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画像は、Pistols在籍時のうら若きジョニー・ロットン。 いつものスパイク・ヘアではなくテディボーイスタイル。 レアな御姿でございます。 【2005/08/30 バークス】
『セックス・ピストルズ「ゲルドフに使われた」』 http://www.barks.jp/news/?id=1000011103 こちらは、もはやジョン・ロットンとは別人の薄汚いオヤジのジョン・ライドン。 ゲルドフ&ライヴ8バッシング。 ん〜。でも言っていることは、Blurのデーモンと一緒なことですな。正論でつまらん。 でも、後半のU2のボノへのバッシングは面目躍如!笑える!!やっぱアンタは最高だ!!! ちなみに、ボノもジョンもアイルランド出身。 【2005/08/31 CD Journal】
『ユース、自分名義では初となるオリジナル作をリリース 』 http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=9652 ◆Killing Jokeのユースなわけですが。正直、ノーチェック。 今考えても、パンク/インダストリアル→ゴス/ポジパンへと移行していった80年代、 そして90年代以降はハウス/ダブ→サイケデリックトランスへと昇華されていった ユースの音楽性の経緯は凄まじいですね。。 同じような流れで音楽性を変えていったアーチストやバンドは他にもたくさんいたのですが、 実状、実績を残せた連中ってのは、このユースとCabaret Voltaireぐらいではないのでしょうか? New Orderとかは別格として。 それでも僕が「ノーチェック」な理由は、Killing Jokeの1stAlbamが彼の最高傑作でガチだから。 だから期待はしません。でも頑張ってください。 【2005-09-02 バークス】
『マドンナ、イギー・ポップとCMで共演』 http://www.barks.jp/news/?id=1000011315 ◆なんだかサイボーグのように、年をとらない二人ですね。 しかし、なんだかクソ暑苦しそうなタッグだ。たぶん、『肉』って感じなんだろうな。。 季節が涼しくなりはじめたころに見たい。是非、見たい。鍋をつつきながら。 【2005-09-02 CD Journal】
『インテリジェント・テクノのブラック・ドッグ、新作!』 http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=9682 ◆なんだよ〜。Plaidの二人が戻ってきたのかと思ったよ〜。 別にケン・ダウニーを評価しないわけではないけど、 三人体制の時のTHE BLACK DOGが一番最強なわけで。 だいたい、今時「インテリジェント・テクノ」なんて言葉を使わないわけで。 実にテンションの低い記事だ。。でも、一応は試聴しておきたい。 【2005-09-05 CD Journal】
『ロケット・フロム・ザ・クリプト、解散』 http://www.cdjournal.com/main/news/news.php?nno=9691 ◆あああ〜〜。解散しちゃったよ〜。。サンディエゴの雄Rocket From The Crypt。 結局、一度もライブに行けなかった。。 せめて、せめてPUSMORT時代を含めた活動初期の音源の再リリース/リマスターをお願いします!! |
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