ライブ告知

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12.21(mon) f holes
at urbanguild (kyoto)
http//www.urbanguild.net


Hugues Vincent (cello)
宮嶋哉行(violin)
中川裕貴 (cello)
Reprepirer(contrabass)


Hugues Vincent
クラシックチェロをデニス・チェレ(Denise Cherret)に師事しながら、ジャズをl'edim 音楽学校(パリ)とモントルイユコンセルバトワールで学び、音楽理論の学位と、中学高 等学校音楽教員資格をパリ第8大学で取得。インプロヴィゼーションを研修やマスタークラス(とりわけソフィア・ドマンシッシ, ディディエ・ルヴァレ, レジス・ユビー, ヴァンサン・クルトワー, バール・フィリップ, アーネスト・ライジンガーなどと)で学ぶ。グループ参加として Bolitz のほかに、トリオ 「チルボル」 、デュオ 「セルロ イド)」(フランク・スミス)エレクトロニックと。オディオロ ルネットレーベルからCDをリリース) 、ジョエル・レオンドル率いる「ストリング・プロジェクト(String Project)」、大友良英の 「ニュージャズアンサンブル」、 デヴィッド・S・ウェア(David S Ware)の「弦楽アンサンブル 」、デゥオ「ボウブン(Bobun)」(フランツ・ロリオ(ヴィオラ)) 、チェロ奏者森 重靖宗とのデュオ、盆ノ窪セプテット(フランス/日本人の即興アンサンブル)、スカグルー プ「ペリカンフリゼ」(ディスク3枚リリース)など。ほかにも ローラ ンド・トッポー作「ルシアンに四本のバラを(Four Roses For Lucienne)」のための音楽制作、ジャンリューク・カポッゾ、ヴァ ンサン・クルトワー、クロウド・チャンミッチャン、ジャンフランソワー・プーブロワ、 ルークエッ クス、 佐藤真、沖至 他との即興演奏共演、コンテンポラリーダンスカンパ ニー( 「アンアンスタン・カンパニー、チア・イン・リン、ベルナルド・モンテ( Bernardo Montet))や、舞踏ダンサー(今貂子,イ メル・テルマンのための作曲、即興。 ソロではアコースティックまたはエレクトロアコースティックでの即興、CD制作、様々な舞台クリエ ーションなどで、世界各国(ドイツ、スイス、ベルギー、オランダ、イタリア、アメリカ、 モロッコ、エジプト、日本など)で活躍。



宮嶋哉行 (Saikou Miyajima) 音楽家
3 歳から鈴木メソッドでヴァイオリンを習う。クラシック、ロック、ジャズ、電子音楽等様々な演奏方法を経て、 即興による演奏活動を始める。ライブ演奏の完成度と音の豊かさは、即興やヴァイオリンという言葉のもつ 従来のイメージを変えると評価が高い。ソロ活動の他、katsunova、UrBAKANA といった即興ユニット、 ダンスや絵画、映像作品とのコラボレーションなども積極的に行っている。
http://blogs.yahoo.co.jp/rasaikou



中川裕貴 Yuki Nakagawa
1986 年から中川裕貴。京都市在住。楽器を持って(主にチェロ)作曲・演奏・演出を主に行っている。バンド「中川裕貴、バンド」「swimm」「Katsunova」などに参加。バンド活動以外では、ここ10年くらいにおいて、烏丸ストロークロック、わっしょいハウスなどの劇団/劇作家への舞台音楽提供/演奏や、またダンサー/美術家との共同製作/パフォーマンスなどをこれまでいくつか行っている。
自主企画として、現代にあるべき/あってもよいはずの"音楽"に関わる事象を紹介するコンサートシリーズ「o/t/c」、また大阪・本町にある日本茶バー「結音茶舗」において、隔月開催の"それでも遊び続けるセルフステディー的音楽イベント"「and
play=enso on」を主催している。また演奏活動とは別に、演奏(という行為)やフィールドレコーディング、または「音楽を鑑賞すること」そのものをテーマとしたワークショップをこれまで数回行っている。京都市立芸術大学大学院
音楽研究科修了(専門は音響心理学/聴覚でした)
http://nonpage.exblog.jp/



Reprepirer(ルプレピレ)
ベーシスト、岡田康孝のソロプロジェクト
コントラバスとディレイ、ルーパーを使い、独自の世界を作りあげる。



OPEN 19:00 / START 19:30

adv.1800 yen + 1drink / door.2000 yen + 1drink


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