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いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

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MEGA DRIVEシリーズ時代関連 Vol.2
▼セガ純正周辺機器【海外編】▼
【MD/北米】 SEGA GENESIS POWER BASE CONVERTER(1989年頃) ≪セガ≫
【MD/海外】 MENACER 〜メガスパイダー〜 (1992年) ≪セガ≫
【MD/北米】 ACTIVATOR FOR SEGA GENESIS (1993年頃) ≪セガ≫
【MD/欧州】 SEGA MEGADRIVE MASTER SYSTEM CONVERTER 2 (1993年) ≪セガ≫
【MD/北米】 MEGA MOUSE (1994年) ≪セガ≫
【MD/北米】 GENESIS XBAND Video Game Modem (1994年) ≪セガ≫
【MD/南米】 SEGA BATTER UP (1994年頃) ≪TEC TOY/セガ≫
【MD/南米】 MEGA NET (1995年) ≪TEC TOY/セガ≫

▼他社製周辺機器関連▼
【MD/日本】 体感 ハンドルコントローラ (1989年頃) ≪HORI≫
【MD/海外】 メガキー 〜 ユニバーサルゲームアダプター (1989年頃〜) ≪不明≫
【MD/日本】 アナログジョイパッド XE-1AP (1990年頃) ≪マイコンソフト≫
【MD/日本】 メガドライブ用アナログRGBユニット XMD-1 RGB (1990年12月18日) ≪マイコンソフト≫
【MD/海外】 CD + PLUS (1991年頃〜) ≪不明≫
【MD/海外】 CHEETAH'S CharacteriStick range (1992年) ≪Cheetah≫
【MD/日本】 メガドライブ用 ジョイスティック (1992年〜) ≪−≫
【MD/韓国】 SAMSUNG SUPER ALADDINBOY用『ランドストーカー』翻訳本 (1992年頃) ≪SAMSUNG≫
【MD/北米】 TURBO TOUCH 360 (1993年頃) ≪TRIAX TECHNOLOGIES≫
【MD/海外】 メガドライブ用 コードレスパッド(1993年〜) ≪−≫
【MD/日本】 ジャスティファイアー (1993年11月19日) ≪コナミ≫
【MD/北米】 LETHAL ENFORCERS with Justifier Gun (1993年10月29日) ≪コナミ≫
【MD/日本】 MD 8BIT CONVERTER〜M8C (2005年) ≪Loose Logic≫

▼その他▼
【MD/海外】 カートリッジクリーナー (不明) ≪−≫
【MD/世界】 スパイダーマン シリーズ ≪-≫
【MD/世界】 有名アーチストの楽曲を起用したゲームタイトル (1988年10月29日〜) ≪−≫
【MD/日本】 メガモデム対応の通信専用ソフト (1990年) ≪セガ≫
【MD/欧州】 ZERO WING (1991年5月31日) ≪セガ≫
【MD/世界】 ソニック ザ ヘッジホッグ (1991年06月23日〜) ≪セガ≫
【MD/欧州】 SEGA MEGA-CD DISCASE (1991年) ≪SEGA≫
【MD/海外】 PCエンジンからの移植タイトルのMDソフト (1991年頃〜) ≪セガ≫
【MD/北米】 WHERE IN THE WORLD IS CARMEN SANDIEGO? (1992年) ≪エレクトロニックアーツ≫
【MD/北米】 CADASH 初回出荷版/2次出荷以降版 (1992年) ≪セガ≫
【MD/日本】 SING!! SEGA GAME MUSIC presented by B.B.Queens (1992年7月26日) ≪BMGビクター≫
【MD/日本】 BEEP!メガドライブ4月号特別付録 シムスエイト(1993年) ≪ソフトバンク≫
【MD/日本】 メガドライブ用専用カートリッジ 実演用サンプル (1993年頃〜) ≪セガ≫
【MD/日本】 メガCDの体験版ソフト (1993年〜) ≪セガ/ゲームアーツ/ビクター≫
【MD/海外】 Micro Machines シリーズ (1993年〜) ≪Codemasters≫
【MD/日本】 ワンダーライブラリ (1993年10月8日) ≪ビクター≫
【MD/日本】 ドラえもん 夢どろぼうと7人のゴザンス (1993年3月26日) ≪セガ≫
【MD/欧州】 海外メガCDの体験版ソフト (1994年〜) ≪−≫
【MD/日本】 ロードス島戦記 公式ガイドムック (1994年4月) ≪角川書店≫
【MD/日本】 Laser Active J.H.ロング氏の驚異の体験ビデオ (1994年) ≪パイオニア≫
【MD/日本】 パルスマン & サントラCD (1994年7月22日〜) ≪-≫
【MD/日本】 LUNAR I・II 公式設定資料集 (1995年4月6日) ≪ソフトバンク≫
【MD/世界】 バーチャファイター シリーズ (1995年〜) ≪セガ≫
【MD/北米】 Virtua Fighter 32X SPECIAL TRAINING PACK (1995年頃) ≪セガ≫
【MD/北米】 Good Deal Games社開発 SEGA-CDソフト (2001年?頃〜) ≪セガ≫
※全書庫、記事の新旧問わずコメント可です♪

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GAME GEARシリーズ時代関連
▼各種専用ソフトの形態▼
【GG/日本】 ゲームギア用ソフト 前期 (1990年〜)≪セガ他≫
【GG/日本】 ゲームギア用ソフト 中期〜後期 (1994年〜1996年)≪セガ他≫
【GG/北米】 ゲームギア用ソフト (1991年〜)≪セガ他≫
【GG/欧州】 ゲームギア用ソフト (1991年〜)≪セガ他≫
【GG/南米】 ゲームギア用ソフト (1991年頃〜) ≪TEC TOY≫
【GG/東亜】 アジア版GAME GEAR用ROMカートリッジ 非ライセンス (不明) ≪−≫

▼セガ純正周辺機器▼
【GG/日本】 対戦ケーブル(1990年10月06日) ≪セガ≫
【GG/日本】 カーアダプタ(1990年11月10日) / カーアダプタII(1994年) / カーアンテナ(1990年) ≪セガ≫
【GG/日本】 TVチューナーパック(1990年11月24日) / TVオートチューナー(1994年2月25日) ≪セガ≫
【GG/日本】 バッテリーパック(1990年11月24日) / パワーバッテリー(1994年10月21日) ≪セガ≫
【GG/日本】 ビッグウインドー・ビッグウインドーII(1992年頃) ≪セガ≫
【GG/海外】 SUPER WIDE GEAR(1992年頃) ≪セガ/ビック東海≫
【GG/豪州】 SEGA ACCESSORIES ENHANCER KIT (1994年) ≪SEGA OZISOFT≫
【GG/海外】 純正 ゲームギア キャリングケース(不明) ≪セガ≫

▼他社製周辺機器関連▼
【GG/日本】 ワイドギア(1991〜1992年頃) ≪サン電子≫
【GG/海外】 MASTER GEAR CONVERTER (不明) ≪WKK≫
【GG/欧州】 SOLAR GEAR (1993年頃) ≪JMP≫
【GG/海外】 STEREO GEAR Stereo FM Tuner (1993年)≪BEESHU≫
【GG/日本】 ゲームギア用キャリングケース (1994年11月19日) ≪インフォコム≫
【GG/海外】 ゲームギア用キャリングケース (不明) ≪Asciiware≫

▼その他▼
【GG/日本】 ゲームギア用EPROMカートリッジ 171-5986B (1990年) ≪セガ≫
【GG/日本】 対戦型 大戦略G 販促メモパッド (1991年) ≪システムソフト≫
【GG/世界】 ソニック ザ ヘッジホッグ (1991年12月28日〜) ≪セガ≫
【GG/日本】 ゲームギア用試遊台(1992年頃) ≪セガ≫
【GG/日本】 ゲームギア用専用カートリッジ サンプルROM (1993年頃〜) ≪セガ≫
【GG/日本】 バーチャファイター シリーズ (1996年) ≪セガ≫
※全書庫、記事の新旧問わずコメント可です♪

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イメージ 1

世界初の3D格闘ゲームとして登場し、金字塔でもあるバーチャファイターの一連のシリーズ。
セガサターンを牽引したキラーソフトである。

▼『バーチャファイター』
元々はアーケード版からの移植作。セガサターン本体と同時発売。
完全移植とはいえないが、なかなかの出来。
一時期、バーチャファイターのソフト出荷本数が、サターン本体の出荷台数を越えるという前代未聞の
出来事があった。

▼『バーチャファイター リミックス サターン本体同梱版非売品』
サターン本体に同梱されていた「バーチャファイターリミックス」。
パッケージに「非売品」とプリントされている以外、限定販売版と同じもの。
実は限定販売版よりも前に、このVFリミックス同梱サターン本体が発売されており、
このソフトの為に、本体を買い直しちゃった人も。。

▼『バーチャファイター リミックス 限定生産版』
アーケード版「バーチャファイター2」人気に乗じて開発されたもの。
フラットシェーディングのみでキャラクターが角ばっていたバーチャファイターに、
テクスチャーを施しビジュアルが格段にアップ。
サターン版にあったポリゴン欠けやキャラクター表示の小ささの修正。段位認定モードの追加も行われた。
ちなみに難易度も上がっている。
元々はアーケードからの移植だが、セガサターンと互換のあるST−V基盤を使用している点から、
セガサターンでの発売を念頭に置いた開発だったのだろう。
アーケード版発表後、2ヵ月後に発売。定価も\3,400と破格の値段。

▼セガネット専用『バーチャファイター リミックス』
X-BANDによる通信対戦用のソフト。初期X-BANDの目玉コンテンツだった。
ソフトはサターンモデムなどに同梱されていた。

▼『バーチャファイター2』
セガサターン初であり、セガ初のミリオンセラーソフト。
セガサターンの性能限界を越える移植度で、アーケードの「バーチャファイター2」のみならず、
バランス調整版の「バーチャファイター2.1」も再現。
60秒のフレームレートを実現し、かつ、ハイレゾリューション画質を採用している。

▼サタコレ版『バーチャファイター2』
\2800で販売された廉価版。

▼『バーチャファイターキッズ』
ST−V基盤のアーケードよりの完全移植版。サターンのみ独自モードも有り。
大塚製薬の「ジャワティストレート」のゲーム内広告が話題に。

▼『ファイターズメガミックス』
『バーチャファイター』と『ファイティングバイパーズ』の夢の対決を実現したお祭りソフト。
その他にも、レンタヒーロー、デイトナUSA、AM2研のヤシの木などのセガの有名キャラクター達が
無作為的に多数プレイヤーキャラとして登場。ペプシマンも参戦し話題になった。
サターン版ファイティングバイパーズを基本に開発され、グローシェーディングを採用。
バーチャキャラ達は、バーチャファイター3ちっくな動きも可能。

あっ。どれもレアじゃないや。。
北米サターン版の「Virtua Fighter2」の箱だけ映像でお茶を濁しておきますよ。
イメージ 2

尚、「バーチャファイターCGポートレート集」および「バーチャファイターキッズジャワティ Ver」については、
以下のリンク先で記事にしております。
【SS/日本】 Virtua Fighter CG Portrait シリーズ (1995年) ≪セガ≫
【SS/日本】 ジャワティ オリジナル バーチャファイターキッズ (1996年) ≪セガ≫



【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪易≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪極安≫

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バーチャファイターの各キャラクターのCGとイメージソングを楽しめるマルチメディアソフトが
『バーチャファイター CGポートレート』シリーズです。バーチャファイター2のキャラクター毎に発売。
ディスクの規格はフォトCDではなく、サターン用ソフトとして作られている。
各キャラクターのCGは高密度のポリゴンにより生成されている。
CGポートレートシリーズの同梱ハガキで申し込むと、非売品の「デュラル」版が抽選で貰えた。

当時としては、非常に高密度のポリゴンだったけど、、バーチャファイター3辺りで追いついたかな。
確か当時、鈴木祐氏が『VF3はCGポートレート並みのクオリティでつくる』と発言していた。



【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪易-やや難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪極安-安≫

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イメージ 1

スーパーリアル麻雀シリーズは、アーケードの人気脱衣麻雀ゲームを、セガサターンに移植したもの。
セタ主宰で運営されていたスーパーリアル麻雀の公式ファンクラブ『P's Club』。
その会員限定で通信発売されていたのが今回紹介するスーパーリアル麻雀シリーズ P's Club SPECIAL EDITIONです。
サターンにおいて、スーパーリアル麻雀シリーズは5作発表されているが、
その全てにP's Clubの限定版が存在する。

イメージ 2
市販されている通常版との違いは、マニュアルが通常版より豪華であったり、
ディスクが特製ピクチャーディスクになっていたり。
ソフトの内容もミニゲームや増えていたり、声優のインタビューが収録されていたりする。
パッケージは一見、通常版と同じだがよくよく見ると「P's Club」のロゴがプリントされている。
イメージ 3

■『スーパーリアル麻雀PV』
・セガサターン初のX指定ソフトとして発売。アーケードの完全移植。
■『スーパーリアル麻雀PVI』
・X指定ソフト。アーケードの完全移植。
■『スーパーリアル麻雀P7』
・X指定から年齢制限18才以上推奨指定になり、表現がマイルドに。
 勢い余ってか、4メガRAMカートリッジ対応。
■『スーパーリアル麻雀グラフィティ』
・シリーズのPII・PIII・PIVをまとめて収録。X指定。
 説明書では初代のスーパーリアル麻雀についても触れられている。
■『リアル麻雀アドベンチャー 海へ』
・シリーズ初の全年齢推奨ソフト。麻雀じゃなくアドベンチャーゲームに。
 キャラデザがあからさまに違うのですが良いのでしょうか?限定版は音楽CD付き。

尚、現在はJAMMAの自主規制で、脱衣麻雀のアーケード展開が出来なくなったらしく
シリーズの新作は発表されていないようです。



【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪難-かなり難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪高≫

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