♪まぁ〜る、さんかくぅー、資格!?○△■

レイチェル企画の盛大なピアノ演奏会。 開催前から、問題山積!? (苦笑)

おもしろい?検定

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世の中には、たくさんの試験があります。
レイチェル的観点で、「おもしろい」と思ったものをUPしています。
私が受験していないもの・・・・・が ほとんど です。
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ビール検定

〜ニュース(時事通信)より〜                 わたくし的コメントありっ。
 
 
           〔 「ビール検定」・・・・・サッポロビール 〕
 
 『サッポロビールは、ビールに関する知識を問う一般向けの「日本ビール検定」を始めると発表した。
 
 同社が設立した社団法人・日本ビール文化研究会が主催し、9月に第1回検定(2級・3級)を行う。
 ビール会社は社員向け検定を実施しているが、一般向けの検定は初めて。
 同社は「楽しくビール文化を知ってもらいたい」と狙いを話している。

 検定では「ビールという言葉の語源として有力な説は」といった設問に選択式で回答する。

 検定料は4500〜5000円で、札幌市と東京、大阪市での開催を予定。
 対象は開催日に20歳以上の人で、6月から申し込みを受け付ける。 』
 
 
ちなみに・・・・・、 「日本ビール検定」の公式HPはコチラ
 
 
実技試験という名のテイスティング試験・・・・・があったら、面白いのにぃー・・・・・と思っちゃいました。
 
個人的には、わたくし・レイチェル。
アルコール類は、口にしません。
ビールを含め、「飲む」ことはしません。
(料理に含まれる アルコール成分は摂取しています。)
 
なので、ビール自体に興味がありませーん
・・・・・・・・・・ということで、受験予定はありません。
 
 
いろんな検定が生まれるものです。
 
 
ビール会社では、社員向けの検定があるようですね。
             ↑ この試験・・・・・・ちょっと気になります。
もしかして・・・・・、「飲む」試験があって、「味」を答えるとか・・・・・・、そぅいう問題が出題されるのかなぁ〜
 
 

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鉄道テーマ検定

〜ニュース(朝日)より〜                   わたくし的コメントありっ。
 
 
      〔 目指せ!「鉄ちゃん」マスター ・・・・・ 5月から5分野で検定 〕

 『「鉄ちゃん」と呼ばれる鉄道マニア向けに、鉄道雑誌の編集長らが「鉄道テーマ検定」を始める。
 第1回は5月で、「新幹線」をテーマに出題する。
 毎年2回ほどテーマを変えながら実施。
 五つのテーマで最上位の1級に合格した受検者には「マスター」の称号が授与される。
 
 社団法人「日本鉄道テーマ検定実行委員会」の主催。
 鉄道雑誌「Rail Magazine」編集長らが問題作成に協力する。
 
 毎回テーマを設定するのは、鉄道マニアは関心分野が細分化されているためだ。
 初回のテーマは「大人から子供まで幅広い層に人気」という理由から新幹線を選んだ。
 今後は「ブルートレイン」や「機関車」などのテーマで検定をするという。
 
 試験は5月13日に東京、名古屋、大阪である。
 難易度別に1〜3級に分けられ、5月は3級と2級を実施する。
 2級に合格した人だけ、次回から1級試験を受けられる。
 
 受検者は四つの選択肢から正解を選ぶマークシート方式で60分で100問を解く。
 応募は公式ホームページ(http://www.kentei-uketsuke.com/tetsudo)から。
 問い合わせは事務局(03・3233・4808)へ。 
    
 
■想定される出題例(主催者による)
【問1】(3級相当)
 1987年からオンエアされ、当時話題になった新幹線100系が登場するJR東海のCMで、東京駅21時発新大阪行きの最終「ひかり」は何と呼ばれていた?
 (1)シンデレラ・エクスプレス
 (2)アリス・エクスプレス
 (3)スノーホワイト・エクスプレス
 (4)スリーピングビューティー・エクスプレス
【問2】(2級相当)
 現在「のぞみ」は、定期列車だけでも1日あたり160本以上。行楽シーズンなどには、臨時列車も加え、1時間に片道最大9本も運行されています。では、1992年3月14日に初めて300系「のぞみ」が登場したときの、1日の運転本数は?
 (1)4本 (2)24本 (3)64本 (4)124本
【問3】(1級相当)
 1964年10月1日、東海道新幹線が営業運転を開始。東京発の一番列車「ひかり1号」の運転手2名は、伊月正司と?
 (1)山本幸一 (2)葛西敬之 (3)島秀雄 (4)関亀夫

※正解 【問1】(1) 【問2】(1) 【問3】(1)      』
 
 
 
今日の夕刊に載っていましたぁ〜〜。  (& その後、インターネットでチェック。)
 
 
いろんな検定がありますね。
「鉄道」っていうと、「鉄ちゃん」=かなりのマニア・・・・・・っていうイメージがあります。
 
 
わたくし・レイチェル。
「格安」に旅行(→遠くの街までの移動を含む)することに関心ありっです。
 
それと、旅行の資格■も持っています。
→ 総合旅行業務取扱管理者試験   http://blogs.yahoo.co.jp/rachel_810/64494577.html
→ 国内旅行業務取扱管理者試験    http://blogs.yahoo.co.jp/rachel_810/56674345.html
・・・・・・・・・・・興味・関心のある領域ですっ
 
 
鉄道は、詳しくないけれど
そぅそぅ・・・・・。
東海道新幹線の駅名は、全部言えます。 (順番に・・・・。)
 ( ↑ 簡単かぁ〜 )
 
 
 
ふむぅ〜。
↑↑ この問題の中で。
シンデレラ・エクスプレス  だけ、分かりました
シンデレラ・エクスプレス な レイチェルの話は・・・ →  http://blogs.yahoo.co.jp/rachel_810/58179651.html 
 
 
ちなみに・・・・・・、 わたくし・レイチェル。
受験の予定はありません。
 

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大阪検定

〜インターネット(産経)より〜              わたくし的コメントありっ。


       〔 超難関の大阪検定 〕


 『大阪商工会議所は、7月4日に実施した「第2回なにわなんでも大阪検定」の試験結果の概要を発表した。

 昨年6月に第1回試験を実施して話題を集めたが、最難関となる1級の試験は今年が初めて。
 551人が受験して合格者はわずか10人。
 合格率1.8%という狭き門となった。


 1級の試験は100点満点で80点を取れば合格。
 最高点は91点で、平均点は53点だった。
 大阪市営地下鉄谷町線の駅名「喜連瓜破(きれうりわり)」を漢字で記述させるなど、難問ぞろい。


 昨年、2級に合格した大商の佐藤茂雄会頭(69)も1級に挑戦した。
 大商は個別の結果を公表していないが、合格者の最高齢は63歳だったため、佐藤会頭は不合格だったとみられる。


 今年の1〜3級の受験者数は延べ3644人(併願が可能なため)で、2級と3級のみを実施した昨年の同5822人から減少した。
 合格率も下がり、2級は17.2%(昨年は71.4%)、3級は56.9%(同97.8%)。
 2、3級とも合格点を昨年は特別に引き下げたことが影響しているが、難易度自体が少し上がったとの見方もある。  』



いろんな「ご当地検定」があります。





合格率「1.8%」・・・・・・・。
かなりの難関ですっ!

会頭が今回の1級に不合格、とのこと・・・・・・。
ですが、昨年、2級に合格しているそうですねぇ〜。


「漢字で記述させる」・・・・・といぅことは、マークシート式ではないっ!?といぅことなのでしょうか???
(→ リサーチ不足です。)



そぅいえば、「メンタルヘルス・マネジメント」検定、って、大商の試験ですね♪
→  http://blogs.yahoo.co.jp/rachel_810/48524883.html

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タイ検定

今日の朝日新聞に載っていました。
なので、大至急 調べました
 
 
           『 タイ検定 』
 
 
いろんなご当地検定があります・・・・・。
過去にブログ記事にもしています。
 
京都検定も ご当地検定ですね
 
 
で、今回の「タイ検定」は、海外のご当地検定・・・・・。
 
「ASEAN検定」の第1回目として、実施されるそう・・・・・・。
といぅことは、まだ他の国を対象にした検定が行われるのかな
 
 
 
わたくし・レイチェル。
タイは、行ったことがありません
 
 
旅行管理者つながり・・・・・・で、勉強したら面白いかもとチョット思いましたが・・・・・・・。
(思うだけで、受験はしません・・・・・。受験会場が近くにない・・・・・。)
 
 
締切が迫っているようなので、ご興味のある方は急いでくださいね
 
 
詳細は、コチラです↓↓ 
 
 

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ご当地検定

〜インターネット(産経)より〜          わたくし的コメントありっ。


      〔 ご当地検定・・・240余が乱立 受検者軒並みダウン 〕 


 『平成17年ごろから始まった“ご当地検定ブーム”が、受検者数低迷に直面している。


 大阪府池田市の「池田学検定」は受検者数が3分の1になり、7日の第3回で幕を閉じることに。

 各地で乱立ぎみの検定は総じて受検者数が減少し、「定番でのブームは去った」との指摘もあり、生き残りへ新たな知恵が求められる。

 池田学検定は平成20年3月に第1回を実施。
 検定に先立ち、市は地元の歴史や文化への意識を高めてもらおうと連続10回の講座を開講。
 70人が受講し、105人が受検した。
 しかし、第2回検定の受検者は47人と半減し、3回目の申し込みも28人にとどまった。
 市立歴史民俗資料館の田中晋作館長は「生涯学習の一環で、当初から検定ありきではない」とし、「受検者はよく学習していた。問題作成も大変だった」と話す。



 抜群のブランド価値でブームの火付け役となった京都検定も、受検者数の減少に見舞われている。
 第2回(17年)の1万2662人をピークに、昨年12月の第6回は1〜3級合わせて5060人だった。

 大阪・茨木商工会議所の「いばらき何でも知っとこ検定」は17年、初回の受検者がわずか20人で、翌年から開催を見送っている。


 存廃の岐路に立っているのが、三重県四日市市の「ふるさと四日市検定」。
 3月27日に実施される第4回の申し込みは2月下旬になってもゼロ。
 5回目を行うかどうか近々決めるという。


 そうした中、検定にユニークな付加価値を取り入れたのが、宝塚歌劇団が監修する「宝塚歌劇検定」。 3月28日に大阪と東京で始まり、申込者数は計約3400人の盛況ぶり。
 2回目以降に実施する1級に合格すると、SS席の観劇チケットがもらえる特典がある。
 同検定委員会は「宝塚歌劇の歴史、文化の掘り起こしに加え、ファン層の拡大を図りたい」と意欲をみせる。


 地域検定振興協議会(東京)によると、ご当地検定は全国で240あまり。
 協議会事務局は「検定の基本に立ち返り、どのような人材を選ぶのか議論がもっと必要」と指摘している。』



過去にブログ記事にしています。
→ 「ご当地検定・指針作成へ」   http://blogs.yahoo.co.jp/rachel_810/32823149.html


わたくし・レイチェルも・・・、ご当地検定の受験経験者です。
「京都検定 3級」
「富士山検定 3級」
「静岡おでん検定」
「まるごと浜松検定 3級」    ですっ♪♪

私としては、「お楽しみ☆」な感覚で受験しています。


240あまり・・・・・の検定数・・・・・多いですねぇ〜〜。

受験者の減少・・・が続けば、そのうち消滅してしまう・・・・・といぅ検定もあるのでは??と思います。


個人的に魅力☆を感じたのが・・・・・、
「宝塚歌劇検定」。
「1級に合格すると、SS席の観劇チケットがもらえる」なんて超魅力的☆
SS席のチケット・・・だから、難しいのでは??と 勝手に予想・・・。



その時々の流行・・・・・っていうのもあるのかもしれません。
いろんなご当地検定が実施されるようになったけれど、何年か後には、消滅している検定もそれなりの数あるのかもしれませんね!?

   

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