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いつの間にやら僕らも若いつもりが歳をとっていた。。そんな セガ 人向け仕様( Punk & SEGA & Looseなブログ)

SEGA MEGA DRIVE

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セガの名を世界に知らしめた『MEGA DRIVE』シリーズ
CD-ROMドライブユニットである『MEGA CD』や
高性能32BitCPUを載せたアップグレードブースター『SUPER 32X』など強力な周辺機器も登場した
多彩な数の互換機も存在し、その数は歴代セガハード随一
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セガ正式ライセンスを受けたプラグ&プレイ系ハード。
カートリッジスロットが無く内蔵されたゲームのみで遊ぶMEGA DRIVE。
MEGA DRIVE PLAY TVシリーズの後継者といってよいだろう。

この『MENACER 6 LIGHT GUN GAMES IN 1』は、
北米で発売されたGENESIS用光線銃「MENACER」を単体でプレイすることができる。
数あるプラグ&プレイ系のハードではかなりの変り種の一品。北米と欧州で発売された。


元はバズーカ砲型光線銃だが、このPlug & Play版MENACERでは拳銃スタイルに変更されている。


日本では「メガスパイダー」の名で発表されるも結局発売されなかったセガ純正メガドライブ用光線銃『MENACER』が
こういった形で海外では再び脚光を浴びているわけで非常に興味深い。

遊べるゲームは、「Ready, Aim, Tomatoes!」「Space Station Defender」「Rockman's Zone」「Frontline」
「Whackball!」「Pest Control」の6作品。
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あまり聞き慣れないタイトルだが、これらの全ての作品はMENACER専用ソフトとして発売されたGENESISソフトの
『MENACER 6GAMES』というソフトに収められていたものだ。

収録タイトル6本というのは悪くない数ではあるのだが、
収録ソフト数的には1本なので、非常に割高感があり、正直ユーザの評判もよろしくない。

収録作品の貧弱さは、当時の光線銃タイトルの多くがセガ以外のソフトライセンスメーカーの作品が
多かったので、それが影響しているのだと思われる。


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ガンコントローラのデザインは、オリジナルのMENACERとは異なる。
前述したようにオリジナルのMENACERはバズーカ砲を基調としたデザインだった。
このガンコトローラのデザインは、セガサターンのバーチャガンの出来損ないのようなデザインだ。



【マシン名】
 MENACER 6 LIGHT GUN GAMES IN 1 (2005年発売)
【価格】
 詳細不明
【メーカー】
 RADICA
【スペックはMEGA DRIVEと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難≫

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今回紹介しているハードはパチモノ(バチモノ)ハードです。
パチモノなんて紹介して良いのかどうか・・・兼ねてより迷っていましたが、
・パチモノのクズハードの中にも目を見張るハードがある
・当サイトの「セガ プチレア百花」では、思いのほか極普通にパチモノアイテムを紹介している
といった点で、「セガハード百花」においても、選りすぐりのパチモノハードだけは紹介することにしました。



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『NORITUL FX-16』の本体。








蓋オープン。








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・・・・ちょっ!!Σ (゚Д゚;)





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韓国で発売されたパチモノのメガドライブの『NORITUL FX-16』。
本体の見た目が白サターン、ドリームキャスト、プレイステーションとNESを足して割ったような出来損ないデザイン。
パッケージデザインには、どこか後期GENESISのパッケージの雰囲気を醸し出している。

パッケージの「NORITUL」のロゴデザインが、セガサターン用ソフト『Night』を模したものだったり、
コントローラが、セガサターン用「マルチコントローラ」にソックリだったりするので、
白サターンをイメージした本体なのだろう。



一見、CDドライブ搭載マシンと見せかけて、フタを開けてビックリ・・といった趣向は、
伝説の名パチものマシン「POLY STATION」を彷彿させる。

「POLY STATION」は「プレステと見せかけて中身はファミコンでしたヽ(`Д´)ノ」パターンのマシンだった。

今回の『NORITUL FX-16』は、「POLY STATION」のセガハード版といって良いだろう。
セガハード版も登場したという事は、それだけセガハードに対する人気もあると見込まれてのことだろう。

このハードが登場した時期は、正にセガがハード事業撤退を発表した時期だったわけで、
そんな折にも「セガハード」に商運を賭けたパチもん会社の経営判断には、
セガファン的には「期待をしてくれてありがとう!」と言いたくなる。

CDドライブのフタを付けただけではあるが、それはそれでコストがかかるし手間もかかる。
それなりに本気だったハズだ。

まぁ。。もちろん、このギミックはユーモアで付けたものではなく、
購入者を騙す為に取り付けたものなのだろう。

ファミコンを買いに行ってSG-1000やセガ マーク3を買ってくるようなお父さんなら確実に騙せるクオリティ。


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本体の裏面。


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付属のマルコン風味のコントローラパッド。
もちろん、アナログボタンは無い。
そして、兎にも角にもSELECTボタンとSTARTボタンがへっこんでいるので押し難い!!


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付属のマルコン風味のコントローラパッドの裏面。
パッド側でのコード脱着機能(拡張機能)はもちろん無い。
そして、L・Rボタンも付いていない。モードボタンが装備されていたら褒めてあげたかったのだが。。
それ以外は無駄に正規版マルコンのフォルムをトレースしたような作り。


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パッケージ裏面。
『NORITUL FX-16』には予めソフトも内蔵されている。
メガドライブソフトが無くても楽しめる作りだ。
パッケージ裏面には数々のソフトのゲーム画面が紹介されている。

紹介されているゲームは、メガドラで遊べるほとんどのソニックシリーズやらディズニーの名作シリーズなど。

このラインナップが内蔵されているのなら・・・かなり(・∀・)イイ!!




でも、パッケージのゲームが内蔵されているわけではない。



↓内蔵ゲーム一覧。
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見覚えの無いゲームタイトルばかり・・・。
勘の良い方ならピンとくるものがあるだろう。

これ、ソニックの1面や2面を別ゲームとして扱ってソフトライナップを水増しているパターンのアレである。

実状、内蔵ソフトは、「ソニック・ザ・ヘッジホッグ(1)」のバグ有りバージョン、「タイニー・トゥーンズ」、
「マイケル・ジャンクソン ムーンウォーカー」などである。
これらのソフトを1ステージ単位で、別ゲームに仕立て直しているだけだ。
※「涙の倉庫番」、「ミズ パックマン」なども収録されていて、流石にこれは分割されていない。


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このハードの魅力はこのギミックにある。
それだけではあるのだが、それでもこのセンスは是非、後世に伝えていきたい。

落ち着いて考えて欲しい。
オリジナルのメガドライブ本体が世に初めて発表された時に、誰もがあのハードデザインを見て
『CDドライブが標準装備なのか・・・!?(゚∀゚)!!』とドキドキさせられたハズである。

もちろん、初代メガドライブにCDドライブが標準装備されることはなかった。

『NORITUL FX-16』は、この時のサプライズを再現させた生粋の後継機と言っていいだろう。



今回は、こういうオチでよいでしょうか?




【マシン名】
 NORITUL FX-16 (2000年1月発売)
【価格】
 詳細不明(一説では、90,000〜95,000Won)
【メーカー】
 UNITECH
【スペックはMEGA DRIVEと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難-極めて難≫

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今回紹介しているハードはパチモノ(バチモノ)ハードです。
パチモノなんて紹介して良いのかどうか・・・兼ねてより迷っていましたが、
・パチモノのクズハードの中にも目を見張るハードがある
・当サイトの「セガ プチレア百花」では、思いのほか極普通にパチモノアイテムを紹介している
といった点で、「セガハード百花」においても、選りすぐりのパチモノハードだけは紹介することにしました。

中国本土で発売されたパチモノのメガドライブ2の『小教授 2型』。
メガドライブ2の完全なるコピー品といってよいだろう。


天津新星のコピー品「小教授」は、日本でメガドライブが発売されてまもなくの時期に
中国本土に登場したようだが、はっきりとした登場時期についての詳細は不明。

90年代前半の中国では、(恐らく香港か台湾より)輸入されたメガドライブと、この小教授が流通していたようだ。
特に小教授は、コピー品としては品質も良くそして非常に安価で入手できたため普及したようだ。
輸入された正規版メガドライブよりも小教授が普及したのは想像に難しくないが、
どうやら同時期のライバルハードであるスーパーファミコンよりも普及したようだ。
その結果、中国では大きなメガドライブ市場が形成されていたらしい。
中国製海賊版メガドラソフトが異様に多いのも頷ける。
※尚、スーパーファミコンは一部の富裕層に支持され受け入れられていた。

その後、94年にセガは中国現地法人(世嘉)を設立するに当たり天津新星を著作権侵害で提訴。
パチものメガドラハード『小教授』は完全に駆逐されることになる。



「小教授によりコツコツとメガドラ市場が開拓されるの待ってから、
時期をみて権利侵害で天津新星を提訴して潰し、市場を乗っ取った。セガは金儲けに汚い会社だ」
中国のユーザの中にはこんな意見もあるようだ。。

百歩譲って権利問題を無視して考えても、セガはそんな賢い企業ではない。。残念ながら。。
セガに限らずの話だと思うが、経済的に裕福な香港や台湾ならまだしも、
中国本土でテレビゲームが普及するなど当時は考えても見なかったのだろう。
それこそ、中国本土の一部の富裕層なら香港や台湾から勝手に輸入するであろうし。

ボーっとしてたら知らない間に、中国本土に大きなゲーム市場ができていて大急ぎで現地法人をこしらえた・・
というのが真相だと思われる。単純な話だが。

そもそも、パチもんハードを一掃できたとしても、出回っているソフトが海賊版ばかりなのだから
金儲けもクソもあったもんじゃねーよ。


とはいえ、この『小教授』がまがりなりにも中国本土でのメガドライブ普及に貢献をしたのは事実なのだろう。
セガハードの歴史的資料価値のあるバチハードだ。



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これが「小教授世家 NEWSTAR2型」のパッケージ。結構・・・というかかなり本格的。
ちなみに「世家」というのはセガの当て字だと思われる。中国語では「世嘉」が正式名称。
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こちら、パッケージ裏面。いいねぇ。いいねぇ。表面同様にクオリティ高いねぇ。本気度高し。
本物のライセンス商品みたいだ。イカス。

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パッケージ裏面の片隅にはこんな言葉もプリントされています。
「高品質なメガドライブ完全互換機」ってことかな?
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うほっ。「SONIC is the trademark of Sega Enterprises, Ltd」の表記。
なかなかの"焼け石に水"で美味。ちなみにこのハード写真は合成写真です。画面写真もそうだけど本体も加工画像


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「小教授 2型」本体。パッケージの写真とデザインが異なるがその差異は良心的なレベルといえる。

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本体を引っくり返してみた。「NEW STAR ELECTRONIC」=「新星」。
メガCDに接続する拡張スロットもしっかり健在。

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付属の6BパッドとACアダプター。ACアダプターはセガ純正品。
6Bパッドはちょっと品質がチープかな。。

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6Bパッドを裏返すと、やっぱりパチものハードなんだなぁと思い知らされる。


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そしてこれまた、超クオリティの高い取扱説明書。正規版の取扱説明書を彷彿させる代物。
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全11ページ。ちゃんと規格・スペック表まで再現している。
パチものハードの取扱説明書のクセに、かなりのクオリティの高さで萌える。



【マシン名】
 小教授世家 NEWSTAR2型 (1995年発売)
【価格】
 詳細不明
【メーカー】
 天津新星
【スペックはMEGA DRIVEと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪かなり難-極めて難≫

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今回紹介しているハードはパチモノ(バチモノ)ハードです。
パチモノなんて紹介して良いのかどうか・・・兼ねてより迷っていましたが、
・パチモノのクズハードの中にも目を見張るハードがある
・当サイトの「セガ プチレア百花」では、思いのほか極普通にパチモノアイテムを紹介している
といった点で、「セガハード百花」においても、選りすぐりのパチモノハードだけは紹介することにしました。


携帯用メガドライブともいうべきメガドライブ互換機「POCKET MD MD-360」。
本体のカラーリングにはブラックカラーとシルバーカラーのものがある。
メガドライブのカートリッジスロットを備えているので、気軽にメガドラソフトをプレイできる。
また、Plug&Play機能もあり通常のテレビモニター(NTSC方式)に映し出すことも可能。
(但し、2P同時プレイなどはできない)
2.7インチのTFTモニター採用。ワイドモニターなので横に伸びた画面となる。
外形寸法15cm×7cm×3cm。なかなか小さい本体。
やや厚みがあるように感じるが、カートリッジスロットの分は幅をとってしまうのだから仕方ない。
本体重量も136gと、チープに感じるぐらいに軽い。
2〜3時間の充電で約7時間稼動するバッテリーを搭載。
電源アダプターは、任天堂GAME BOY ADVANCED及び初期のNINTENDO DSのものと同じものを使用する。


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梱包品は、本体・取扱説明書の他、Plag&Playケーブル・ACアダプタ・ヘッドホン。
必要なものは揃っている。

尚、本体には4つのボタンしかない為、6ボタン対応のメガドラソフトは操作に難がある。
(中途半端に4つボタンなのは、あくまでも互換機である・・という事を強調する為か?)

難点として、小さい文字は画面上潰れてしまって見えない、サウンド性能がイマイチなどあるが、
かなり気軽にメガドライブのソフトを楽しめるという点はかなり評価できる。
パッケージデザインやかゆい所に手が届く付属品のアイテムといい、
パチモノハードにしては、かなりデキが良いといえる。
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実際に、動かしていて楽しかったので色々なソフトで稼動確認をしてみた。

日本版メガドライブソフト(NTSC)
・ヴィ・ファイブ          ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■
※MD-360本体では北米版タイトルで稼動。
 尚、サン電子の特殊形状カートリッジROMは本体にささりません。

韓国版メガドライブソフト(NTSC)
・宇宙亀船             ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■

アジア版メガドライブソフト(NTSC)
・YOUNG INDIANA JONES        ■日本版MD2→○■MD-360本体→×■
・SHADOWRUN             ■日本版MD2→○■MD-360本体→×■
※アジアで販売された本体なのにアジア版は稼動せずww

アジア版メガドライブソフト(PAL)
・SONIC SPINBALL          ■日本版MD2→×■MD-360本体→×■
・DR.ROBOTNIK'S MEAN BEAN MAGHINE  ■日本版MD2→×■MD-360本体→×■
※アジアで販売された本体なのにアジア版は稼動せずww

北米版メガドライブ≪ジェネシス≫ソフト(NTSC)
・DESERT DEMOLITION         ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■
・ROAD RASH3            ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■
・ZOMBIES ATE MY NEIGHBORS     ■日本版MD2→×■MD-360本体→○■
・WEAPON LORD            ■日本版MD2→×■MD-360本体→○■
・TOYS TORY             ■日本版MD2→×■MD-360本体→○■
※「ROAD RASH3」はEAVの特殊形状カートリッジ。
 また、日本版MD2で稼動しないものはリージョンコードが設定されているソフト。

南米版メガドライブソフト(PAL)
・SHOW MILHAO            ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■

豪州版メガドライブソフト(PAL)
・DUNE2 BATTLE FOR ARRAKIS     ■日本版MD2→×■MD-360本体→×■
・blood shot            ■日本版MD2→×■MD-360本体→○■
※「DUNE2」のリージョンコードは欧州。blood shotのリージョンコードは北米・欧州。

欧州版メガドライブソフト(PAL)
・XENON2              ■日本版MD2→×■MD-360本体→×■
・INTERNATIONAL SUPERSTAR SOCCER  ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■
※「XENON2」のリージョンコードは欧州。

仏版メガドライブソフト(PAL・SECAM)
・DARGONBALL Z           ■日本版MD2→○■MD-360本体→○■

独版メガドライブソフト(PAL)
・BATTLE FRENZY           ■日本版MD2→×■MD-360本体→○■
※BATTLE FRENZYのリージョンコードは北米・欧州。


ごく一部のソフトでの稼動確認であるが、結果は明白。
MD-360に設定されているリージョンコードは北米。つまり、GENESIS NOMADと同じである。
【北米/MD】 GENESIS NOMAD (1995年10月発売) ≪セガ≫

リージョンコードの設定されていないソフトであれば、日本を含む他地域のソフトも稼動可能。
それと、たまたまかもしれないが、EAVやCODEMASTERSの独自の形状のカートリッジROMも
スロットにさすことは可能。だが・・刺したり抜いたり苦労しないと稼動しなかった。。

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【マシン名】
 PocketMD MD-360(Black Color) (2008年発売)
【価格】
 \5980〜\10000
【メーカー】
 不明
【スペックはGENESISと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪易-やや難≫
 あまり流通していないけど、通販などで購入できます。

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セガ正式ライセンスを受けたAT Gamesにより発売されたメガドライブ本体。
カートリッジスロットを装備した公式メガドラハードとしては数年ぶりの登場となる。
本体のデザインは、洗練されているようなされていないようなシンプルなもの。
ボディカラーはブラック、ブルー、グリーンの3種類。
NTSCとPALの切り替えスイッチを装備。
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また、カートリッジスロットの他に20種類のソフトがプリインストールされている。

収録されているゲームタイトルは、以下の20タイトル。
・Alien Storm
・Alex Kidd in the Enchanted Castle
・Altered Beast
・Arrow Flash
・Columns III
・Crack Down
・Decap Attack
・Dr. Robotnik's Mean Bean Machine
・Ecco
・Ecco Jr.
・ESWAT: City Under Siege
・Flicky
・Gain Ground
・Golden Axe
・Jewel Master
・Kid Chameleon
・Shadow Dancer
・Shinobi III: Return of the Ninja Master
・Sonic and Knuckles
・Sonic Spinball

この本体の発売に即して3種類のソフトがAT Gamesにより発売を予定されている。
1.Golden Axe III/ぷよぷよ/Sonic 3D Blast/The Ooze/Chakan/Fatal Labyrinthの6in1カートリッジ。
2.Vectorman/Vectorman 2/Columns/Eternal Champions/Bonanza Bros./Comix Zone/Ecco II/Ristar/Phantasy Star III の9in1カートリッジ。
3.Virtua Fighter 2

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【マシン名】
 Sega Mega Drive Twin Pad Player (2008年07月21日発売)
【価格】
 詳細不明
【メーカー】
 AT Games
【スペックはMEGA DRIVEと同等】
【入手容易度】(易/やや難/難/かなり難/極めて難)
 ≪やや難≫
 海外通販なら簡単に入手できるのではなかろうか。

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