4話5話飛ばして第6話 ただの崖
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なんかもうタイトルひねるの面倒くせぇ・・・
タニシが掴んでも崩れない岩肌が、落下してくるテニスボールで簡単に打ち砕かれる謎。 テニプリで本当に強いのは、キャラの神技でもガットの強度でもなく、爆破しても変形も壊れもしないテニスボールでした。 テニスボール最強。 つーわけで、4話5話飛ばしましたm(_ _;)m さっそく2話分もさぼってしまいました。 跡部だったのに…。 反省するには開き直り感が強いので、ここは気を取り直して先に行こう<( ̄∇ ̄)ゞ ボケボケしてる間に第6話になってしまいました。 単行本第3巻目ですよ。 まだ7巻目発売されたばかりだっていうのに。 アニメの進捗度が早いですねぇ。 でも大丈夫。 私予想では、ここからが長くなる予定>予想が当たったことないけどな。 ともあれ、アニメオリジナルシナリオ路線の臭い濃厚ですし、これからはアニメはアニメで楽しめそうですね。 今週の見どころ 普段より頑張って喋る真田。 激飛ばしてましたな、真田。 激の飛ばしぶりがあまりに猛者で、その饒舌っぷりに無双兼継と勘違いして、「うぜぇ」とかって文句たれちゃいました。 屈辱に耐えて耐えて耐えて耐え震える、今後の真田の動向に要注目です(´〜`ヾ) 今週の残念 吊り橋ネタと、天才財前から毒味が失せたとこ 吊り橋ネタにはさっそくの間延び感があって、ユウジ・小春再会シーン合わせてなんだか残念。 おまけにこれといったネタが浮かばない回で、全体的に残念っつーか。 アニメオリジナル要素ふんだんだったんですけどねぇ…。 さぼりすぎて、ペース狂ったせいかもしれんです。 来週のチャレンジ 逆さ吊りされてる柳蓮二を、石田三成に脳内変換する試み 4話も記事作る気は満々だったのですが、久しぶりのブログアップとなってしまいました。 4話ネタとしては、手塚の「しごき」と称する「海堂イビリ」をネタに、 海堂暴言の真相を探る。本当にあった、青学パワハラ地獄 なる週刊現代風見出しを用意し、「手塚が海堂に差し入れたペットボトルの中身は、実は乾汁だった」なる暴露記事を準備中だったんですが、残念なことにお蔵入りになってしまった。 海堂が今までどれだけ手塚のパワハラに耐えてきていたか、ここで手塚の本性を暴露してやろうと張り切ってたんだがなぁ…。 勿体ないから、構想ネタだけアップしてみましたm(_ _)m 視聴された方は、上記ネタを踏まえて第4話を振り返り、海堂に同情ください。 今週のアニプリは、突っ込み甲斐のない回だっただけに、なんだか記事の調子もいま一つですなぁ。 アニメ以上に、私の脳みそが残念だ。 まぁ、そういう時もあるってことで、ここはひとつ、来週(更新できるのか?)の私に乞う御期待。 お詫び 更新しない状態が続いているにも関わらず、ご足労くださる皆様には恐縮しかりでございます。 申し訳ありません。 ならびにありがとうございますm(_ _)m アニプリに照準を合わせて週一更新したいと思いつつ、今暫く相当不規則な更新になりそうな。 まったく、TOPの更新が早急の課題ですな>未だに迎春…( ̄Д ̄;) |