デJya秘ブ

ホンネっぽくいいかげんで緩めにやっていきます。

世界のエール音響

遅あげです。m(__)m


エール音響のお屋敷に再訪!



まずは予行演習で、到着前においしいものψ(`∇´)ψ

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次にMacintoshとセレツションでジャズが流れる喫茶店。

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あのシステムは一体どんなことに?
どんな音になってるんだろう?
遠足前のドキドキ(^.^)

カエルと世間話をして自分を落ち着かせ。


のどかですね。いいですね。

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オーナーさま、さらりと(^.^)


とりあえず目標とするところまできたからね。とさらりと(^.^)


そう、今回はとりあえず、完成したと言うことで、こけら落としに参加させていただきました。


目標っていうのはこの機材とこの機材を揃えると言うことではありません。


自分の思い描いて音が出る、それが目標でありますから、一体どんな音になってるのだろうとψ(`∇´)ψ



アピアランスの部分ではホーンを照らす照明なども追加されております

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見渡すかぎり(*_*)
超弩級アンプが並んでいます。
これ以外にもドライバの部屋などにもたくさん並んでいます

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まさに奥深い世界です

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ステンレスホーン何やら色づいていますね。こういったところのこだわりもものすごい!

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こちらのトリノフはチャンデバ担当です

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アンプの下に見えるのは純カーボンのボード!
ノイズフロアがものすごく下がるとのことです

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アイソテックの電源は各アンプにあてがわれます。
これも数限りないほど並んでいる(*_*)

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音は、小生のリファレンスをたっぷり堪能させていただきました。
ボーカルは限りなく生々しい。
シンバルも限りなく生々しい。
広大な音波が誇張なく押し寄せる感じです。

すごい世界があったものです。。
オーナー様にも言ったのですが、ここは本物のお城。
家はプレハブ小屋かなっm(__)m

そうです。本物を堪能した。
と言ういちにちでした。


近くの道頓堀で打ち上げです。

カンパーイψ(`∇´)ψ

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Sさんのきっちりした性格、端正なお好み焼きです

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さすがです。修行のたまものです。

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若人は大量の焼きそばをさばきます(^.^)

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お店のお姉さんに記念写真をお願い(^.^)

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はいチーズ

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カメラマンの道を着々と歩みだした若者が手ほどき中です(^.^)

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と言う素晴らしい選手でした。

よーし、オーディオ頑張ろう。

ψ(`∇´)ψ

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平麺派


平麺派の冷やし


美味そうです。



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ヒートシンクにトランジスタ
冷やしきしめんの海苔と卵に見える(*_*)
病気かも。

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無事に鳴りました(*^_^*)

イイかも( ゚д゚)
中域にピークがあり、ピアノやアデルの声が何ともイイ輪郭感。
何処に使いましょううかね。




さて、ついでに色々引っ張りだした。
コレはD級 
組み立てるだけなんで、まあ、プラモデルみたいな。
4と2チャン。


シュアーとかいったかな?24vのスイッチング電源の右ね。
何だかキーンと混じる
ヤバイ感じなんで直ぐに中止(^_^;)

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さらにいろいろ引っ張り出すかなっ
ψ(`∇´)ψ

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と思いましたが(*_*)
よりによって杏ぷはしたの方。探してる雑誌が1番下にあるようなもんですね。
気力が失せました。

簡単に出せるやつは?
ちょっと前にメグで使った謎のJBL

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イイ意味で、モノラルですか?という
固まり感と、ナローながら前に出る音。
目の前に音がある快感。
沁みる感じは薄いですが
(^O^☆♪

次はBOSEのプロ機
pm8500
ランで繋がり、DSPとか入ってる。
コネクターがIN.OUT共にこんなんですから面倒(*_*)

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筐体は奥行きがやたらとあって置き難い。
ファンがうるさい(*_*)
Dなのに1500wも電気食います(*_*)

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;゚Д゚)
先ほどがナローでビンテージな音だっただけに
なんとも遠慮なく、
開けっぴろ((;゚Д゚)
やはり、こいつはスゲー((((;゚Д゚)))))))
前後、場も広く、楽器が分かれ、ドラムが何発か分かる感じ。
マルチのBAイヤモニで聴くような。
ファンを静かにして使うかな(^.^)



このモグラ君は40匹います
∧( 'Θ' )∧ ∧( 'Θ' )∧ ∧( 'Θ' )∧ ∧( 'Θ' )∧∧( 'Θ' )∧

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これは暖まるまでは、ん?
って∧( 'Θ' )∧


しかし、暖まると、何ともイイ∧( 'Θ' )∧
広い場が出るのは凄い∧( 'Θ' )∧
飛び∧( 'Θ' )∧ だけに。


低域の階層表現は素晴らしい。
中高域も色っぽい。
BOSEのストレートな音から変えると
染みるところもあります。


そして本題のスピーカーの単体チェック、これは家でももう10年以上使ってるドリームと言うところのDT3の中身.


これを8枚手にいれたのでチェックしました。



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箱がないし、共振する部品が少ないのでF-0というのあんまりないらしい。
ネオジウムがプリントされたボイスコイルの振動板の直ぐ前後にあります。
振動板と磁石のギャップには、緩衝材としてワタのようなものが挟んであります。磁力対面積含めた振動部品のパワーウエイトレシオは世界最高クラスでは?

というのを知るためにばらしたら二度と組めなくなってしまいました(*_*)

組み立ては、磁力に負けないジグを作ってスライドさせてかないとだめですね。

と言うわけで1本バランバラン(*_*)
放置になりました。

平麺派は素直で良い音です。
どんなふうに使っていこうか。
楽しみです(^.^)

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さて、フレームでも作るかな。

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杏プ そしてコバタン

(・・;)   訳が分からないタイトルですいません。


杏プ  《にんとう》を省略した
オーディオマニアが杏仁豆腐を頼むときに使う言葉です。(嘘)


ぷじゃないかい
m(__)m



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食べ物シリーズはさすがにもう無理かな



アンプです。


ユニット^O^☆♪

NHKごっこでセットしてから調子悪いと(*_*)なので、単体で鳴らしてみます。

まずはこれ。
protroというの。
最近入手したものは裏にメイドインタイランドというシールが貼ってありました。タイだといくらなんだろう?
やすいと思います(^.^)

ハイエンドオーディオの方からしたら、なんでこんなものでと思うでしょう。

その通りですψ(`∇´)ψ

低音から高域まで、バランスのとれたイイ音とはいかないない(*_*)
しかし上の方は美味しい感じが出ます。
この音は、他のマトモな(^.^)ユニットからはちょっとでないかな?
レーダーチャートを書いたらキツイが飛び出し、他はσ^_^;点
ですが、使いかたによっては他の子にはないイイ仕事します。


例えば、これで聞くティンパニとかいい!


もちろん下は伸びないけども、ハリとかスピード感が感じられる音がします。(^O^☆♪
こいつを重苦しいウーハーにたすと、あら不思議。美味しいところが出てきます


クロスがどうとかF-ZERO云々とか、
ものの本に書いてあることをきっちりマニアル通りに!
やってませんm(__)m


あくまでも得意なとこだけ使う。得意なところでも振幅が大きくなると崩れてしまうので、そこも気をつけて。
だからやたらと数が増える。
テキトーな小生のやり方です。
(^O^☆♪


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セットのデジタルアンプで聞いた。
(・・;)
この音で、このユニットが評価されるのですから(・・;)
もったいないかなm(__)m
あまりにあまりなので、
ついでアンプ遊びをしましょう(^.^)


まずSさんからお借りしてますGUANZO

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聴きだしは温まってないからまあ、
、粉っぽいなと。
しかし、空間表現はイイ(^.^)
少し薄い感じですが、高域がいい
何とも魅力のある音(^O^☆♪
CP高い!


次はゴールドムンド  SR

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ローエンドムンドですが厚みがあります。やはりムンドはいいなと言う音に感じさせるから流石。
先ほどのGUANZOと比較すると勢い感はあるが若干場が狭いかな。


次はchord、業務機で確か200ワット位
ファンがちょっとうるさい(*_*)

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うん(^O^☆♪
格が違う(^O^☆♪
適度な張り、油分、より肉声の感じがします。
バスドラムは若干緩いかなですが、しっかりと階層表現出ますな〜(^.^)
これは業務キ的な骨太でスピード感もあり私の好みな音です(^.^)




次は、色々引っ張りだしてたら
発見( ゚д゚)
記憶に無いくらいなのが
お( ゚д゚)イ 懐

なるかな?
ならないかな?
煙かな?

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面白くなってきた。他にもいろいろアンプを引っ張り出して比べてみよう。
とは言ってもくそ重いのはやめておきます

良くてもオーディオルームに置くところがありませんし。


コバタンのコーが

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オーディオを聞いていると、忙しいんだなと思って静かにしてますが、曲が途切れて時間が経つと、終わったな。そろそろおいらをかまってくれと騒ぎ出します。

アンプを繋ぎかえてる時間で、終わったと勘違いし、騒ぎ出したのでここまでにします(*^_^*)

続く






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パンが焼けました。


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すみません。
マグネパンです。

配線しないと音は出ませんが、これからボチボチやってきます。

ところで昨日冷やし中華とか書いたらなんと


女性と若い人が間違えて覗きに来たようです。申し訳ありませんでしたm(__)m

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冷やし中華始めました



さて始めようかな。
ケーブルが麺みたいで冷やし中華に見えてきました(*_*)

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こういうのが50枚位揃いました(*_*)

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これで半分ぐらいかな。

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スピコンなんで下準備が面倒だけど
後は楽ちん

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配線(*_*)


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あれ?

間違えてる。

やり直し。


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終わらない(*_*)




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続編です。


アポジーと言うスピーカー
は、前回も書きましたが、本当に気難しいスピーカーです。


力のないアンプル鳴らすとラジカセにも劣ってしまうでしょう。


アンプが良くても部屋がふさわしくないとテレビに負けてしまうでしょう。


ブラウン管のテレビがスピーカーの近くにあると画面が紫色になって、白紫テレビになってしまいます。


私の場合σ(^_^;)でした。



それがなんと2つ!


((((;゚Д゚)))))))


ザアポジーを超えた、キングオブアポジー!

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NAZOOTOKO先生のブログにもありますが、傅先生はそのアポジー使い!
大先生です。



Apogee創設者のJason Bloomさんと深い交流があり
Philosophyからテクノロジーまですべてご存知です。


作り手の顔、人柄まで知った上でその製品に惚れ込んで使う。
いわいる趣味商品では絶対に必要なことです。


その先生に聴いていただくのですから




エンツォフェラーリの大友人に、エンジン2つにしちゃったフェラーリの助手席に乗っていただくような感覚(*_*)


という理由なのか?
会長、いつもよりご説明の時間が長くなかなか音が出ません。


いえいえ
いろいろとお話ししたいことがたくさんあると言うこと(^.^)




そしていよいよ音が出ます。


まずは、ムンド、プリ、パワーの
名演奏コンビには右上のプリからデバイディングされたデジタル信号で写真左手に並ぶアンプを駆動。

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ゴールドムンドと言うのは不思議な機械ですね。本当に浸透力があり、力もたっぷり。


この浸透力と言う感じが理詰めだけでは出せない領域なのかなあ。
と私は感じます。


その浸透力、相性バッチリ!
ダブルディーバがこの大きな部屋に生命を吹き込みます!


音圧とか、力強さとか、いろいろな音、
様々な趣向や物理的な出音と言うものがあります。その様な言葉なら物の本で使い回されてるのでブログに書くのも簡単なのですがσ(^_^;)


やはりアポジーと言うのは唯一無二、
恍惚感とも感じるような音楽が溢れ出てきます。


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次は
chord daveからアナログで出します。
このような切り替えが瞬時にできるようなシステムになっているところもさすがです。


どちらも絶品(^.^)


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超弩級ステンレスホーンも堪能します。
アグレッシブな中高域、パワフルな低域はこれまた異次元の快感です。

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エベレスト、ノーチラス、
皆さんにも鳴ってもらいました。
音楽を堪能したところで(^.^)


廣中さんもタイヘンなアポジーエンスージャストです。



今回のダブル化したアポジーの特性を見てみようと言うことになりました




お使いはARTAと言うソフトです。
てきぱきと準備します。

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音量のキャリブレーションをとって、

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このソフトウェアのことをいろいろ説明いただいているところです。
廣中さんは、耳とソフトと、
なんといってもウルトラマニアのハートでヒロアコースティックのスピーカを造り上げています。
銀薄のコンデンサは1つ10万円!
がバケツいっぱいあるとのことです。
コイルもすごい!
当然徹夜の連続(^.^)
奥様には女でもできたのかと言われたとか(*_*)





相当高いマイク、50kまでフラット(^.^)

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タイムゲートと言う敷居をもうけ、1次反射を除外した、いわゆる無響室状態の測定を再現できるとのことです



測りました。










廣中さん ほえー?
傅先生も興味深々!
会長  ん、  どんなもん?

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結果はあっぱれ!
耳だけで調整したとは信じがたいグラフが現れてしまいました。

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絶妙なロールのいわゆるハイエンド特性です。
人間トリノフ((((;゚Д゚)))))))
という言葉が頭をよぎるm(__)m


また、このシステムを支えるための工房、様々な機材の置いてある部屋、サブシステムのお部屋、
いろいろ拝見しました。
それらに全て愛情を注がれ、そしてその音を経験された上でのダブルディーバな訳(^.^)


だから人間トリノフ(^.^)
だと思います。



記念写真を撮り(^.^)


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あっという間に時間が過ぎました。
もっと聴きたいと言う気持ちを抑え、お食事に向かいます。


ホタルが光ってるのを見られると言うイベント付です。

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いぶされた良い香りのする空間です

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最高の食材です。
大将です。
やはりこだわりの方です。

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トロではありません。お肉です。
美味い!

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会長の秘蔵の日本酒をクーラーボックスで持参

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こちらも秘蔵。ものすごくおいしいです

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本当に素晴らしい会です。満面の笑みで乾杯☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆


良い音が出て良い気分で盛り上がれています。
お酒がガンガンすすみます!


ガハハ!

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音の記憶というのは不思議なものだと私は思います。
私はたまにあるのですが、
ある音で鳴った時のある曲、多分潜在意識の中にある記憶が蘇るのか?
当時の酒とタバコの香りがしたりします。


傅先生にダブルディーバの音がjasonさんの記憶を思い出させたのかもしれません。


当時の思い出のお話に花がさきました。

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☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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宴もたけなわ。と言う写真に戻ります。
アゲイン☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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この日に戻りたい。と思う事はなかなか少ないですが(^.^)


正にそう言ういちにちでありました。


☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
















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まずはご覧ください












ガハハ(^O^☆♪

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まずリスニングルームの画像が来ると思ったでしょうが(^.^)

オーディオなどというものは、いいものを買っていい業者に頼んで
セオリー通りにつなげちゃえば


どこで切っても金太郎な音は出ます(^.^)



アポジーのディーバ


このスピーカーは特に


買ってきてつないでも良い音が出ません。

というかびっくりする位、がっかりする位、イイ音がしないσ(^_^;)
こんなはずじゃ、、と言う経験をされた方は多いのではないかと思います。




アポジー

それがなんとダブルです。

長所はうまくいっても1.4倍にしかならないが短所は10倍ぐらいになってしまう世界なのです。

これはスピーカーをいっぱい使ってる小生、気が狂うほどな経験をしてますので(汗)
(^_^;)

というわけでネガなところはまずつぶしていくのが王道だと小生も感じます。




よくないところは直す。

会長のブログで上げられておりましたが、改めてお話を伺いました。

なんとこちらは筐体を固めのMDFで刷新し((((;゚Д゚)))))))

(私も発売当時カリパーを買いましたが、良い音がしないのでスピーカをしょっちゅう動かしていたらσ(^_^;)
MDFがやらかく足がもげました)

等々弱点がそこら中にあります。

テンションや腐食した所等の経年変化やもともとの設計の悪いところまでもリファイン、

アンプのつなぎ方、負担を減らすための抵抗を入れたり、クロスオーバーの変更、当然、置き方から、機材の選択でガラガラポン、相当な試行錯誤がなされております。

そしてきっぱりと切り捨てるところは切り捨て、ダブルのところはダブルに。


と言うわけで、音は人なり、まず人が表に出ないといけません。ですので酔っぱった会長の写真を頭にしました。

m(__)m

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この日のメンバーは、ヒロアコースティックの廣中さん、Tさん、

そしてなんと






またお酒の席の写真ですが(汗)

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そうです(^O^☆♪

会長がノーチラスを導入しいろいろカット&トライをされていたときに、傅先生のご教授がいただけたらなと言う話が上がりました。
メールを差し上げ、その後交流が続いておりました。


そして!


ダブルブル((((;゚Д゚)))))))ディーバ

さすがの吸引力です。
これを聴かずにいられる方はいません。

と言うことで今回の試聴会の運びとなりました。

次く(^O^☆♪


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秋葉原から守谷へ



朝一  投票。
場所が小学校からお寺にかわり。
木があると涼しいですな(^O^☆♪

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さて、アバックに行ってみよう。


移転してから初めて来ました(^O^☆♪
御徒町からググッとしたら
なんと心配してくれます(^.^)
流石ググッル

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爆カイバス(^.^)
最近秋葉原にいないと思ったら
湯島あたりに止まってますね。

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アバック  

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アルテックやピエガ(^.^)

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LGの湾曲画面  イイな(^.^)

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と、か、新たな試みを画策し(^.^)

只今守谷に移動してます(^O^☆♪

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