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いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

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2010年03月

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1984年以降〜2003年まで、セガと共にその親会社として歩んできたCSK。

昔々・・・1984年頃。
セガハード的にはSG-1000II発売の年

当時、セガは外資系企業だった。

非常に厳しい経営だったセガは、その親会社である(映画配給で有名な)パラマウントの意向により
当時セガ社長だったローゼン氏を更迭させられるという事件に見舞われていた。

ローゼン社長というのは、どうにもおおらかな且つ大雑把な人だったらしい。
実際に、セガの経営を指揮していたのは中山隼雄副社長だった。
この中山隼雄氏こそセガの父とも謳われた人物。

主導権がアメリカに奪われると危機感を覚えた中山氏が、
CSKの故・大川功氏に、セガへの資本参加を相談する。

そして、中山氏、大川功氏の両雄が揃ってアメリカに飛び、パラマウントの会長マイケル・アイズナーと交渉、
セガを日本に買い戻すことに成功した逸話は、
あまりにも熱すぎて今、聞いても興奮する。

この時、CSKグループ傘下に入ったことにより、セガは名実ともに日本企業となった。

尚、当時のパラマウントはガルフの傘下にあった。
(つまり、セガはガルフの子会社の子会社だった時期があった)
またパラマウント会長のマイケル・アイズナーとは、
後のウォルト・ディズニー・カンパニーのCEOになる人物である。




「ハヤオー」の名でセガファンの間で知られる中山隼雄氏は、
セガの父ともいえる存在で、セガがCSKグループ傘下に入ると同時にセガ社長に就任する。
社長に就任する以前、1979年以降から日本での陣頭指揮はほとんど中山氏が担っていたのもあり、
事実上のセガの創業者といってよい。
セガという会社の独特のカラーはまさに中山カラーなのである。
CSK大川功氏、任天堂 山内溥氏と並んで、はんぱないバイタリティとカリスマ性をもった人物だった。



大川功氏はCSKの創業者。
企業相手のシステム開発がメイン事業のCSKと異なり、一般家庭をターゲットとしたゲーム開発を行うセガに、
大川氏は大きな可能性と魅力を感じていたようだ。
CSKグループへセガを招き入れた後、セガの会長に就任、その後2001年に氏が亡くなるその寸前まで
セガに愛情を注ぎこむ。それはもはやセガファンの間で伝説となっているほどである。


中山氏と大川氏の両氏の力により、90年代のセガは爆発的な急成長を遂げる。
共に強烈な個性の持ち主であるが故に、衝突を繰り返し、軋轢を生みながら。


中山セガと大川CSKは、単純な子会社・親会社という関係ではなく、
それこそ本物の親子関係のような非常に深い絆で結ばれていたといってよい。(親子喧嘩含む)


尚、ロボピッチャのCMやDCの湯川専務CMで一躍有名になった湯川英一氏や、
日本版MDソフトをコンプし「タケちゃん」とセガファンの間で慕われている竹崎忠氏も、
もともとはCSKからセガに出向してきた人物だ。



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今回紹介するアイテムは、CSKの社歌が収められたCD『CSKのうた』
大川会長の意向で作成されたCDで、大川氏が亡くなるまでの間、CSKの新入社員などに配られていた模様。

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収録曲は配布時期によって異なると思われる。

以下、このCDの収録曲
1.CSK社歌 (歌:デューク・エイセス)
2.CSK社歌 ニューウェーブVer
3.We are No.1 (歌:トランザム)
4.CSKズッコケ音頭 (歌:デューク・エイセス)
5.東京ラプソディー (歌:大川功)


1のCSK社歌は有名な中村八大が作曲。
2はCSK社歌のリミックスなのだが、New Waveというよりはテクノ歌謡アレンジ。
4は一部でかなり有名なシステムエンジニア哀歌『CSKズッコケ音頭』。個人的には苦笑いしてしまう曲だ。
5は大川会長による『東京ラプソディー』のカヴァーである。つかカラオケである。
そのうえ、ライブ録音で、CSK社員の合いの手も入っている。つかカラオケである。
何故かこの曲は、CSKの第2社歌になっている。何故この曲が第2社歌なのか大川会長しか知るまい。

実は、個人的にこの収録曲の中で一番気に入っているのは、大川会長の歌う東京ラプソディーである。
それはそれはもう…気持ち良さそうに歌い上げている。唯一、リピートして聴いた。


尚、このCDには収録されていないが都はるみが歌うCSK企業ソング「今がその瞬間」なども存在する
なんとも豪勢な社歌である。恐らく完全に大川会長の趣味なのであろう。




最後に今回の記事に登場したメイン人物の去就について触れておく。

中山隼雄氏は、メガドライブ/GENESIS〜セガサターン初期にセガ黄金期を築き上げる。
これは経済界的にも奇跡といえる大躍進だった。
しかし、SEGA SATURNを含めた海外事業の失敗、国内セガサターン事業の停滞の憂き目に会い、
1998年に引責辞任の形で社長職を辞し、副会長に退く。
その後、まもなく1999年には自分の分身ともいえるセガをひっそりと退社することになる。


大川功氏は、経営が傾きかけていた2000年にセガ社長に就任し直接に陣頭指揮。
実はこの時、食道ガンに犯されながらも短期間に克服している。体力的にも辛いものがあったはずだ。
翌2001年、「ドリームキャストの生産中止」と「セガのハード事業撤退」を発表。

#この決断は大川氏も辛かっただろうが、記者会見で発表をした佐藤秀樹副社長も断腸の思いだったであろう。
#佐藤秀樹氏は歴代セガハードの開発に携わってきたまさに「セガハードの父」だったからだ。

大川氏は続けざまに、セガへ個人資産約850億円の寄付を行い、必死にセガの経営建て直しを図る。
が、その2ヵ月後。志半ばにして、心不全のため逝去してしまわれた。



大川氏に関連して、近年になってこんなこぼれ話が流出した。

X-BOXを開発していたマイクロソフトに対し、
セガのソフトタイトルの提供を行う代わりに、ドリームキャストととの互換性をX-BOXに持たせてくれるように
大川氏が直々に何度も出向いて、ビル・ゲイツと交渉していたらしい。
X-BOXがドリームキャストの上位互換機となればドリームキャストのソフトを買ったユーザも
報われるといった狙いがあったのだろう。
しかし、X-BOXはネット接続を前提としていないという理由で破綻したようだ。


大川氏はネット接続機能を最後まで最重要視していた。
実際、ドリームキャストにモデム標準装備させたのは大川功氏の強い意向によるもので、
逆に中山隼雄氏はこれを強く反対していたという。
※別にどちらが正しいとか誤っているという話ではない。



どうしよ。俺、なんかいろいろと泣いちゃいそうですよ?
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【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難-極めて難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪普通-高≫

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【購入時期】
2004年5月新品で入手。
【購入経緯】
昔々、会社から結婚のお祝い金を貰っただす。

うちの会社にも、そんな気の効く制度があるとは知らなんだのでべっくり。

せっかく頂いたお祝い金なので、今後の生活費か挙式・旅行の費用にあてようか連れと話し合わないいけないなぁと
受け取った瞬間には考えたのですが、


残業をそこそこに切り上げ、秋葉原に直行。

連れに相談することなく・・・そして躊躇なくゲームキューブ本体とゼルダを華麗に購入する俺。


こういう時の俺の決断力と行動力はハンパないッス。


ご機嫌よく家に帰るなり、

俺:『ほ〜ら♪ゲームキューブだよ〜ん♪』

と嫁に見せびらかす俺。



ノリノリの俺、サイキョーDeath!!



嫁:「すご〜い・・・でも、それ買うお金はどうしたの?」



運命を左右する質問がキキキキ━━━━━(((((゚∀゚)))))━━━━━タタタタタ!!


話の流れに的には、「怒られる」or「喧嘩になる」の2択。


が。俺にはもうひとつの選択肢を周到に用意しておいたのだ。



その選択肢は…「一緒に喜ぶ」。



俺:「あ〜。会社からお祝い金でてねぇ。。それで。あ〜。もちろん「どう森」も買ってきたよ。


嫁:「ををををを〜!!どうぶつの森〜〜〜!!やった〜〜!!!」



嫁の大好きな どうぶつの森のGC版もしっかり購入しておりました。


俺って天才!!


もっというと…あまりゲームをしない嫁なんですが、
事前に・・・かなり前々から色々なゲームをプレイさせていて、彼女の趣味嗜好を研究していたです。

特に64版「どうぶつの森」はかなり気に入っていたので、
ゲームキューブ本体を、無断で買っていっても問題ないなと判断していた次第。


【格言】
『相手を知るということは自分にとっても利益になる』
【周辺機器】
どう森・ゼルダマシーンに周辺機器は不要なんだぜ!
本体に付属のGBAのソフトも遊べるという『GAME BOY PLAYER』も、装備はしているが使ったことないぜ!
【ソフトについて】
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所持しているソフトたち。
ごらんよ。驚くほど割り切った感のあるこのラインナップを。
どう森・ゼルダの連盟与党ですよ。
ソフト数は少ないけど、PS2と比べてゲームキューブの稼働率はハンパないっす。

ちなみにどう森最高傑作は、ゲームキューブ版だと思うよ。次点がDS版。
「どう森e+」版を先に買ってしまったので、「どう森+」版は未プレイなんだけど。

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「どうぶつの森+」および「どうぶつの森e+」はカードリーダーに対応。
それぞれの対応カードをゲームに読み込む事により、家具やデザイン、とたけけソング、それに好きな住人などを
追加することができた。
そういった実用性だけではなくカードデザインのラブリーさから、
どう森のファンのコレクターズアイテムにもなった。
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連れが収集していたのだけども、見てよ。この厚み。
これでもコンプじゃないそうな…。
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なぜか部屋にあったカードの外箱。これって箱買いしたってことですよね?そうですよね?


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クラブニンテンドー限定『PAC-MAN VS』。他にもドルアーガを所有していたはずなのだけれども行方不明に。。


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同じくクラブニンテンドー製『マリオコントローラ』『ルイージコントローラ』。
こういうセンス、ステキですね。

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セガ正式ライセンスを受けたプラグ&プレイ系ハード。(ライセンスはAtGames経由)
カートリッジスロットが無く内蔵されたゲームのみで遊ぶMASTER SYSTEM/GAME GEAR。
日本を除くアジア地域で発売。
2006年に発売された『SONIC PLAYPAL PLUG And PLAY 20』のアジア版ともいうべきハード。
【海外/MS】 SONIC PLAYPAL PLUG And PLAY 20 (2006年発売) ≪AtGames≫


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セガの看板キャラクターであるソニックのフォルムを採用したゲームパッドが本体。
単三乾電池で稼動する。


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本体の小ささが尋常じゃない。
6cm×10cm×2cmで、ゲームギアのソフトと比較すると画像の通り。


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本体だけでなく、パッケージもソニックのフォルムになっているのが素晴らしい。


収録された20本のソフトは、『SONIC PLAYPAL PLUG And PLAY 20』とさして変わらないが
一部入れ替わっているタイトルがある。
【内蔵ソフト】
・Sonic Blast
・Sonic Chaos
・Sonic Drift 2
・Sonic Spinball
・Sonic Triple Trouble
・Alex Kidd in Miracle World
・Alex Kidd in High Tec World
・Alex Kidd in Lost Starts
・Ecco II: Tides of Time
・Ristar
・Psycho Fox
・Penguin Land
・Altered Beast
・Golden Axe
・Astro Warrior
・Super Columns
・Dr.Robotik's Mean Bean Machine
・Bomber Raid
・Fantasy Zone
・Quartet
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やはり、ソニック系のソフトとして海外版ぷよぷよ「Dr.Robotik's Mean Bean Machine」が入った。
同様に「Bomber Raid」「Fantasy Zone」「Quartet」も新収録。



【マシン名】
 FUN PLAY 20 in 1 (2009年発売)
【価格】
 詳細不明
【メーカー】
 FREETRON
【スペックはマーク3と同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難≫

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【購入時期】
2003年3月新品で入手。
【購入経緯】
当時、付き合ってた彼女(今の嫁)に誕生日プレゼントとして貰ったものなんだけど、
そう聞くとなんかめでたい話に聞こえるかもしれないが、なんかちょっと違うんだ。。


個人的には『俺の人生の7不思議』のひとつにノミネートされている不可思議事件。


まず、自分はSCEって嫌いなんですよ。PS2って全然、興味ないんですよ。

そんな話を、ちょっとしたおしゃべりを連れとしていたはずなんですよ。何回か。


で、連れの兄ってのもセガマニさんだったのもあって

「そういう人いるみたいだね〜」的な返しをちゃんと受けていたですよ。


で、付け加えで。

俺『今はゲームする時間もないし。。もうゲームはドリキャスか64までのゲームだけで十分』

とか

俺『それでも、どうしてもゲーム機を購入するなら、GCかXBOXだなぁ』

的な話もしていたわけで。


そのうえで…

俺『PS2は、タダでもいらないけどねwwww』

なんて会話を何度かしていたんですよ。


で、きたる2003年の誕生日。

とびっきりの笑顔でオイラにプレゼントしてくれたのが

プレイステーション2


事前にゲーム機をプレゼントしてくれるとヒントを貰っていたので、
てっきりGCかXBOXだと思っていて、

GCだったら、あのソフトを買ってみようとか、

XBOXだったらあのソフトをやってみようと腹積もりしていたのですが…


誕生日にオイラの手の中にあったのは…プレイステーション2


一瞬、『パッと見がプレステ2に見えるパチもんメガドラかな?それはステキ♪』なんて思ったけど、
その重みと高級感とお洒落なサクラ色は、間違いなくプレイステーション2 SAKURA


【その瞬間、俺が頭の中で考えた事メモ】
・もしかして手の凝った嫌がらせ?
・別れたがっている?
・なんか悪いことしったっけか。。
・いや、嫌がらせにしても、金がかかっているだろ(\25,000)
・PS2 SAKURAって品薄で入手がマジ困難でオクではプレミア付いてるし(2003年発売当時)

い・み・わ・か・ら・な・い


とりあえず、最大限の笑顔で「わ〜い。ありがとう!今度一緒に遊ぼうね」と受け取り、
家に帰るなり、押入れに仕舞いこむ俺。いや、大事にしないとネ。


そして、1年後、同居を始めるに、
新品未開封の状態で押入れに仕舞われているプレステ2を発掘され、激しく怒られる俺。
だって〜。。(;´Д`)

【周辺機器】
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本体と一緒に頂いたSAKURAカラー対応のPS2スタンド( ´ ▽ ` )ノ

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DVDプレイヤーとして使用することがあるのでハードオフで500円で買ったリモコン。
うちは普段、ユニバーサル仕様のDVDプレイヤーを使っているんだけど、
たまに相性の悪い日本版DVDがあって、そういうのはPS2で再生していました。

【ソフトについて】
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所持しているソフトたち。
嫁に怒られたあとに泣きながら買いに行った初のPS2ソフトは「アフターバーナー2」でした。

俺、初めて買ったセガハードはマスターシステムなんだけど、
マスターシステムと一緒に買ったのも「アフターバーナー」だったなぁ。人生って苦いね。

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もちろんナイツも買ったよ!でも未開封さ。
なんかPS2版「パンツァードラグーン」をサターンパッドと一緒に買った時もさ、
最初はPS2のオリジナルモードでプレイして遊んでいたんだけど、
そのうち「なんか違うっ」って話になって、SATURNモードで遊ぶようになって、
「これもなんか違うっ!」ってなって、結局、セガサターン実機で遊びだしちゃったんだよね。
ナイツも同じになるような気がして。。


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で、EYE TOY専用ソフト『セガ スーパースターズ』。
EYE TOYって覚えています?KONISHIKIがCMしてたやつ。
モニターにテレビカメラを備えて、プレイヤーの動きを読み取ってゲーム画面に反映する入力装置。

一発屋感覚バツグンのデバイスなわけですが、
オイラは昔からこういう突飛な周辺機器が大好きで、たぶん唯一、SCEを褒めた。(=´Д`=)ノ

そして、我が家のPS2で一番稼動したソフトでもある。

wiiなんかと比べると、モーションの読み取り精度が厳しい…というか平面的なもんで、
ゲームとしては大雑把。
だから、決して1人で遊ぶものではないのでやりこみ度は皆無。

でも、友人や家族と遊ぶとこれがかなり盛り上がるんだわ。オススメ☆

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天下のHORI製『スライム型コントローラ』。こういうのもいいね。使えないけど。

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ヨーロッパのみで発売されたMASTERSYSTEMの周辺機器『SEGA HANDLE CONTROLLER』。
海外MASTERSYSTEM向けに販売されたハンドルコントローラだ。
流通量が少なく中古市場でもほとんど見かけない一品。

尚、日本でもSG-1000シリーズ時代に「SH-400」というハンドルコントローラが発売されたがそれとは別物。



『SEGA HANDLE CONTROLLER』のハンドルは、操縦桿にも似た形状となっていて
「アウトラン」の他「アフターバーナー」などのコックピットシューティングにも対応している。


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MASTERSYSTEM本体との接続コードは脱着式。
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型番は3041。底辺には四隅に吸盤が付いていて、床に固定させられる。


実はこのハンドルコントローラは日本でも、
ファミリーコンピュータ/メガドライブ両対応の周辺機器として発売されている。


このHORI製「体感 ハンドルコントローラ」のOEM製品が、
『SEGA HANDLE CONTROLLER』だったりする。



【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難-極めて難≫
【プレミア度】(極安/安/普通/高/極高)
 ≪普通≫

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