は全額生活保護費のようじゃない。 やはり、みんながまじめに働くのがあほらしいと思うのはそこだよね。 また、彼らは節約の仕方自体を知らないんじゃないかという意見もあるみたい。 なるほど。そういう見方もあるかもなあ。 本当に、体の調子が悪くて働けないで生活保護を受けている人もいるだろうし、 みんながみんな、こういう調子とは思わない。 でも、父母が懸命に働いていても、中学生くらいでも、携帯どころか、おこづかいすら、月に1円ももらわずに生活している子供が結構いる事実を知っているだけに、なんだか違いすぎじゃないかいと思いたくもなるね。 「受ける側に何が必要かを考えてほしい」 「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。 毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。 節約できるのは洋服代ぐらい。今年四月に中学校に入学した次女(12)には、体操服を一枚しか買ってやれなかった。「これでもう一枚買えます」 ◆ ◆ 母子加算の復活に伴い、代替措置の「ひとり親世帯就労促進費」は廃止が決まった。所得に応じて月額最大一万円を支給し、就労による自立を支援する制度だ。九月に仕事が始まり、十一月分から受け取る予定だった佐藤さんは、「一万円がなくなるのは大きい」と残念そうに話した。 一方で、参考書の購入などに使える「学習支援費」は継続される見込みに。三人分で約九千四百円と少ない額ではなく、「もしなくなったら、生活費に食い込んでいた」と胸をなで下ろした。 当初「十月にも」としていた母子加算の復活時期は十二月までずれ込み、代替措置の扱いが継続と廃止に分かれた。要求額が過去最大に膨らんだ来年度予算の編成をにらんだ財務省と厚生労働省が“綱引き”した結果だ。「学習支援費は教育のためのお金で、母子加算とは趣旨が違う。まず、受ける側に何が必要かを考えてほしい」。当事者よりも予算ありきの議論に、違和感を隠さない。 母子加算では子ども一人に約二万円が支給されるが、二人目以降の上乗せ分は千円ほど。「子どもが三人いれば、お金も三人分かかるのに」。復活自体は喜ぶものの、仕組みには釈然としない部分も残る。 「母子家庭のみ」という条件にも疑問がある。「大変なのは父子家庭も一緒では」。この機会に「ひとり親加算にした方がいい」と提案する。 後略 |
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開設日: 2008/1/6(日)