☆ちょっと休憩☆ マイルスと車
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とうとうマイルスを観ることができる
1973年6月16日 とうとうマイルスを観ることができる。 Get Up with It On the Corner Big Fun Miles Davis in Concert この辺のやつを演るのだろうか? マイルスがイン・ベルリンみたいなナツメロ演ってくれるはずないだろう。 かなり足の調子が悪く、キャンセル
2005/6/17(金) 午後 7:13 [ Jazzical Tesiokoku ]





どうもです! 早速やってますね!! いいですね! JAZZミュージシャンがフェラーリ乗り回す!! 俺は憧れます!!50〜60年代のマイルスももちろん好きだけど ファッションに目覚めたマイルスはもっと好きです! あのMr.マリックばりのサングラスも(笑)
2005/6/6(月) 午前 1:05 [ yupuu@The After Hours ]
>yupuuさんは、70年代以降のド派手ファッション派ですね〜。この記事に赤やエナメルのあげ底ブーツの写真もいっぱい出ていました。そんなブーツを履いてdinoを運転していたのかなぁ・・・?
2005/6/6(月) 午前 1:21
ご挨拶遅れてました。楽しく訪問させていただいております。 仰るとおり1975年のマイルスは悲惨な状態でステージ袖からピート・コージーに支えられて登場し、キーボードの前に腰掛けているのが、やっとでした。それでも指先一振りでブレイクしたりとスタイリストの威厳は存在していました。ご承知の通り、続く6年走り続けたというわけでした。 とにもかくにも好き嫌いは別として”マイルス、次は何をやるのだろう”と聴く側の心躍らせるイノヴェイターだったことは確かでした。
2005/6/18(土) 午後 3:44 [ tes*ok*ku ]
>tesiokoku様。遊びに来て頂き、ありがとうございます。 最近、マイルスの自伝(宝島社)を読み返しています。その時の思い--音楽に対して、仲間に対して、有名になってもまだまだ差別を受け続けた様子、生活について等など--訳がとても良く、マイルスがしゃべっているかのようで、楽しいです。マイルスへの想いや思い出話など、また紹介してくださいね!これからもよろしくお願いします。
2005/6/19(日) 午前 0:48