デJya秘ブ

ホンネっぽくいいかげんで緩めにやっていきます。
メグ・ジャズ・オーディオ愛好会 第71回


遅くなりましたが前回の模様です。

株式会社 ローヤル産業の代表 小久保様をお迎えし、あの時代の音を求めるオーディオファンにローヤル産業が贈る至極の励磁型スピーカーシステム、3システムを思いっきり試聴。http://www.royalsangyo.co.jp/  

【第1部 19時00分〜20時30分】 
13僖侫襯譽鵐故綣Х織好圈璽ーシステム RSS-133および172way励磁型スピーカーシステムの徹底試聴。さらに60mm励磁型ツイターRF0503を追加してどのように変化するか、存分に楽しみましょう。 

【第2部 20時45分〜22時00分】 
フラグシップモデル30cm 3way励磁型スピーカーシステムRSS-3000の徹底的試聴およびDEER専用励磁電源 RPS-1000の魅力をとことん追求します。 

いつものとおり、試聴用のCD音源をご披露ください。



フィールドでもずいぶんと大きく重いものです。
夕方5時から頑張ってみんなで担ぎ上げます。

イメージ 1


イメージ 2



80キロありますのでこのガラスを持ち上げる器具で運び上げました。

イメージ 3

裏側にはフィールドの電源ターミナルがあります

イメージ 5

とりあえず搬入完了。いや重かった。

イメージ 4


お客さんが来る前に音出し、入念にセッティングします

イメージ 6

いよいよ開始しました

イメージ 7

やはりフィールドは音が早くていいですね。思わずみんな笑顔になっています

イメージ 8

中塚会長の選曲、操作にも力が入ってますね。

イメージ 9

3種類のスピーカーを切り替えて聞いていきます。

イメージ 10

フィールドスピーカーは音が早いので、意外と数字は低くても十分な音圧感じます。

イメージ 11

またこちらは純国産のユニット、
性能バラツキ、耐久性、は、
究極な性能のスーパーカーのような製品というのはちょっと目をつぶらなければならない場合があるようですが、こちらのは大丈夫なようです。
ありがたいところですね。

またフィールドなので電源に切り替えが付いており、電流値が帰られます。そこも音の調整ができるところで、ユーザにとってはありがたいところですね。

すばらしいサウンド堪能しました。

明日は小柳出の、荒川さんのケーブル試聴後半です。皆様よろしかったらぜひ。

この記事に

開く コメント(1)[NEW]

開く トラックバック(0)

パットメセニー、いやーよかったです。


イメージ 1

ドラムもベースもピアノもみんな最高(≧∇≦)

仕上げのムール貝、リゾットも最高でした(≧∇≦)

イメージ 2




この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

オーディオルーム横の廊下に追い出した
冷蔵庫なのですが、ビールくらいしか入れてないのですが(^.^)
酔っ払って帰ってきて、食べないで投げ込んだものだと思うのですがm(__)m
冷凍庫奥に謎の物体発見します(・・;)

イメージ 1

チンしてみた
袋パンパンなのでアナは開いてないみたい

イメージ 4

オープン(^.^)

イメージ 2

見たところは(^.^)(・・;)大丈夫だね(・・;)
チョイ端っこ食べてみた。

普通に大丈夫です(・・;)

たまに買う無添加のパンは直ぐに
カビだらけになります。
これは冷凍状態だったと言え、全然歳をとっていません(・・;)
何やらが入ってるのかな?

今は何処かの材料、遠い国で加工し流通やらで、保存料なしでは成り立たないしね。(^.^)




家のこの子は悪い食べ物は食べない。
有名な、1年経っても食べられちゃう
某フライドポテトはあげてもポロリしちゃいます(・・;)

無添加のパンはベロに触れた瞬間に、
頭の黄色いトサカ?が、嬉しいと反応しバクバク食べます。
センサが凄い。瞬時に判断します。
カビがなかなか生えないパンはトサカは反応なし。イヤイヤ食べたりポロリしたりです。(^.^)


このチンしたの
欠片で検査して頂いた。
イヤイヤ感満載(・・;)
古いのは食べない方がいいよと言ってくれたので、廃却しました(^.^)

イメージ 3


この記事に

開く コメント(5)[NEW]

開く トラックバック(0)

20年前のスクリーン、移動してちょっと片付けた場所にぶら下げてみました。

イメージ 1


イメージ 2



80インチ
小さいですね。
プロジェクターも荒いし。
プロセッサーもレキシコンの昔のやつ。こちらは引きずり出しもせずに放置(*_*)

ケーブルテレビのワーナーのドラマを見たいだけなのでそんなに凝った事はするつもりはないのですが(・・;)
まぁぼちぼち適当にやってきましょう。
(^.^)

この記事に

開く コメント(4)

開く トラックバック(0)

以前Facebookでこのようなものが出たらウィルスなので触らないことと書いてありました


イメージ 1




これが突然現れました。時間期限はなくパスコード変更しろと書いてあるだけ。

後でを押してもだめだし、電源を落として立ち上げなおしても同じものが出ます
(・・;)

しょうがないので続けてパスコードを変更したら(・・;)なんと普通に変更できた。

気持ち悪いので、すぐに設定に入ってさらにパスコードを変更したら今度は6桁要求してきました。

イメージ 2

ググってみたが、スッキリした答えはなく、ソフトバンクに問い合わせてもこのようなOSはないと言うことらしい。

しかしどうやらOSが求めてきてるようで、ウィルスでもないような。

iPhoneのAIが勝手に動き出した((((;゚Д゚)))))))
ついにスカイネットが活動開始か((((;゚Д゚)))))))

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)



http://www.zukizuki.net/p_suzuki.html


キャプチャーの画像ですm(__)m

イメージ 7

イメージ 8


イメージ 1



イメージ 2


イメージ 3



イメージ 4



作曲家、サウンドプロデューサー、アレンジャー、キーボードプレーヤー

小生とは業種は違えど、
クリエーション という部分は共通。
語られる話は仕事は違えど
非常に共感できるお話ばかり。

最初は鈴木智雄さんのトークライブ、夢の描き方、
そして次は季節を奏でる音を聴き比べ


ある音楽の、それを春夏秋冬にアレンジした物をお聞かせいただき、本当に音楽、音の力を垣間見ます。

参加みなさま音の差に興味津々

アコースティックリバイブの石黒社長もみえています。
先日松浦さんのスタジオのケーブルを変更し、音質改善。
松浦さん、世界一のムジークの音になったとおっしゃっておりました。

イメージ 9

またオーディオマニアとしても興味深いお話、実験、山盛り
ギタリスト古川晶義さんの生演奏

イメージ 10


その機材のケーブルはイギリスの特注品、とにかくハンダの量が少ない神業ハンドメイド
それで演奏した後に、アコースティックリバイブのケーブルと交換しての聞き比べをします

ケーブルには興味のない方々も、
またケーブルで音が変わるの?という方も音が出た瞬間びっくり仰天な変化でした(^.^)

しかしそれでも元のイギリス線が優秀なので差が少なかったとのおはなし。
たしかにイギリス線の方は中域が張った感じで、T御大などが好みそうだなとか感じて聞いておりました。
 


イメージ 5

イメージ 11

最後に鈴木智雄さんによる生演奏の音をPAで出しながらのマイキングのご披露です!

イメージ 6

イメージ 12


生音のみからPAを上げていきます。
最初のマイキングはPAが上がったのがあからさま。
ちょいと直すとあら不思議、生音がそのまま大きくなったような感じにしてしまう技((((;゚Д゚)))))))

また、ここに書いても、当然しゃべってもいけない、いろいろな裏話も満載(^.^)

皆様のお話、やはり一貫して感じるところはクリエイタ、アーティストとしての香りを感じるところ(^.^)

、普通の人だったら何を言われてるのかわからない(*_*)であろう、何言ってんのくるくるパーマんじゃないのと思っちゃうようなたとえで評価や指摘をされて
それに答えてしまうというお話など(^.^)

感性で働くともあうんの呼吸みたいなとこで、全く以てそいこといっぱいあるし、そういうことでやる仕事だし(^.^)

絵のシルクのツヤ加減、表現の世界のお話。
私も音、音楽に色艶形を感知します。
そういう感性、芸術的な部分は奥深く素晴らしい世界ですね。

イメージ 13

そして、松浦さんと古川さんの即興ライブ
いきなり合わせてこんなことができてしまうなんて、まさに超能力です!!!

イメージ 14


素晴らしいイベントでした。
また参加させていただきたいと思います。

ありがとうございました(^.^)


この記事に

開く コメント(2)

開く トラックバック(0)

エム先生訪問

エスさんが既に詳細を挙げられています。


小生は久しぶりに伺いましたので、以前と変わったところ、これからどうしていかれるのかな?などを考えながら聞いてきたことを少し書きます。


再訪しましたエム先生は長いキャリアながら、まだま、いろいろな方式を探求されています。

イメージ 1


イメージ 2


イメージ 3

またこちらはケーブルメーカーさんが検証に使ったり意見を求めたりと言う場所にもなっていてます。

イメージ 4


イメージ 5


イメージ 6

デジタルのアイソレーターは
専用電源でクリーンな波形を生成していると言うものです!

イメージ 17

アキュフェーズとPSオーディオの電源、それにとどまらず各機材に向けてアイソレーショントランスが個別にあてがわれています

イメージ 7


イメージ 8


アコースティックリバイブは
LEDが眩しいのか、減光されています。
高さも専用のスタンドがあてがわれており、1番効果があるところに調整されているのでしょう。
細かいところに手が入っています

イメージ 15


この機材はどこ行っても置いてありますね。家にもありますが、なんとこちらは
左右で使われています。

イメージ 9



これらの最新鋭の機材をお使いながら、この基本システムは1975年から構築!

ドライバーやアンプ、音響補正装置など様々な入れ替えはあれど
ホーンSPで貫かれていると言うところがすごいです(^.^)

イメージ 10


イメージ 11


イメージ 12


イメージ 13


100インチのスクリーンで観るプロジェクター、
録画されたNHKのコンサートなどライブラリもものすごいものがあります。

プレーヤーも数台使い分け、ぬかりなし((((;゚Д゚)))))))

イメージ 14


イメージ 16


いいですね(^.^)

やはり人間は視覚優位の生き物ですね。絵を見ながら聴く音はまた随分と違った印象。
ゆったりと、情緒たっぷり、ノスタルジー、数少ないボキャブラリでは表現し難い奥深い音であります。

色々な映像を堪能させていただきました。m(__)m

私もちょっと絵機材を引っ張り出してみようと13年ぶりに重い腰をあげました。

それにしてもM先生、
伺うたびに変化があります。
先生の口から、これでいいんだ、完璧だ、などと言う言葉は聞いたことがありません。謙虚で、前向きで、若々しい(^.^)
常に進化を求めて頭フル回転させている先生に脱帽です。

私もこれでいいんだと思わず、バラシにかかるか(*_*)(爆発)








この記事に

開く コメント(10)

開く トラックバック(0)

ゴールデンウィーク、締めはこちらで。。

部屋に入った瞬間に、おやっと思う。
ずいぶん前と違うな。と。

イメージ 1

トリノフの調整がやはりずいぶん進んだと言うことです。

やはりオートマチックといえども使い手の感性が効いてきますね。
  ipad でサクサク操作します。


非常に整ったバランスでなっておりますが、そんじょそこらのバランスではありません。デリケートの中に凄みを秘めた、ナイーブな感じですが、実は空手黒帯みたいな感じです。
こういう音だすのは
また難しいですね!!!
これ見よがしにな力んだ感じ、だぶついた低音、じゃりじゃり高域は一切ありません。
言い換えるとすっきりした感じですが、奥が深い!!
これだけのシステムを奥深くすっきりさせる補正能力と
使いこなしはさすがです((((;゚Д゚)))))))

イメージ 2


この日は以前あげました、青梅のエム先生が来られました。
先生はデックスをお使いですので、トリノフにご興味があり聞きに来られました。

イメージ 3


皆様音の好みが違うので、どのように感じたのか、遠方からこられているので長い話はできませんでしたのでその辺はまた次回(^.^)

先生が帰られた後にAVルームでプロジェクターを拝見しました。
ブルースブラザース、ものすごく懐かしい。
あまりの懐かしさに写真を撮ることをすっかり忘れてしまいました。
こちらは小さなスピーカーなのですがなかなか音圧が上がります。楽しいです。
うちもポンコツプチホームシアターモドキモドキを引っ張り出そうと決意........

イメージ 4




締めのお好み焼き、実はSさん邸に向う途中、こんなお店を発見し
ぶらりと入ってラーメン食べたばっかり

イメージ 6

おいしかったです

イメージ 5


それでもおいしいものは別腹に入ってしまいます。

写真の順番逆ですが。

焼き修行も進んでおります。

イメージ 9
イメージ 7
イメージ 8

美味しかったです。

この記事に

開く コメント(6)

開く トラックバック(0)

[ すべて表示 ]


.


みんなの更新記事