お昼過ぎ頃、弟の亜登夢が背中が痛いと言っていたのですが、たいしたことはないと思い、ママ、奈々、父で、近くの大規模な家具屋へ、お散歩を兼ねて歩いて向かいました。
お店についてから、奈々も暑そうだったので、ソフトクリームを食べました。
それから、店内を周り始めたところで、家でお留守番の亜登夢から電話が入りました。
あまりに、背中側の肺の奥が痛く、息苦しく、起き上がるのも苦しいので、かかりつけの病院に電話し、賞状を話ししたところ、肺気胸の可能性があるので、救急車で病院へ行くよう、アドバイスされたようで、ママにその話をしました。
とりあえず、ひのまま横になり、様子をみるように言って電話を切り、急いで、家に向かいました。
家に到着すると、横になったまま、苦しそうな亜登夢。
ママが、かかりつけの大きい病院へ電話して症状を話ししたところ、肺気胸は外科になるが、外科のお医者さんがいないので、紹介された電話番号を話し、救急車で病院へ行くことに。
隣の市の大きな病院へ運ばれ、ママ付き添いました。
奈々は、散歩をしそこなったので、奈々と一緒に散歩し、奈々がきれいな花の前で、花をペシペシし、ご機嫌でした。
ママと何度か連絡を取りますが、具体的なことは分からないまま。
とりあえず、流星、奈々かせいるので、夕食を父がつくり、奈々をお風呂へ入れ、寝かしつけて、隣の市の病院へ到着したのが寄る9時。亜登夢が救急車で運ばれてから、5時間近く経過していました。
肺気胸ではないことは、レントゲンで分かったのですが、原因は良く分からず。
亜登夢は、痛いけれど、なんとか歩ける状態なので、一度、家へ戻り、明日、近くの病院で診てもらえるよう、紹介状を書いてもらい、家に戻ってきたのが寄る11時。
とりあえず、痛み止めだけ出してくれました。
ママもずいぶん、疲れているよう。
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