ぴこぴこ i FEEL ALRIGHT !

いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

全体表示

[ リスト ]

イメージ 1

セガ マーク3及びマスターシステム用の3D専用ソフトの画像が
立体的に見えるようになる液晶シャッター方式の3Dグラス。
同梱されている3Dアダプタは、セガ マーク3に接続するに必要となる。
マスターシステム本体には3Dアダプタが標準装備されているので使用しない。

尚、メガネ部分については任天堂の「ファミリーコンピュータ 3Dシステム」と互換性がある。

対応ソフトには「ザクソン3D」「メイズウォーカー」「スペースハリアー3D」「ブレードイーグル」。
日本では幻で終わった「アウトラン3D」など、海外では他にも3D対応ソフトが発売された。
イメージ 2



イメージ 3
『3Dグラス同梱版ザクソン3D』。初めての3Dグラス対応ソフト。



【入手容易度】(普通/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪やや難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪普通≫

この記事に

閉じる コメント(6)

おっ、3Dグラス。
グラスをかけるとどんな風に見えたんでしょうか。
アウトラン3Dの国内発売は永遠に未定のままです。(悲)
ちなみに、これは買わず。持ってません。

2008/12/23(火) 午後 11:26 ohano_lounge 返信する

僕は眼科医にも驚かれるぐらいの驚異のガチャ目の持ち主なので、
普通の人と見え方が違うかもしれませんが、
なんかキャラクター(もしくは背景)が、チラチラとしながら飛び出したり、へっこんだりして見えます。
その飛び出し具合とかが、別に目の前にまで飛び出して見えるわけでもないので、、
ホント、"余興"のレベルですね〜。

アウトラン3Dは日本人にとって永遠のアイドルです(^▽^;;

2008/12/23(火) 午後 11:44 [ りぐ ] 返信する

顔アイコン

このグラスは、デザインが眼鏡を必要としている人は使えないという理由か評判が悪い上ファミコン用などと互換性があったためマスターシステムで使う時は、眼鏡の上からでも使えるファミコン用を差し込んで使うのが一般的でぜんぜん売れなかったとか 削除

2008/12/25(木) 午後 9:43 [ ファミコン現役 ] 返信する

顔アイコン

実際私もファミコン用を使ってましたね〜。眼鏡っ子ですから。
セガ版はまたツラのデカいユーザーにも厳しかったですね(笑)

まぁなんにしろ眼鏡っ子にも対応可能な機能性重視の任天堂版、あからさまにデザイン性重視のセガ版と、明暗を分けたのか?と言うと、どっちもあんまし売れなかったかな?って感じですわな。

ちなみに個人的なセガ、ファミコン通じての3D対応ソフト最高傑作はコナミの「ファルシオン」かな?次点は「ハリアー3D」ということで(笑)

2008/12/30(火) 午後 11:05 [ NOR ] 返信する

ファミコン現役さん→それは邪推。ファミコンの3Dグラスの方が売れたのは、単純にユーザ数の圧倒的な違いなだけであって、性能差が売上に影響したとは考えられません。眼鏡っ子でMSを所有していてファミコン版との性能差を知っていて、更に互換性があることも知っていて、3Dメガネに興味があったユーザが何人いたのでしょうか?という話なので(^^;
ちなみに、任天堂は3Dメガネを海外では発売していませんが、セガは海外でも発売しています。海外市場も含めて考えると、売上としてセガ<ファミコンだったのか、それすらも疑問です。
まぁ・・結論は、NORさんも仰っているように、セガ的にも任天堂的にも商売的には失敗と考えるのが吉。

2009/1/7(水) 午後 11:46 [ りぐ ] 返信する

NORさん→3D対応ソフト最高傑作・・・僕はスクウェアの「ハイウェイスター」だったりします♪(^^;;
「ファルシオン」も名作でしたね!あのスピード感というかリズムというかこれもハマリました!
セガは・・やっぱり「スペースハリアー3D」で同感。。つか、まともなのがこれしか?(^▽^;;


でも、、どのソフトも結局3Dモードじゃなく標準モードばかりで遊んでいた俺。。(^^;;;;

2009/1/7(水) 午後 11:54 [ りぐ ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


みんなの更新記事