5月25日のらく里 ケータイ投稿記事

8:30起床。

終日部屋の掃除。

エッセイ「小泉今日子の半径100m」読了。
キョンキョンは子供の頃好きになった最初のアイドル。
今の方が断然綺麗で素敵だ。
あぁ、キョンキョンみたいな熟女と付き合いたい。

夜。
ももクロNHKホールコンサートの抽選やっぱり外れていた。
もう完全なプラチナチケット化だ。

「AKB48のオールナイトニッポン」。
宮澤・北原・河西という珍しいメンバーの組合せ。
ツボにはまりゲラゲラ笑い続け台詞言えなくなるハプニングあり。

ラジオ聞き終えAM3:00就寝。

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5月24日のらく里 ケータイ投稿記事

9時起床。

新橋演舞場昼の部観劇。
11時開演。

「西郷と豚姫」。
翫雀の豚姫ことお玉がニンに合っている上に良い芝居。
獅童の西郷さんはコントみたいでした。

「紅葉狩」。
福助の至芸。
立ち回りのスピード感も圧巻。
チョイ役だが愛之助の山神もキビキビしていて気持ちいい。

「女殺油地獄」。
仁左衛門の一世一代ではチケット取れずに見られなくて悔しい思いをした芝居。
今回は愛之助が与兵衛勤める。
お吉役の福助共に良かったです。
お吉殺しの立ち回りの場はリアル。客席全体息をのんで見ていた。

昼の部三作共面白かった。
満足満足。

買い物して帰り、夕食。

快眠。

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5月23日のらく里 ケータイ投稿記事

9時前起床。

今日もテレ朝「若大将のゆうゆう散歩」。
根岸。

昨日と一変して快晴。
布団・座布団を干す。

夜。銀座。
落研Y先輩に鰻をご馳走になる。
その足で毎月定例の落語会。
伽藍バーにて。

一席目は、Y先輩含め客席二人。
今年初の「たがや」。
ダメダメ。
方々で吃るわ、啖呵は言い直すわで最悪。
常連のお二人には本当に申し訳ない。

サゲ直前に三人連れのお客様入場。
二席目「動物園」。
さっきの失敗あるので絶対にしくじれない高座。
新規のお客さん達も好意的に笑っていただき助かる。
何とか一勝一敗にもっていけたか。

終演後、その新規のお客様にビールをご馳走になる。
少しお話ししたが、青森からいらっしゃった方々でした。
ありがとうございました。

早めに切り上げ帰宅。

寝る前に少しラジオ聞く。
「虎南有香リッスン?」。
明日の芝居見物に備え、1:30に早寝。

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5月22日のらく里 ケータイ投稿記事

8時前起床。

今日も「若大将のゆうゆう散歩」。
下北沢。
犬専用の洋服屋に入り「こんなのあんの。信じらんない!」と言い放ったり、「若者の店ばっか!」と何の自意識なく悪態ついたりと最高。
のっしのっしと街を練り歩く姿が本当に偉そうで、散歩というより巡幸だ。
いやー、久しぶりに若大将映画見たくなった。

午後。雨の中歩いて図書館。
返却と貸出。

夜。
両国亭にて行われる吉幸兄・中津川弦さん・セクシーJさん三名による「三魂まつり」勉強に行きたかったが泣く泣く欠席。
また次回の開催を切望。

明日の稽古。

DVDにて「ニノチカ」十年以上ぶりに再見。

能町みね子「オカマだけどOLやってます。〜ナチュラル編〜」。
寝る前に一杯やりながら読了。

0時前就寝。
ここ数日早寝早起きだが、夕方くらいから度々睡魔に襲われるのが困る。

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5月21日のらく里 ケータイ投稿記事

8時起床。

ニュースでは金環日食で盛り上がっているが、昔から天体関係には全く関心がないのでスルー。

テレ朝「若大将のゆうゆう散歩」。
ちい散歩の地井武男から加山雄三に変わって初めて見た。
町屋。
何かお殿様が庶民の生活見にきたみたいで偉そうで笑っちゃう。

区の出張所に住民票を取りに。

今夜も眠くなり0時過ぎには寝る。

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5月20日のらく里 ケータイ投稿記事

朝6時麻雀終了。
場代差し引いたら志獅丸の一人勝ち。
あぁ。

地下鉄で帰宅。

石井徹也編「十代目金原亭馬生 噺と酒と江戸の粋」読了。
馬生師が亡くなった日の池袋演芸場での家元の高座に一章を費やしている。
編者以外に喬太郎師・寺脇研氏もその場にいたとは。
しかし、その日の高座内容がかなり詳細に記されているが、あれ絶対隠しどりしてた音源が基だろw。
そうならそうと正直に書けばいいのに。

シャワー浴びて朝飯。
一杯飲んでから就寝。

16時家を出て、17時日比谷野外大音楽堂到着。
東京女子流野外コンサート。
席が別なぷくぷくリターン氏と会場内でご挨拶。終演後合流の約束。
野外の解放感と舞台上に用意された生バンドセットに気持ちがどんどん上がる。

17:30ほぼオンタイムで開始。

大舞台なので全体を見渡す目線。
普段意識しない見え方で新たな発見。
野音クラスの引きで見ると、いつもつい見過ごしがちになってしまう山邊未夢に目を奪われた。
まずその細い身体のシルエット。
そしてそこから生まれるしなやかなバネ。
ダンスのラインがものすごく綺麗。
流石リーダー!
彼女はタップダンスが絶対似合うと思う。
是非見てみたいなぁ。

日が落ちてからは会場全体が浮遊感に包まれる。
闇の中に漂っているトリップ感。

アンコール時に衣装チェンジしたTシャツにホットパンツ。
シンプルなこの格好が女子流らしくて好きだ。

この日私の心に響いた楽曲は「孤独の果て〜月が泣いている〜」と、アンコールの「キラリ」。
終了後のツイッター見ていたら、それぞれの「この一曲」が違っていたのが面白かった。
「鼓動の秘密」・「追憶」・新曲の「LolitA☆Strawberry in summer」…etc.
うん、確かにどれも良かった。
ということはどの楽曲も高いレベルで演じられている。
その上で受け手各自の心境・境遇によって感動を覚えるレベルにまで昇華される。
これは素晴らしいことだ。
作為的に山場を持ってきて「この一曲」を作るのはある意味簡単。
落語も同じ。
一つの噺を各人が自然と多角的に捉えてしまうその深さ。

気になった点を明記。
生バンドが入っていたが、楽曲によってはその迫力が伝わりづらかった。
あと1.2倍音量上げれば大分違っていたと思う。
野外故の騒音条例等の絡みもあるのだろうが。

あと女子流の振付がライブハウス規模対応の繊細さ故、大舞台ではちまちましているように感じてしまったシーンが若干あった。
墨田ペトリ堂氏は「東京女子流は桂文楽」と例えていた。
そのテキストに当てはめると、甘納豆食べる仕草は寄席規模では至芸になるが、大ホールではその良さが伝わらない、ということ。
両者の使い分けと新たなホール対応身につければ鬼に金棒!

ずっと曇り空で天気心配だったが、保って良かった。
アンコール込み約2時間45分。
客筋も良く、気持ちいい爽やかな時間を過ごさせてもらう。

ぷくぷくリターン氏と会場外で待ち合わせ。
日比谷ガード下の「庄や」にてお疲れ様会。
他テーブル見渡すが、残念ながらアスタライトのみんなはいないようだった。

23時に別れる。
心地よい疲労感。

帰宅しTGSシャツを脱いで就寝。

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5月19日のらく里 ケータイ投稿記事

明け方何度か起きかけるがそのまま寝続け、朝7時起床。
久しぶりに10時間以上寝た。

来週の銀座の会のネタ稽古。

ヒッチコック監督「舞台恐怖症」DVDにて観了。
演劇学校の女生徒が、殺人事件の謎解きの為に何役も身分を変えて進行していくストーリー。
ぼーっと見てると偽った名前と役がよくわからなくなる。
相変わらず脇役にいい顔した人物多い。
一場面だけ出る射的屋の女は、ギョっとする程のいい顔。
普段何してた人なんだろ。

先日タワーレコードでもらったフリーペーパー「bounce」読んでいたら、私の地元千葉県鎌ヶ谷市のローカルアイドルKGY40Jr.という存在を知る。
おいおい、何でもローカルアイドルにしちゃえばいいってもんじゃないだろ。
敷居下がり過ぎた冬の時代見てきたので余計そう思う。
そういう娘達が不幸にならないのを心から祈る。

18:30から渋谷で麻雀。
いつもの面子。

終電までの予定が朝までに…。

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5月18日のらく里 ケータイ投稿記事

7時起床。
睡眠時間十分でないが起きてしまって眠れない。

大々的に風呂掃除。

夕食済ませた後、八時頃眠くなり布団に入る。
深夜軽く目が覚めるが、そのまま寝続ける。

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