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日本で発売された『MEGA DRIVE PLAY TV』の正統な後継シリーズ『PLAY TV LEGENDS』は プラグ&プレイ系ハード。 そのシリーズのひとつ『SUPER SONIC GOLD』。 ソニック3タイトル『SONIC1』『SONIC2』『SONIC SPINBALL』に加え、 『DR.ROBOTNIK'S MEAN BEAN MACHINE』を収録。 『DR.ROBOTNIK'S MEAN BEAN MACHINE』は ソニックの(アニメ版の)外伝キャラに差し替えられた「ぷよぷよ」である。 本体デザインは、一部ゴールドカラーを取り入れた高級感のあるデザイン。 プラスチックの質感も高い。やたらツヤツヤである。 ぶちゃけ…仕様的内容的にもあまり惹かれないハード。。 ツヤツヤで高級感がなんとなくあるのが唯一のウリか。ツヤツヤー。 最後に『PLAY TV LEGENDS』シリーズについて補足する。 このシリーズには他にも『Menacer 』や『Outrun 2019』のバージョンも存在する。 ◆【欧州/MD】 MENACER 6 LIGHT GUN GAMES IN 1 (2005年発売) ≪RADICA≫ ◆【北米/MD】 PLAY TV LEGENDS OUTRUN 2019 (2005年発売) ≪RADICA≫ 日本で発売された『MEGA DRIVE PLAY TV』の正統な後継シリーズと前述したが、 正確には、『MEGA DRIVE PLAY TV』の海外版と捉えた方が正しい。 もっというと、『PLAY TV LEGENDS』の方がオリジナルである。 【マシン名】
PLAY TV LEGENDS SUPER SONIC GOLD (2005年発売) 【価格】 不明 【メーカー】 RADICA 【スペックはMEGA DRIVEと同等】【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難) ≪難≫ 稀に海外市場で流れる |
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