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SC-3000シリーズ専用に登場したカラープロッタプリンタ SP-400。 オーストラリアで発売されたもの。 水性ボールペン式の黒・青・緑・赤4色カラープロッタプリンタで、 テキストモードとグラフィックモードの切替が可能となっている。 尚、日本で発売されたホワイトーカラーのSP-400も同じパッケージである。 内容物としては、アダプターや取扱説明書が異なるのだが外見だけでの判別は難しい。 日本版の発泡スチロール製の箱にJISマーク(日本工業規格)が捺印されている。 【入手容易度】(普通/やや難/難/かなり難/極めて難)
≪極めて難≫ 【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高) ≪高≫ |
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SC-3000を使っていた時はこのプリンタが欲しいな〜ぁと思ってましたが、値段の問題もあり、購入できませんでした。><;
2008/8/19(火) 午前 0:57
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いつもながら、何がすごいって、パッケージごと
残っているという点ですね。
セガ社員でも、知らない人多いだろうなぁ〜
2008/8/19(火) 午前 2:56
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パソコン使っててダンプが出力できなかったらデバッグできませんもんね・・・
これも幻ハードですね〜。
2008/8/25(月) 午後 9:26 [ NOR ] 返信する
kato-maさん→あの時代にちゃんとプリンタもチェックしているのが凄いです!
2008/8/28(木) 午後 10:23 [ りぐ ] 返信する
Sinn 3Hさん→パッケージは貴重ですね〜。
パッケージを見ていると、当時の"空気"が伝わってくるんで楽しいんです♪
当時のセガ社員って何人くらい残っているんでしょうかね・・。
なんか、ふと全然関係ないのに"パソナルーム"を思い出してしまったorz
2008/8/28(木) 午後 10:28 [ りぐ ] 返信する
NORさん→それと、オーソドックスな使い方ですが、
プログラムソースのプリントアウトというのがポイントですね。
紙は最強のバックアップ媒体。
2008/8/28(木) 午後 10:31 [ りぐ ] 返信する