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留学生・・・。

オーチャードのマックとかのファストフード店で数人で勉強している学生がいるとします。
そしてそのほとんどが大陸からの学生。

シンガポール人華僑は華語の発音のうち、巻き舌音とかが上手くできなくなっていて、日本語のあいうえお的な発音に近くなってきているのですが、大陸からの学生は当然、デリカシーのない声の大きさと耳障りな巻き舌音ですぐわかります。

シンガポール華僑でも若い世代はかなり日本人のように周りに気を使えるようになってきています。
もしかするとお馬鹿な日本人おばはんやねぇちゃんよりマシかもしれません。


話がソレました。
中国人学生の留学はシンガポールではとても普通な光景となっております。
加えてインド人留学生。
日本人留学生もいらっしゃるのですが、その数が違います。



シンガポール政府はその政策として積極的に『優秀な』インド人・中国人留学生を国費で受け入れています。将来の繋がりと現在の市場性の両方。


我が祖国の政策は如何でしょうか。
優秀な留学生ではない留学生ばかり受け入れているのではねぇ。



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なぜ記事を揚げる気持ちにならないのか、と

私は知りませんでしたが
『フィリピンには7107の島があり、その7107という数は教科書でも教えている』
と知り合いのフィリピンおねーさんが言っておりました。

『じゃあ、今は中国のおかげで7106の島ですねぇ』
と言ったら、おねーさんが珍しく怒った顔で中国を非難しておりました。
『あんなに本土から離れているフィリピンの島に勝手に建造物を建てて居座るとはなんだ、アレ!! 馬鹿かこら!!』
とか言ってました。


昨日までシンガポールでは中国・ベトナム・フィリピンの国防大臣が一緒に会議を持っておりました。
シンガポールのステータスも上がりましたねぇ。
さすが日本よりも一人あたりGDPが上位になっただけあります(2010年IMF数字)。



さて、なぜ私は記事を揚げるに気持ちにならないのか。
自虐が作用しているようです。
情けない話ですが日本関連の記事は揚げる気になれません。




ということで仕事に精を出す生活をしております。
朝7時から夜7時まで12時間、1日の半分は仕事一本槍。



夜7時以降についてはまたそのうち記事にいたします。
へへへへ。


へ?
いつ寝てるんだって?
仕事しながら半分寝てるのかな?・・・・・


ということで再開いたします。


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韓国軍は助けに来るのか。

韓国海軍の今回の海賊に対する公海での攻撃と救出作戦は海外住にとってはチョイとショックというか羨望というか。

日本政府は同様な事件にどう対処するのか。
ブンミントウセイ最高司令官は救出の決断ができるのか。




2003年6月13日に成立した
『武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律』という長い名前の法律。

ウィキによれば
『外国の武装勢力やそれに準じるテロ組織が日本を襲った場合に民間人を保護、緊急の避難をさせ、武力攻撃に対抗し武装勢力を排除し、速やかに事態を終結させるための日本の法律』とのこと。




さて、日本国内ではなく、国外に居る日本人の安全の確保についてはどうなるのか。。。。

悲しくなるのでやめておきましょう。



2009年6月19日に成立した
『海賊行為の処罰及び海賊行為への対処に関する法律』は、2海賊行為に関する「海賊対処法」などと呼ばれる法律にはたしか今の与党の民主党は反対したんでしたっけか。






かなりズレますが、いつまでもオムツを外さないでいると小学生になっても取れないままになってしまいます。

いつオムツを自ら外す気になるのでしょうか。

へ?
どの党という訳ではなく、九○の会の話でも、内地で平和ボケしている方の事でもありません。

根っこは同じですが・・・・・・。






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イワナ

温泉ホテルをチェックアウトし、この寒いのに、渓流沿いにある管理釣り堀に行きました。
いつも行っている所でしたが3年程行っていなかったのでシステムが変わっておりました。
面倒なので説明を省きまして、5尾まで釣って良いとのこと。

ならばと鱒よりも難しいイワナの方へ行って頑張ってみました。
この寒いのに。


そしたら40分で3尾も釣れたではないですか。
私の人生で初めてイワナが釣れました。

でもあまりにも寒いので「かんたん池」と標識がある池で鱒を2尾を10秒で釣り上げ
5尾を炭火で焼いてもらいました。


鱒の方はかなり大きく、合わせて5尾を4人で分けて頂きましたが、かなりの量。
何より炭火なのでやはり美味しいですなぁ。

シンガポールでは川魚などほとんど食べる機会が無いですからこういう機会を設けて良かったと思います。




実は私、魚釣りの才能がまったくありません(爆)。
父が利根川で釣りをするのが好きで、かつ、よく釣った魚を天婦羅にして食べておりました。
連られて私も小学1年から5年間、隣に座って釣りをしたのですが、なんと1匹も掛かったことがないのですよ(泣)。

それ以来は魚釣りとは管理釣り堀、それも「かんたん池」の鱒が定番。
今回は管理釣り堀とは言え、イワナが掛かり、とても楽しい旅行となりました。





イワナは肉食でヤマメは草食と聞いたことがあります(真偽は不明ですが)。

子供のころ、国道18号線の横川に住んでいる親戚に連れられ、碓井川の最上流まで行きました。
親類のオヤジに「その岩の下に手を入れてみろ」と言われ、渓流の冷たい水に両手を入れたら、なんと川魚を手掴みできました。
親類のオヤジが手で魚をさばいて、そのまま醤油を掛けて食べました。

その時、そのオヤジが「イワナはなんでも喰うが、ヤマメは藻しか食べないから生で食べても大丈夫」と言っていたのを憶えています。

ヤマメは警戒心が強い魚ですから、本当はイワナだったのではないか、
と最近は思っています。
お腹こわしてないから、今になってはどちらでもよいのですが。


イワナを食べながら、40数年前のことを急に思い出しました。




まだまだ続く。




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水分・・・・

ということで1.7キロ食べたというのが分かりましたが、午後11時半にまた風呂へ行ったついでに測定したらその増加分が1キロになっておりました。

その間に0.7キロのう●こをした覚えがありませんが、小水には2回行きました。
また寒いとはいえ汗をかいているでしょうし、呼吸の際にも水分が出ているからそんなもんでしょうか。

その日はそのまま就寝し、翌朝、小水の後、午前6時半にまたまた風呂。
出てきて測ったら増加分が0.6キロまで落ちておりました。

「良し! 朝食だ!」
ということで朝からまたバイキングをガンガン食べて、またまたまた風呂。
その前に快うん●を2回しました。

風呂から出て測ったら増加分は0.3キロまで減少・・・・・・。

昨夜の晩御飯とまでは行かないまでも1キロぐらいは食べていると思います。

0.6キロ − 2U + 1.0キロ = 0.3キロ
U = 0.65キロ
私の●んこは1回平均650グラムということでしょうか・・・・・。
重いのか軽いのか?

他人と比較したことがないのでわかりません。



こうなると昨日の体重まで落としたいのが男というもの(爆)。
風呂に入り直し、その後、サウナに45分。

結果は・・・・・・。






やった―――!!!
元に戻りました。

でも咽が乾いたのでウーロン茶を350cc呑んだらまた元に戻りました・・・・。





単に水ぶくれな私、
ということを証明した温泉旅行となりました(馬鹿)。


まだ続く




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