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いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

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SEGA ENTERPRISES

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というわけで、アタクシはSEGAマニアでございます。
SEGAマニアというからには、ネ申SEGAの為に、色々お金をつぎ込んでまいりました。
そんなアタクシがネ申の為に私財をなげうったグッズの中で、
高額Best3を発表しようと思います。(嗚呼。。無駄情報。)

、、、と言っても、俺は全然使っていない方なんですが。

まず、第三位!
海外版(北米版)SEGA SATURN本体!(画像右)
Yahoo!オークションにて落札。確か\70,000〜\80,000ぐらいです。
嗚呼。。orz
いや、別にですね。海外版のサターンってプレミアついているわけではないんですよ。まったくもって。
このご時世なんでレアはレアなんですが、7万も出すバカいません。
俺の完全なミスが原因でこんな高額で買うハメに。。
どういうことか言うとですね。このオークションに入札する際にですね。
俺、金額を一桁間違えて入札してしまったとです。
どーん。orz
いや〜。人の気持ちも知らんと、値が上がる上がる。
まさかここまで値が上がるとは思ってなかとよ。
もう。明らかに他の入札者さん。ムキになってましたし。大人気ないなぁ。。
とりあえず、俺は、そんな天井に向かって値の上がっていくオークションの様子を見ながら、
先物取引で失敗した人の気持ちってこんなんかな?と呆けてました。
ちなみに出品者の方が同情してくれて、送料は無料にして貰えました!!
こういう時の人の優しさはやたら身に染みますね。

で、気を取り直して、第二位!
GENESIS CD-X!(画像左)
Yahoo!オークションにて落札。確か\80,000ちょっとぐらいです。
GENESIS CD-Xというのは、、メガドライブとメガCDを合体させた
CDウォークマンぐらいのサイズのマシンの北米版です。
(日本を除くアジア・欧米ではMulti Megaという名で販売され、
一般的にCD-Xよりもプリミアがついてます)
今現在は値がもう1〜2万下がっているかと思いますが、数あるメガドライブの中でも、
その究極進化マシンとして買って損はなかったと今でも思ってます。
実際、メガドライブとメガCDの一体化ハードのワンダーメガの定価が
\82,800と考えればねぇ。。え?ワンダーメガの実売価格?知らん!!とにかく大納得なんです!
ちなみにメガドライブ系で、このCD-X/Multi Megaよりもプレミアがついているのは、、
たぶんなのですが、aiwaの出したCSD-GM1ではないんでしょうか?
このマシンは、CDラジカセとメガドライブが合体したマシンで、
通称MDラジカセと呼ばれています。(MDというのはもちろんメガドライブの略)
だって、俺、まだ現物すら見たことないんだもん。。。。

で、堂々の第一位!!
SEGA ENTERPRISES社の株券!(スキャンすると法に触れるので画像はありません)
東京証券取引所にて落札。約\253,500(時価\2,535×100(単元))です。
いや〜〜〜〜。個人的には究極のグッズであったと自負しております。
購入したのには理由があって、自分はもちろんSEGAマニアなんですが、
それ以上に中山信者でもあったんです。中山ってのはSEGAの元社長の中山隼雄氏のこと。
ゲーム業界のワンマン社長で有名なのは任天堂の山内氏だけど、
中山氏もワンマン・わがまま・豪腕社長で、すっごく面白かったです。
ユーザーサイドから観てね。側近の人達にとってはどうだったか知らんが。
ただ実際問題、元々中途半端な外資系中小企業だったSEGAを、
超一流(つっこむな!)の大会社に成長させたのはこの人ですから!
その後サターンの失敗の責任をとって社長を更迭されてしまったわけですが。。
(『中山氏を画家、SEGAをキャンバスに例えるなら、CSKの亡き大川氏は、パトロンだった。』
黒川氏談。ドリキャス時代中期にそのパトロンが画家になったんだからある意味笑えます。)
で、話を戻すとその中山氏の社長更迭騒動の時に株の購入をしました。
株券には代表取締役の氏名が記載されています。
代表取締役が変われば、数ヶ月後には株券も新しいものに変わってしまうので急いで注文しました。
つまり、中山社長の名前の載った株券が欲しかったわけです♪

ちなみにその後の俺のSEGA株の行方ですが、いつまでも持っていてもしょうがない。。
というわけで、しばらくかなり長い間ホールドした後、株価が\900〜800と低迷していた時期に
300株買い増しをしまして、サミーとの合併の折に、\1500近くで全部売っぱらいました。


支出
\2,535×100 + \850×300 = \508,500
収入
\1,500 × 400 = \600,000
まあ、時間がかかりましたが損切りせずなんとかトントンで済ませました(^-^;;


あっ。もちろん中山社長の株券は写真では撮って残してありまっする♪


ちなみに、ちなみにだけど、
中山元社長、2004年分高額納税者番付にて64番目にランクイン。。
http://www.sanspo.com/sokuho/0516sokuho015.html
今度、里見サミー社長というパトロンがいるんですけど、またもう一度絵書いてみない?

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まずは2001年4月30日に書いたオイラの日記から。。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

24日はZepp Tokyoにて、今やPunk Rock界の大御所「NOFX」のライブですっ!
前座で、Superdragが登場!
結構キャリアの長いバンドらしいですね。
特に印象は残っていないのですが・・一曲だけギターの人がボーカルをして
それが結構イイ声しているのですよ♪
・・それぐらいですね。覚えているのは。(^-^;;
スマン。Superdragファン。
次に、mock orangeが登場!
会社の女の子が「このバンド、要チェキですよ!」と言っていたので
ちょっと期待していたのですが・・「なんか別に。」て感じでした。
強いて言えば・・「ギターの人の尻の振り方がとても素晴らしかった」といった具合です。
スマン。mock orangeファンと会社の女の子。
只、後でCDでこのバンドを聴いたのですが、そんなに悪くは無いんですね。
ちょっとアシッドなソリッド・ギターが良い感じ♪
少なくとも今回のライブでは彼らの持ち味は出てなかったっす。
で、次。Mad Caddiesの登場!
これは良い!マジで良い!カッコ良すぎ!(^-^*
ライブにマッチする極上のSKA PUNKがぎっしり!
曲調のバリエーションも豊かだし、ボーカルもしっかりしているし。
ライブパフォーマンスもうまい!
うわ〜。オイラの中でMad Caddiesの評価がウナギ昇りでございます。
で。
最後にやっとNOFXの大登場でございます。
う〜ん。オイラが観るのはなんと6年ぶりです。
新旧織り交ぜた選曲でした。
というか、オイラ、Mad Caddiesで体力使いすぎて、NOFXよく覚えていません(死ぬ程バカ)
うへ〜ん。失敗。(^-^;;;
相変わらずの皮肉れライブパフォーマンスはとっても楽しかったんですけどね♪
それでも「Bob」とか「Don't call me white」とか流れ出すと、大盛り上り大会になるオイラでしたが。
…というか、オイラが最近の曲を知らないだけか。(^-^;;

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

以上、Zepp Tokyo初めての4年前の日誌でした。もっとNOFXについて書けよ。このバカ!!
そもそもオイラがNOFXを聴くようになった、、というか、知ったのは、93〜94年頃。
その頃、自分はOrbitalやAphex Twin等のテクノやハウス、
Pistols、Damned、Clashを筆頭にB級C級の70年代パンク、
そしてNirvana、Mudhoneyを代表とするグランジしか聴いていなかった。
つまり、90年代パンク・・特にメロコアというものは軽蔑していたし、バカしていた。
(当時からSnuffだけは好きだったけどね!)
自分にとってパンクというのは、、既存の音楽の型に収まらず、古い型の音楽を破壊し
常に新しいスタイルを求めていっている音楽だと思っていたから(いや、それも間違ってはいない)。
90年代のパンクは、70年代80年代のパンクロックという型を踏襲している以上、
それは古い型であってパンクロックであるかもしれないが、決してパンクではない。。
そういった考えからメロコアをバカにしていた。
実際に、、今でも当時のAphex TwinやNirvanaの方がパンクだと思っている。

そんな自分にNOFXを紹介してくれたのが、ボーダーの友人。
(日本において当時は今のようにパンクは流行っていなかった。
ボードのビデオクリップでメロコアの曲がよく使われていた関係で、
音楽雑誌なんかよりもボーダー系の雑誌の方がメロコアに関しての情報量が
比較にならないぐらい多かった。ってゆーか、音楽雑誌には載ってなかった(笑)
載っていた音楽雑誌ってDollぐらいかな?まだまだちょっとだったけど。。(´・ω・))
最初に聴かされたのがミニアルバム「The Longest Line」(画像左)。
それ聴いて、「なんかおかしいゾ!」と思った。
なにか胸騒ぎして、アルバム「White Trash, Two Heebs and a Bean」(画像右)を自分で
買って確信した。「こいつら、、おもしれー!!」
なんというか、シリアスさには欠けるんだけど、NOFXの音楽に対する本気ぶり、
あらゆる音楽を料理してパンクを楽しむんだぜ!って感じの貪欲ぶりに感動したんだよね。。
「パンク理論とか抜きで、こーゆうのもアリかな?」って感じで。
かくして、NOFXを機会にメロコアというものも聴くようになった。10年以上前の話
(ちなみに、当時メロコアのCD買うのに超苦労しました。
都内の外資系ショップにちょこんとしか売ってないんだもん。。つか、テクノもそう。
日本でテクノやパンクが普通に買えるようになったのは、95〜96年以降になってからの話。
そういった世界的にも遅れた音楽インフラの整備に貢献したのが、
電気グルーヴやケン イシイ、Hi-STANDARDといった連中なんです)


4年前に書いた日誌の内容に話を戻そう。
そこには、「オイラが観るのはなんと6年ぶりです。」と書いてある。
つまり、95年のNOFXのライブをオイラは観にいっている。
95年のNOFXのライブ。ハコは今では信じられないことだが、、
渋谷クアトロ。
あのNOFXが渋谷クアトロで観れた。
その上、その時の前座が、、在りし日の、そして当時駆け出しのHi-STANDARD
ちなみに、ちなみになんだけどその時のライブで、オイラの隣にいた人は、
タレントの一色紗枝
いや、これはたまたま隣にいただけなんですが。。
(蛇足ですが、昨年サマソニにもでたPennywise。
この当時On Ear Eastで客30〜50人弱を相手にライブしてました。
ライブの帰りに出口でボーカルが仁王立ちしていて、お客さん全員にサインをしてくれた!)

いや〜〜〜。時代の流れって凄いっす!!!マジ凄いっす!!

でも、個人的に一番凄いなぁ。。と思ってしまうのは、
この4年前に書いた日誌で登場する「mock orangeをオイラに薦めた会社の女の子」。
当時、普通に会社の後輩だったんですけど。。
今、オイラの嫁さんなんです。

ひゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

つわけで、今現在、辛い毎日をおくっているという方!
逆にハッピーな毎日をおくっているというあなた!!
10年後にはどうなっているか本当に全然わからんのですよ!!マジで!
なにかあってもオ・カ・シ・ク・ナ・イ:((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

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ふと思った。
ゲームヲタと音楽ヲタとどっちが”マシ”な人間なのか?
一見、パブリックイメージから音楽ヲタの方がマシかと思ったが
極論、その趣味を”行き過ぎると”どっちもどっちだな…と
しみじみと感じた。

次いで、特別何も趣味が無くただ世間の流れ(流行)に合わせている
人間よりは、より”人間らしく”て素晴らしいとも思った。

なぜこんな事を書いているのかというと
自分の身の周りにいるオイラと同世代で、俗に云う”特別に趣味はない”人々が
ここ最近異様に老け込んできているように見えるから。
マジでオヤジ化してきているよ!おい!大丈夫か!?
(本人がどう思っているかは知らんが。)
休日になっても何もやる事が無いそうな。
休日に自分の好きなことができなければ、人生ただ働く為に生きているもんじゃん…。
そりゃ、老けるって。

趣味は持つべきだよね。
日常の嫌な事を忘れるくらいドップリと。
それも大人になってからできた趣味じゃなく、10代の時にハマッていた趣味を。
(別に”オヤジ趣味”を否定する気はサラサラ無いけど。
若い時に注ぎ込んだ趣味への”情熱”は捨てがたいでしょ?)
社会人になるとそれまでの自分の趣味を”投げ出す”人が結構多いですよ。
仕事で忙しくなって。疲れてしまって。何もやる気なくなって。
初めの1年目なんかは、それでもまだその趣味が続くんだけど
2年目あたりから少しづつ少しづつ疎遠になっていく。
仕事で忙しくなって。疲れてしまって。何もやる気なくなって。

それにその趣味も、常に最新のものを(も)追っていくべきなんでしょうね。
例えば、音楽とかも自分がよくリアルタイムに聴いていた時代の音楽
(言わばオールディーズ)しか聴かないとか
当時のゲーム(言わばレトロ)にしか興味が無いとかだと駄目なんだろうなぁ。
別に”過去を追う”事自体には問題無いんだろうけど、
今現在進行形なものにも興味を持っていかないと。
だってそれって「昔は良かった。今のは駄目だ。」って事でしょ?
これってモロにヲヤジの常套句。

……というわけで、突然この話題の締め。
それで、ど〜よ?ど〜よ?ど〜なのよ?
アナタはヲタクになることを選ぶ?それともヲヤジになることを選ぶ?


は〜〜〜〜い!戯言はそこまでだ〜!!(精一杯の野太い声で)


実は、上の文章は俺が4年前に書いた、、2001年6月9日のWEB日記帳から抜粋したものです。
今日はネタがなかったので過去の遺産を再利用です。

それはそうと、、4年前の俺自身に物申す!

趣味が有ろうが無かろうが、老ける時は誰しもドッと老け込みます!
いや、マジで。人によってそのタイミングが違うだけなんだよ〜。
ってゆーか、人それぞれだよ〜。『 DNA>精神論 』だよ〜。
お前の若さが欲し〜。欲し〜。

まあ、新しいものにも、古いものにもオールレンジで見渡せる広い視野が
いつまでも必要なのは事実だがな。


最後に、画像提供はOh!Pempeのpempeさんです。
大変ありがとうございます。今回は留守を狙って拝借させて頂きました。

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ME FIRST AND THE GIMME GIMMES

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ME FIRST AND THE GIMME GIMMESです。ついについにサマソニ登場です!来日です!
ちなみに長いバンド名だけど、「ギミギミズ」で覚えると、お店に行った時、インデックス順で並んでいて
Gの欄を捜してしまって「全然売ってないよ〜!」なんて泣くハメになるから気をつけよう!(かつての俺ネ)
ジャケット見ると、なんのバンドじゃ?って感じるかもしれないけど、パンクバンドです。
昔懐かしの曲のカヴァーONLYで、オリジナル曲は、なっしんぐ。とにかくカヴァーする為に生まれたバンド。
一時期、パンクカヴァーがバカみたいに流行ったけど、その火付け役となったのが、
英国のSnuffと、このGimme Gimmesでしょう。
火付け役ってからには、そこらのセンスのないパンクバンドとは、一味もふた味も違う
一級品の出来栄えの作品ばかり。
ME FIRST AND THE GIMME GIMMESのメンバーは以下の通り。

Spike Slawson <Vo-Swingin' Utters>
Jake Jackson <G-Foo Fighters/No Use For A Name>
Joey Cape <G-Lagwagon>
Fat Mike <B-NOFX>
Dave <Dr-Lagwagon>

見てのとおり、メンバーはFAT系列の大物パンク/メロコアバンドに所属するドリームチームなメンバー。
だからこそ、今回の来日は貴重だし嬉しい!
WARPEDツアーみたいなデカイフェスがそのままの規模で日本にやってこない限り無理だっと思ってたし。
(以前、日本にもWARPEDツアーは来たけど規模は異様に小さかった。。それなりに面白かったが)

というわけで、オススメのアルバムだけどどれもこれも甲乙付け難い。。
個人的に特に気に入っているのが、 「Blow In The Wind」(画像左)と
「Play Jonny's Bar Mitzvah」(画像右)かな。
「Blow In The Wind」は2001年に発表された3rdアルバム。
この作品以降、ギターの音が太く力強くなっているのだけど、このアルバムはアレンジが超凝っていて
最高なんです。収録楽曲が70年代パンクの有名な曲のイントロをパクりつつ本題のカヴァー曲が
始まっていく構成で、元曲知っているとニヤニヤしてしまいます。
70年代パンクファンにもオススメですね!
カヴァー曲も「Who Put The Bomp」や「All My Loving」など誰も聴いたことがあるような曲を
激しくクールに演奏してくれちゃっています♪
それと、「Play Jonny's Bar Mitzvah」は2004年発表のライブアルバム。
ライブアルバムといっても田舎の小さなバーでひっそりこっそり企画的にプチライブやった時の
ライブらしく、音質もかなり良くてスタジオライブに近い感じ。
この作品は、ライブならではの生々しさや息づかい、緊張感(あるのか?)や楽しさが、
ヒシヒシと伝わってきてかなり良いです!カヴァー曲もツェッペリンの「Stairway to Heaven」から、
なんともビートルズ「Strawberry Fields Forever」までもカヴァーするバカッぷりです。
CandyFlipもびっくりだな。
他にも2ndの「Are A Drag」や4th「Take A Break」も人気高し!
Ramones級に最高傑作アルバムを挙げるのに苦慮するバンドです。

つ・ま・り、誰とは言わないが、どこぞのパクリバンドとは次元が違うというお話でした♪

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ここ最近、ドリームキャストのソフトを買い続けているわけでですが、
前回ここで宣言してから今に至るまでに、
ナップルテール、ロードス島戦記、ぼくドラえもん、ガンダム連邦VSジオンDX、アドヴァンスド大戦略等々を
入手致しました。
。。なんか、こういう書き込みって、、懐かしい!
ドリームキャスト発売当初の時期によく、サターンのソフトを大量購入しては、自分やNET友、
そしてSEGAのホームページのBBSで発言しあったものです。
で。だいたい、大量購入をするわけですから、全てのソフトのプレイする時間が足りないわけで。
結局、買ったソフトを積んでしまってそのまま放置プレイするゲーマーを、積みゲーマーなんて
呼んだりもしたもんです。
ホント、アホですわ。キモイですわ。
そう思いつつも、現在、また、ソフトを積みあげ始めた 俺。
はい。今も、オイラはアホまっさかりです!!イエーイ!超キモイでーす!!ショボーン。。

で。今回買ったソフト達で実際にやりたくて買ったソフトは、やっぱり大戦略だけだったり。
つか、大戦略を本気でやりこんだら、膨大なそのプレイ時間から考えても、大戦略以外のソフトは一本も
いらないような気がするが、当然、そんな事は気にしないのだ。
(たぶん、ナップルとガンダムはプレイすると思うが。。)

そんなこんなでドリキャスソフトにどんなゲームがあるのか研究中のオイラなのですが、
ひとつどうにも気になる点があります。
それは、メガドラにおける帝王「Sword of Sodan」、サターンにおける最狂王「デスクリムゾン」といった
漢汁(おとこじる)丸出しのいかれクソゲーが見当たらないことです。
もしかして、、無いんですか?無いんですか?無いんですか?

ああ。。orz

なんかそう考えるとテンションが下がってきました。
いや、地味なクソゲーなんていらないんです。
プレイし始めて小5分。自分のおでこにピシャリと手で叩き、爽やかな笑顔で一言。
「うん!このゲームはクソつまらない!」
と、言わせてくれるゲームが欲しいです。(注:爽やかな笑顔がポイント)

ああ、あるのかな?ないのかな?希望をもって調査を続けていくとしよう。


余談ですが、「Sword of Sodan」については↓のオイラのサイトで説明されています。
http://www2.plala.or.jp/master_s/chonpa/ikare/sodan/title.html
但し、9割方が嘘情報なので鵜呑みにはするな。

そして↓は「Sword of Sodan」のエンディング画面を掲載しているサイトです。
http://www.vgmuseum.com/end/genesis/b/soso.htm
ネ申

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