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今日も暑い日でした。
お客さんはまあまあの入りでした。
暑い日はお客さんの動きもいいようです。
そんな中で今日は工事現場で働いてる人がおみえになった。
悩みは”ヘルメットの蒸れ”であります。
暑い中のでの仕事は非常につらいそうです。
とくに頭が蒸れるそうで、抜け毛が多いとのことです。
ヘルメットの構造の問題は前から話題になっており、あまり改良されていないそうです。
バイク用のヘルメットは”通気性”がよくなっているのに、工事用のヘルメットは・・・。
1.ライバル会社がおらず、改良の必要なし。
2.安全基準が高く、改良しづらい。
3.作っても、コストも合わず売れない。
4.意外とニーズが少ない。
5.裏事情が・・・。
色、デザイン、軽さ、強度、機能、サイズなど昔ながらのようだが・・・
何か訳でもあるのか?
もしかしたら、ビジネスチャンスなのか?
「髪の毛が抜けないヘルメット」を作れば一攫千金か!もしくは「髪が増えるメット」とか。
抜け毛を予防するのも、理容師としての使命である。
抜け毛の前予防にもなる。
ビックチャンスなのだが・・・。
1.ヘルメットの穴を多くする。
2.ヘルメットにプロペラを内臓する。
3.ヘルメットに冷却装置を内蔵する。
4.冷たいヘルメットを作る。
5.温度調整付きヘルメットを作る。
値段にも問題があるように思える・・・。
清原のヘルメットのエピソードの事とかあるし、
出来るなら今頃とっくによくなっているはずだ。
出来ないのか、やらないのか
それとも企業の怠慢なのか?
ヘルメット業界に何か謎があるに違いない!?どうなんでしょう。
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