懐華楼(かいかろう)
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金沢 ひがし茶屋街にあるお茶屋(旧 越濱) 文政三年(1820年)加賀藩・前田公による街割りで、金沢市浅の川界隅に隣接して ひがし茶屋街が設置されました。 現在では、国の重要伝統的建造物保存地区に選定されています。 懐華楼は、ひがし茶屋街の中ほどにある金沢で一番大きな築百八十年のお茶屋(旧越濱)です。 昼は一般に広く公開し、夜は一見さんお断りを通して、今もなお一客一亭で華やかなお座敷が 上げられています。 揚屋・茶屋文化をそのままに平成の時代へ残し、金沢市指定保存建造物となっています。 お抹茶セットを頂きました。 金箔織り畳の茶室 ですが、暗くて解りにくいですね・・・。すいません。 畳の縁の合わせ方が「 卍 」の形になってます。 なにか、引きつけるものがあったのでカメラに納めました。
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金沢市エージェント:貴殿の記事ダイジェストをGoogle Earth(TM)とGoogle Map(TM)のエージェントに掲載いたしました。訪問をお待ちしています。
2010/4/15(木) 午前 9:39 [ ケノーベル エージェント ]
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雅鳥さん、こんばんは

絢爛豪華な加賀の文化に触れてきたんですね
日本海の海鮮は食べましたか?
2010/4/15(木) 午後 8:48
まさやんさんありがとう
海鮮を堪能することを忘れてました・・・(涙)
昼食などには、たしかにお刺身とかありましたが・・・。
甘エビ?が多かったような・・・。
2010/4/15(木) 午後 9:52