通訳士
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〜ニュースより〜 わたくし的コメントありっ! 〔 <通訳協会>「金融支援受けられず」閉鎖 試験も中止 〕 11月8日にインターネットニュースで見つけました。 (その後は、どぅなったのか? わかりません。) 11月9日に全国6都市で予定されていた試験も中止され、会場を貸していた施設には受験生からの問い合わせが相次いでいる。 協会はホームページなどで「今般の経済不況の中で必要な金融支援も受けられず、やむなく閉鎖せざるを得なくなった」と説明。 11月9日と12月14日、09年2月1日の試験を中止するとしたうえで「業界の各社と協議中で受験料が無駄にならないように努力していく所存」としているが、現在、直接連絡が取れない状態になっている。 11月9日は北海道から沖縄まで全国6カ所で試験が予定されていた。 試験会場の一つ、日米会話学院(新宿区)によると、11月7日に同協会から「会場使用契約を解除したい」との通告がはがきで届いた。同学院の担当者は「通常なら数日前に届く試験用紙などが届かず、今回はおかしいと思っていた。受験生にも同様のはがきが届いたらしく『試験がないのは本当ですか』との問い合わせが相次いでいる」と話した。 協会は73年設立で「通訳技能検定試験」「ボランティア通訳検定試験」などを実施。 これまでの受験者は約13万人で、協会が「通訳士」と認定した合格者は約3万8000人という。』 いろんな試験が世の中には、あります・・・・。 「これまでの受験者は約13万人で、協会が「通訳士」と認定した合格者は約3万8000人」となると、それなりの規模の試験ですね。 それにしても、その試験に照準を合わせて勉強していた人には、ショックな話です。 特に、この試験が進学や就職、昇進などに関係のある人・・・・には、影響大です。 受験料は、結局はどうなるのでしょうか??
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通訳士…と言うのは初めて聞きました。閉鎖になったと言う事は、それだけ通訳士になりたいと言う人が少ないという事だと思います。英検・TOEICもありますし、そちらの方が実力を測るのに良いのでしょう。
合格者が3万8千人…キャリコン5万人に比べても少ないですね。キャリコンの方は認定がいい加減だったため、再試験(?)になったのはご存じの通りです。
2008/11/19(水) 午後 8:13