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わかまるくんの写真です(記事参照)
今日のニュースをお伝えします
三菱重工、本格的な家庭用ロボット「wakamaru」を公開
彼女の外見はちょっと変かもしれない。明るいイエローの顔、銀の腕、頭にはポジションニング・センサーが装着されている。しかしこの小さな女の子には魅力がある……たとえコンピュータチップで動いていてもだ。
日本の三菱重工業は15日、インターネットにリンクした家庭用ロボット「wakamaru(ワカマル)」を発表、そのフレンドリーなキャラクターで家族に愛される存在になるだろうと語った。
テクニカルチームのリーダー、大西献氏は「人間と同じような関係がもてるロボットを開発しようと努力しました」とコメント。同氏によると、wakamaruが持つ、個々の特徴はさほど革命的なものではないが、それをキュートなパッケージにまとめ上げるのは大仕事だったという。
最大10人の人間を識別することが可能で、それぞれを名前で呼ぶ。身長100センチのwakamaruは、家族のメンバーが帰宅すると、優しい女性の声で「あかえりなさい」と挨拶し、留守電メッセージやeメールを読み上げる。
朝になると彼女はあなた起こしにやってやってきて、ニュースのヘッドラインや天気予報を読み上げてくれる。またその日のスケジュールを教えてくれ、軽い運動を進めてくれたりもする。
自宅の警備が気になったら、外出先から携帯電話で彼女に連絡し、額に装着されたカメラを通じて状況をチェックできる。
しかしこのロボットとの交流は安くはない。
16日から東京在住者を対象に100台を限定販売するwakamaruのお値段は157万5000円で、サポート費用が毎月1万500円だ。
このかなりちょっと変な高性能ロボットの作り方はわかるのに
こんなのに月に1万円も払う気がしないことはわからなかったみたいです
人間って不思議ですね
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悪魔祓いの全国集会をローマ法王が激励
歯科矯正医だって、弁護士やコンピュータ販売員と同じように全国集会を開く。じゃあ、悪魔祓いの祈祷師(エクソシスト)だって全国集会を開いてもいいじゃないか。
今週水曜日に行われた一般接見で、ローマ法王ベネディクト16世は、イタリア人のエクソシストたちに謁見した。彼らは法王に、近く全国集会を開く予定です、と報告した。
法王はエクソシストたちに「教会の活動の重要な任務を果たして下さい」と激励した。
問題は、法王が話すまで、側近グループ以外の人々がほとんど、悪魔退治の集会がおそらくローマで開かれることを知らなかったことだ。
連中はどこで集会をやるんだ?教会かホテルか墓場か?
エクソシストと交流があるカトリックの宗教学者は「彼らはすべてを地味にやろうとしています」と説明する。
ローマ・カトリック教会はこれまで、イタリアにおける悪魔祓いに深い関心を示してきた。1999年、バチカンは1614年以来初めて悪魔祓いの儀式を改正し、悪魔はまだ存在している、と警告した。
公式のローマ・カトリックの悪魔祓いは、祈祷と祝福と聖水で始まり、悪魔に取り憑かれた者に両手を置き、十字を切る。そして、悪魔に取り憑いた者から立ち去るように命じる決まり文句で終わる。
決まり文句は「汝、サタンに命ずる……」という台詞で始まる。そしてサタンは「苦しみの世の支配者」「人間の救済の敵」と告発し「サタンよ、戻れ」と命じて終わる。
バチカン大学は8日、2年連続で聖職者のための悪魔祓いと悪魔崇拝に関する課程を行うと発表した。この課程はローマの最も有名な神学校、法王レギーナ・アポストロルム大学で来月から始まる。今年はローマのこの大学の学生だけでなく、他のイタリアの都市からもビデオ会議システムで受講できる。
大学によると昨年、この課程に130人ちかくの受講者が集まる人気コースとなったため、拡大措置を執ったそうだ。
10月に始まる課程は4カ月。大学はこれを総合学問だと言っている。課程は悪魔崇拝と悪魔祓いにおける医学的・精神医学的・宗教的な側面が含まれる。
ある統計によると、イタリアで悪魔崇拝のカルトに属するのは約5000人、うち4分の3が17〜25歳の青年層だ。
悪魔やオカルトに対する興味は、1973年の映画「エクソシスト」や昨年の「エクソシスト ビギニング」などで増幅されてきた。
昨年、イタリアでは、「ビースツ・オブ・サタン(サタンの野獣たち)」というヘビーメタルバンドの10代のメンバー2人が、他のメンバーによって生け贄として殺害されるという事件が発生、大騒ぎになった。
この事件はイタリアのカトリック社会を震撼させ、新聞は犠牲者の1人に部屋に黒いろうそくや山羊の骸骨が飾られていたこと、性的暴行に関する目撃者の証言などを詳細に報じた。
エクソシスト
実在しちゃったんですね
悪魔をお払いするよりも
性犯罪者をお払いするように祈ってほしいものです
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不倫相手の妻殺害を依頼をした女、計画失敗で自ら警察に相談
ある日本人女性が不倫相手の妻の殺害をネット上で知り合った男性に依頼したが、計画が失敗に終わったため、自ら警察へ相談をもちかけ逮捕された。
デイリー読売紙によると、この女性(32歳)は、殺害を依頼した男に報酬を支払っており、「犯罪の請託」の容疑で逮捕されたとのこと。
女性は昨年11月、ウェブサイト上で知り合った男(私立探偵)に不倫相手の妻殺害を依頼し、現金100万円を支払った。
この男は報酬を受け取った後、殺害方法として「オートバイでターゲットを追跡し、トンネル内で細菌を吹き付ける」などと女性に説明していた。
警察当局は私立探偵を名乗るこの男も逮捕した。また、ターゲットとされていた女性も無事であることを確認した。
違う殺人相談では
数千万円かかっていたのに
ずいぶん安く済んだようですね
なによりも無事につかまってよかったですね^^
本日のニュースをお伝えしました<(_ _)>
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人間・・・そぅですねぇWなかなか奥が深い♪お金の事になると更に深い;(´д` )アァ〜〕全国集会って・・・。実際に見たいし!!!興味深いゎぁ・・・。性犯罪者。悪魔同然ダネ(。・ω-)(-ω・。)ネーwちょっとこの女の人計画ミスだょね。まぁ、それでいいんだけど・・・。なんか間抜け;苦笑
2005/10/9(日) 午前 4:46
>あい あいも悪魔には気をつけてね!なにかあったら守ってあげるから!!!
2005/10/10(月) 午後 5:12