”こんなんの〜読み始め”!
|
『放蕩記』の主人公は、38歳で離婚歴のある女流作家・夏帆。
自由奔放に暮らす一方で、実は母親との間に長年抱えこんできた想いがあった。 決して愛されていなかった訳ではないが、ただその躾の厳しさに対して生まれた憎しみ...。 母娘の愛憎と家族の歴史を描いた村山さんの自伝的小説です。 TVで紹介されたとかで売れてるらしい!!
さてさてどんなんか〜な?
読み始めです。。 |
[ リスト | 詳細 ]
|
『放蕩記』の主人公は、38歳で離婚歴のある女流作家・夏帆。
自由奔放に暮らす一方で、実は母親との間に長年抱えこんできた想いがあった。 決して愛されていなかった訳ではないが、ただその躾の厳しさに対して生まれた憎しみ...。 母娘の愛憎と家族の歴史を描いた村山さんの自伝的小説です。 TVで紹介されたとかで売れてるらしい!!
さてさてどんなんか〜な?
読み始めです。。 |
|
アフガントラックに絵を描く父子、ジャカルタのゲイ娼婦、インド、フィリピンのストリートチルドレン、テロリストに息子をさらわれたイラク人。 アジアの底で生きる人々の希望と絶望を描き出した10の物語。 アフガントラックの絵師 ダルフールからやってきた兄と妹 ジャカルタの失恋者たち イメルダが私に願ったこと クリシュナと“長髪”の花園 歓楽街の注射器娘 はかない夢 誰がために金は鳴る 砂漠に消えた少年 白浜で踊る 著者紹介 石井光太[イシイコウタ] 1977年、東京生まれ。国内外の文化、歴史、医療などをテーマに執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 今日からコレ読み始め〜! なんかタイトルからして暗く悲しそう〜・・・
半分くらいノンフィクションのような。。
|
|
《著者独自の世界観で現代社会の再生への道を説いた同書には、「『下山』とは諦めの行動でなく、新たな山頂に登る前のプロセス」であり、「人はどんなに深い絶望からも起ち上がらざるを得ず、日本は敗戦から見事に立ち直り登頂を果たすことができた。そんな今こそ、実り多き明日への『下山』を思い描くべきではないか」と、力強い言葉が綴られている。東日本大震災からまもなく1年を迎えるにあたり、自分たちが進むべき道について改めて考えさせられる1冊として、今後の動向も気になるところだ》。 ま〜〜ぁ 登り積めれば下りですものね!
登山、経済、人生しかり・・・
日本は今、上りから下りに向かっている それを感じさせてくれる一冊です。 野田総理の消費税UPも発表され
益々気分沈滞気味
こんな本読み始め〜〜(*^.^*) |
|
東京直下型地震
お・・ぉ 恐〜っ !
ぼちぼち 準備
お水、非常食、長持ちしそうなお菓子 ♪
最低3日分の食料は確保とか・・・
携帯ガスコンロ買わなければ 避難場所への道確認OK
それから先はどうなるの???
無いことを願いつつ
<備えあれば憂いなし>と(-ω-;)ウーン
|
|
たまたま見つけた本
さてさて、どんなんかな〜?
|
| 今日 | 全体 | |
|---|---|---|
| 訪問者 | 13 | 119907 |
| ブログリンク | 0 | 25 |
| コメント | 2 | 3204 |
| トラックバック | 0 | 22 |
開設日: 2007/7/4(水)