きみに読む物語
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DVDで、ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー 出演の「きみに読む物語」を観ました。 |
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きみに読む物語
監督: ニック・カサヴェテス 出演: ライアン・ゴズリング,レイチェル・マクアダムス,ジーナ・ローランズ,ジェームズ・ガーナー,ジェームズ・マーズデン,サム・シェパード,ジョアン・アレン 製作国:アメリカ 日本公開2005.2月〜 ***ネタバレになる部分も含むので、これから見る予定のある方は ここから下は読まないほうがいいかもー*** ↓↓ 痴呆症の妻に、自分達の辿ってきた恋愛を"ある物語"として 読み聞かせていきます。 痴呆ですっかり忘れられてしまった思い出
2005/10/23(日) 午後 11:55 [ 〜〜映画見ちゃいました〜〜 ]
きみに読む物語
「きみに読む物語」観てきました。 ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス ジーナ・ローランズ ジェームズ・ガーナー 初老の女性に同じく初老の男性が、物語を読み聞かせてく形でストーリーが展開していきます。前半はオールディーズ映画によくある恋愛映画です
2005/10/24(月) 午前 1:15 [ ENTERTAINMENT ]
★「きみに読む物語」
3月1日映画の日、2本目。 予定外なんだけど、チネチッタに移動。 映画館のはしご、しちゃいました。 さすがチネチッタ、7割くらいの入りでした。 この作品、結構評判はいいらしいので見とこうかなぁ・・・てな感じ。 2004年製作のラブ・ストーリー、123分もの。 原題は「THE NOTEBOOK」 あらすじ以下ネタバレ注意↓(反転モード) ひらりんが知らない俳優さんばっかり出演してましたが・・・ 主人公のノアとアリーは美男子・美少女で好感が持てた。 話は、 療養施設に暮らす老人性痴呆症のおばあさん
2005/10/24(月) 午前 2:40 [ ひらりん的映画ブログ ]
きみに読む物語
出演:ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ etc. 映像 :☆☆☆☆☆☆☆ サウンド :☆☆☆☆☆☆☆ ストーリー:☆☆☆☆☆☆☆☆ 俳優 :☆☆☆☆☆☆☆☆ 総合 :☆☆☆☆☆☆☆☆ 感想:すごくコテコテな王道の話です。..
2005/10/24(月) 午前 2:54 [ 脳内blog ]
02-06 【きみよむ】
::編集:: ?? 【きみによむ物語】 奴は 病気さ 恋の病さ 思い込みと 信じ込みと 諦めない姿勢は 誉められるのか? 『純愛も一歩違えばストーカー』 ひと夏の恋だと 周りは見て
2005/10/24(月) 午前 7:13 [ ・・つれづれに・・ ]
「きみに読む物語」The Notebook
泣けた?・・・・全っ然! 感動どころか、つまらなくってあくびの連発。。あくびで涙
2005/10/24(月) 午前 9:48 [ Cinema,British Actors ]
きみに読む物語
THE NOTEBOOK(2004) いい映画なんだけど、なんとなく惜しい映画です。 個人的には現在から「過去に遡る」物語って好きな映画が多くて、 大好きな「素晴らしき哉、人生!」もそうだし、「ニュー・シネマ・パラダイス」 また「Love Letter」なんかもそうですね。 ...
2005/10/24(月) 午前 9:48 [ It's a Wonderful Life ]
『きみに読む物語』
■監督 ニック・カサヴェテス ■原作 ニコラス・スパークス(「THE NOTEBOOK」) ■キャスト ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジェームズ・ガーナー、ジーナ・ローランズ、サム・シェパード 何ひとつ失なわれたものはない 世界のあらゆるものは失われるはずがないー。 ただひたすら愛し愛されること−それが、永遠の恋人たちの証し 療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人デユークと名乗る男(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。 それは、1
2005/10/24(月) 午後 0:48 [ 京の昼寝〜♪ ]
きみに読む物語
ハピネット・ピクチャーズ きみに読む物語 スタンダード・エディション (2004) 出演 ライアン・ゴズリング (ノア・カルフーン) レイチェル・マクアダムス (アリー・ハミルトン) ジーナ・ローランズ (アリー・カルフーン)
2006/1/5(木) 午後 2:16 [ ベルの映画レビューの部屋 ]
きみに読む物語/The Notebook(映画/DVD)
[きみに読む物語] ブログ村キーワード君に読む物語(原題:The Notebook)キャッチコピー:誰にでも、帰りたい夏がある。製作年:2004年製作国(アメリカ)配給:ギャガジャンル:ロマンス/ド...
2010/1/28(木) 午後 4:01 [ 映画を感じて考える〜大作、カルトムービー問わず映画批評 ]





TBありがとうございます。 私もTBさせていただきました。 またお邪魔します。
2005/10/24(月) 午前 1:17 [ oshi ]
>oshiさん、コメントありがとうございました。 いつもこんな映画のレビューを書いていますので、良かったら、また立ち寄ってくださいね! それでは、また!
2005/10/24(月) 午前 2:20 [ roh*_*a_sit* ]
[ ・・つれづれに・・ ] T-バック返ししときます おいらも泣けませんでした あれはまさしく 恋の病 かと
2005/10/24(月) 午前 7:20 [ on_*e* ]
>on_ken さん、コメントありがとうございます。 残念ながら、私も泣けませんでした。 でも、女性には凄く受けの良い作品ですね! 男の私には理想的過ぎて夢物語を観てるようでした。 私には「私の頭の中の消しゴム」の方が何倍も泣ける作品だと思えるのですが……。 それでは、また!
2005/10/24(月) 午後 2:27 [ roh*_*a_sit* ]
こんにちは!ニック・カサヴェテスですね、監督は。お父さんのジョン・カサヴェテスものは好きですが、ニックのでは『シーズ ソー ラブリー』しか見てません(脚本はジョン・カサヴェテスだったと思います、ショーンペン夫婦がほんといいです)。ニックの映画は見る前から、完璧な感じがしてイマイチ見る気になれないんです。お母さんのジーナ・ローランズも好きなんですけどね。
2005/10/25(火) 午後 7:23 [ pup**omaru ]
> puputomaru さん、お久しぶりです。コメントありがとうございます。 ニック・カサヴェテス監督について詳しいですね。全然無知な私には全くついて行けず、申し訳ないです。(汗) 『シーズ ソー ラブリー』ですか、レンタルを考えておきます。 それでは、また!
2005/10/26(水) 午前 4:17 [ roh*_*a_sit* ]