BMIを使用した日本の闇の支配者達について

この数年間BMI兵器や集団ストーカーの被害にあい続けています。その体験や首謀者である日本に潜む闇の支配者達に対する考察など。

BMI・テクノロジー犯罪とは?

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 現代社会では、科学技術が悪用され、一般市民を監視・攻撃・制御するための兵器として使用されています。インターネット上ではおびただしい数のテクノロジー犯罪の被害報告が報告されていますが、奇妙なことに警察などの捜査機関はほとんどまったくこれらの被害報告を受け付けていません。
 テクノロジー犯罪は一見カルト的にも見えます。彼らは「そんなもの存在するはずがない」という一般人の常識という名の思い込みを隠れ蓑にして、この問題を表ざたせず、捜査もしない口実にしています。
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■BMIとは?
 
 BMIとは、ブレイン・マシン・インターフェース(Brain Machine Interface)の略で、人や動物の脳の活動を電磁気的に検出し、あるいは制御をすることのできる装置です。別名、BCI(ブレイン・コンピューター・インターフェース Brain Conputer Interface (脳とコンピューターをつなげる装置))とも言います。
 この技術は大変危険で、例えば、BMIを使って脳を制御することによって、狙った人物を心肺停止にして、何の証拠も残さずに殺してしまうことが可能なのです。
 
■技術開発水準
 
 BMIは実在の機器です。最近では、日本の大学でも研究されていて、頭で念じるだけで機械を動かすことのできる装置が開発され、書籍でも公表されています。日本の大学で研究されているBMIでは、身体障害者向けに、義足や義手などの医療機器を念じるだけで操作可能な技術などとして、平和利用を目的に研究されているようですが、軍事利用された場合の危険性なども指摘されています。
 
 私自身の経験や、インターネット上である様々な被害者の情報或は、日本の大手電機メーカーの元社員の方の密告文書などから総合的に判断して、BMI技術は、一般の民間企業や大学などの研究機関の研究よりもはるかに進歩していて、軍事機密として秘密裏に開発が進められてきました。BMI技術は現実に悪用されていて、一般の民間人を監視したり、思考を盗聴したり、行動を制御したり、殺傷をする目的で実戦投入されています。
 
■密告された事実とBMIで実現可能な事柄
 以下、東芝の元従業員の方の密告文書からの抜粋です。
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 1999年6月現在において、東芝の「電波応用技術」で可能となっております。
 1)全ての物を観測・監視すること。
 2)音・声、思考・記憶を電波的に拾って解析すること。
 3)会話をすること。
   オペレータと被験者において、被験者にとっては、テレパシーのように感じ
る。
   発信機や受信機もなく、声でなく、思考が解析される。また、相手の声も聞か
される。
   結果として会話が成立する。
   念のため、SFと違うのは、人はあくまで言葉を使い思考するものなので
   言語が自動的に翻訳されることはない。
 4)電波的に刺激を与え、人間の機能、生理現象を活性化および不活性化するこ
と。
   痛みの誘発・抑制、痒みの誘発・抑制、尿意・便意の誘発・抑制、心肺機能停
止、呼吸停止等。
 5)人間・電子機器の制御。
   人間をあたかも催眠状態のように、脳に指令を送り自由に動かす。
   電子機器のスイッチのON/OFF、入出力回路の制御等。
 6)電子機器の破壊。
 作用対象は、1つでも、複数、ブロードキャストも可能です。
 作用対象は、発信機、受信機等は一切、必用ありません。
 作用点は、電波の一点のみで、その軌道には一切、影響しません。
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 尚、BMIは現在私にも使用されていて、BMIによる私の身体の異変は「BMIによる精神・肉体現象」にまとめています。この密告者の密告内容と極めてよく合致することがお分かりになるでしょう。
 
 
■テクノロジー犯罪とは?
 
 テクノロジー犯罪とは、無線応用技術などの科学技術を悪用し軍事利用して作られた兵器一般による犯罪のことで、何の罪もない一般市民が犠牲になっています。BMIによる攻撃もこの一部といってよいでしょう。
 日本に潜む闇の支配者たちが行っている集団ストーカーという名の精神的・肉体的攻撃の、科学技術的手段と言うこともでき、集団ストーカーもテクノロジー犯罪も同一のターゲットに対して同時に仕掛けられる傾向が極めて強いのです。したがって、首謀者も目的も同一と考えられます。
 集団ストーカーは心理学的精神科学的研究成果を応用した、世界最高水準の精神的・肉体的攻撃を主としています。テクノロジー犯罪は世界最高水準の電磁気学的技術を応用した精神的・肉体的攻撃を主としています。
 心理学、精神科学、電磁気学(物理学の一分野)を世界最高水準で研究できる能力を持ち、実戦投入をすることがでる実働部隊を有し、日本民族を敵視していると考えられる国の機関は極めて限られています。つまり、私がCIA首謀説を提唱する理由の一つがここにあります。
 
 
■被害者の数
 
 検索エンジンでこのキーワードを検索してみると、テクノロジー犯罪の被害を訴える人たちの数は、集団ストーカー同様、おびただしい数にのぼりっている事が分ります。そして、複数の被害者団体が存在し、代表的なものは「NPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク」です。同会の統計によれば、被害者は1242人(2013年9月15日現在)に上ります。
 「集団ストーカー」とか「テクノロジー犯罪」とかいうキーワードにたどり着けた方は幸運な方です。これらのキーワードにたどり着けず、同会のことも知らず、自分があっている犯罪を何と呼べばよいのかさえ分らない潜在的な被害者の方も含めると、おそらくこの100倍から1000倍ぐらいの被害者の方が日本全国に存在しているのではないでしょうか。
 私が得た情報によると、日本に潜む闇の組織を構成しているのは約200万人とのことです。
 
 
■代表的な症状
 
 被害者の方がよく訴えかけるものに、誰もいないのに幻聴のように「頭の中で声が聞こえる」とか「考えていることが覗かれている」というものがあります。俗に、「音声送信」とか「思考盗聴」とか呼ばれています。
 この他、皮膚がはれたり、痛みが走ったり、癌になったり、白内障になったり、心筋梗塞で亡くなったりするなどの事例が報告されています。そして、大学病院などの高度な医療機関で診察を受けても原因不明とされる事例が数多く報告されています。つまり、この事実から、一般的な病気である可能性は極めて低いといえ、テクノロジー犯罪が実在のものであることを強く示唆するのです。
 
■技術的な側面
 
 音声送信や思考盗聴は、古くは、指向性マイクや指向性スピーカーによって行われていたようです。又、目には見えない大きさのステルス型盗撮器も存在しているようです。音声送信や思考盗聴その他の身体の異常は、今では先ほど説明したBMIによって実現可能となっています。
 
 テクノロジー犯罪では、電磁波の一種であるマイクロ波が利用されているとさられています。マイクロ波はちょうど水分子ぐらいの波長をしていて、水分子に熱を加えることができます。この現象を利用しているのが電子レンジです。つまり、マイクロ波を使用すれば、水分を多分に含む人体に物理現象を起こし、異常を生じさせることが可能なのです。
 また、マイクロ波はパルス波形の時、音として聞こえる効果があるそうです。この効果を応用すれば、スピーカーを使わず、外では何も音がしないのに、ターゲットの頭の中でだけ声を聴かせることが可能になります。
 
 
■テクノロジー犯罪と精神病
 
 テクノロジー犯罪で使用されている兵器は隠密兵器とも呼ばれています。隠密兵器とは、通常の兵器と違って、使用されても証拠が残らないし、被害者や周囲の人には何が起きているのか分らないという特徴があります。したがって、被害者は、自分の身に異常なことが起こっていることはわかっても理性的に考えることもできず、人に説明することもできません。その結果、精神的に大混乱をしてしまうわけです。
 この状態を見ていて、他人は頭がおかしくなったと感じるようになります。そして、 精神科医も精神病と診断するのです。
 
 しかし、実はこれにもカラクリがあります。日本に潜む闇の支配者たちは、集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害者を、統合失調症などの精神病に仕立て上げるシナリオを初めから用意しています。周囲の素人も、前述の理由から頭がおかしくなったと考え、納得をしてしまうのです。
 インターネット上では、精神医学会とユダヤ資本が主である製薬メーカーとの癒着が指摘されており、CIAに強い影響力を持っているのもユダヤ系の人物であるという指摘があります。つまり、集団ストーカー、テクノロジー犯罪、精神病というばらばらのキーワードが、CIA、ユダヤ資本というキーワードで見事に説明できるようになるわけです。
 
 
■その他の参考キーワード 
 
 尚、テクノロジー犯罪は、「電磁波ハラスメント」「エレクトリック・ハラスメント」「電磁波犯罪」などとも呼ばれています。検索エンジンで検索する場合は、これらのキーワードも参考にしてみて下さい。
 
 
 
 

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