公開広報
掟
まず、2010年1月1日以前にこのブログに来て頂き様々なコメントを残してくれた方々に厚く謝辞を述べますと共に今迄「つまらない思い」をさせてしまった事、誠に申し訳なく思っております。 2008年1月1日より、このブログを私は立ち上げた訳なのですが、当方の精神的な体力が続かずネタもどのようなものにしたら良いのかも全く考えられなくなり長らく記事を書く事を控えておりました・・・。 元来、私の性格と言うのはよく「三日坊主」に成りがちで、本当に気に入った事は本当に長〜く続かせる事が出来る訳なのですがそうでもない事はよく「放置状態」になってしまうのです・・・。 いろいろな方々のブログを拝見してみますと、よく「企画立案(要はネタ)」が続くなぁ〜と本当に感心しますし、本当に羨ましく思います。しかしながら当方にそれが出来るの?と問われますと、誠に恥ずかしながら先に述べました性格上なかなかできません(笑)。 またよく「ブログを立ち上げると友達ができる(交流の輪が広がる)」と申しますが、私は「本当にそうなのだろうか?」という疑問の念を禁じえません。それは何故かと申しますとブログ・メール・SNSをはじめとするネット上のコミニュケーションの手段と言うのはあくまでも「仮想的な人的交流」だと思いますし、実際に会って面と面を向き合わせて語り合ってナンボ?だと思うからです。さまざまなブログを拝見してみますと、たくさんの方々のご訪問・コメントを頂いていらっしゃる方を多く見かけます。私から見ますと「よくそのコメントに応対ができるなぁ〜」と感心致します(決してお世辞ではなく本心からそう思います)。しかしながら私の場合、精神的な体力(発想力?・発案力?)も無くまた肉体的な体力も日々のブログ維持に掛けられる時間も限られてしまうと言う関係上どうしても「立ち上げては放置・書いては休み」の繰り返しにならざろうえません。 こんな「高慢ちきな事」を書くなと人からは言われそうなのですが、以上のような自分なりの「反省」を踏まえて今後の私のブログは以下の様な「掟」を定めて長らく維持していきたいと考えております。 掟・第一条:時を大切に 掟・第二条:文は短的に 掟・第三条:画は軽妙に 掟・第四条:志は謙虚に 掟・第五条:案は真剣に 掟・第六条:礼は情に対して 掟・第七条:罰には空しさを (掟の説明) 第一条:いつまでになどという決まりなどあるかね!。気付いた「時」が大切です。 第二条:「文」を考えて書くのには時間と体力が要ります←これマジ!・ホント(笑) 第三条:「画」=写真画像を転送するには時間が掛かります←当方ネットは「エア・エッジ」なんで(笑) 第四条:最初にたくさん「志」を立てて書庫=コーナーを作っても三日坊主なんで企画倒れに・・・ 第五条:「案」は楽しく皆の為になる情報に・・・それに対しては真面目になりましょう(笑) 第六条:自分に対して良いと感じたコメントには返信したいと思います。 第七条:自分に対して悪いと感じたコメントには放置または削除したいと思います。
「ブログ」といわれるネット上のツールは、正式名称は「ウェブ・ログ」だと言われている事は 今現在に於いては万人が知る事だと思います。本来の正式的な使用法は一個人的な「備忘録」 から始まり「日記」・「随筆」に展開されて行ったと思うのですが、それが今現代に於いては 商業的な理由(商品・芸能の宣伝広告)の使用方法にまで発展してしまいました。 個人的な考えを言わせてもらうのなら、この事は当然の成り行きだとは思うのですが、 人間というものは誠に欲深い生き物で、世間一般的な人々も「頂点につられて迎合(マネ)しよう」 と考え、訪問者・ファン・コメントの獲得に躍起になる。いわば「点取り合戦」的な目的で ブログを立ち上げ、維持される方々がいらっしゃると言うのは少々浅ましい使用方法だと 思います。 以上のことを鑑みて、私はまず使用方法の「原点」を見つめ・立ち返り・反省し、 以下の様にこのブログを運用していきたいと思います ・発想(発案)の記録に専念する ・語弊・虚偽の記述は避けるように努める ・返信(コメント)は極力避けるか短めにする ・訪問者・ファンの獲得に躍起にならない 要は、私が記述した記事が万人の「知識」対して多少のご参考になっていただければ これ幸いかと存じます。
書庫の説明をここでさせていただきます。 書庫は6つ、今後ふえるのかもしれませんが、 基本的には増やしていくつもりはありません。 閲覧は自由です。ただし、 個人的な趣旨・志向の方向性の都合で特別な場合を除いて、 誠に申し訳ありませんがこちらからコメントに対する返信は 差し控えさせていただきます。 さて、続くのかな・・・?。まぁご照覧あれ・・・。
|

